2010年4月アーカイブ

2010年4月30日 20:36 トニーゴードン氏

昨日、東京ビックサイトに於いて
保険の神様と言われてるトニーゴードン氏を迎え、講演会が行われました。

 

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トニーゴードン氏は1946年イギリスに生まれ。
生命保険の営業として活躍され、なんとTOT(トップオブザテーブル)に
30年連続入り続けた人です。

まさに保険業界の神様と言える人です。

トニーゴードン氏によると、MDRT基準は、日本でいうと、
年収1200万円をクリアした人たち、日本では3000人。
COTは年収3600万円以上をクリアした人たち、日本では164人。
TOTは7200万円をクリアした人たちで日本では40人ということです。

TOTというのは全世界で保険営業職でまさに頂点を極めた人です。
1977年にMDRTに入り、次の年の1978年からTOTとなり、
1989年にはTOTの会長を務められています。

どうしたら30年間TOTであり続けることが出来るのでしょうか?
その極意が、午前10時から午後5時までの講演の中で明らかにされました。

まさにそれは営業の原理原則。
一つ一つの言葉が実績の裏打ちがされ、素晴らしい講演でした。

私は聞きながら改めて、青木社長が戦略的目標達成プログラム
スタンダードコースでおっしゃっていることそのものだと思いました。
それをトニーゴードン氏の言葉によって一つ一つ述べられていく中で、
私はスタンダードコースをまさに一つずつ追認しているという感じがしました。

改めてトニーゴードン氏の素晴らしさ、そして「頂点への道」講座スタンダードコースの
価値について深い洞察を加えた一日となりました。
会場は300名の保険の営業職の方たちで溢れていました。

 

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その後の懇親会にもトニーゴードン氏が来てくださり、
改めて全員でTOTを目指していこうという決意を新たにし、
そのことをトニーゴードン氏に伝えました。

実は講演会の前日、トニーゴードン氏と食事をする機会がありました。
トニーゴードン氏とお話をすることが出来、とても上質な時間を持つことができました。
アメリカから直接日本に入ったので、長い間妻に会っていないということ、
日本が終わったらやっとイギリスの自宅に帰れること等を話していました。

 

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そして、日本の保険の営業職の方にお会いすることや、
アチーブメントの研修の受講生にお会いすることを楽しみにしていると
おっしゃっていました。

トニーゴードン氏は普段の講演の長さは、1時間半から2時間ということで、
今回のように午前10時から午後5時までの講演は初めてだとおっしゃっていました。

途中でネタが無くなったらどうしよう。
というジョークをおっしゃっていました。

講演は本当に素晴らしい講演でした、心から感謝します。
本当にありがとうございました。
そして参加した皆様も改めて頑張っていきましょう。

2010年4月26日 19:47 結婚式

昨日の日曜日、結婚式に行ってきました。
新郎は橋本拓也君
アチーブメントの若年層キャリア支援チームで活躍し、
特に家庭教師派遣事業の責任者であり、
そして、大学生向けプログラム「myself」のトレーナーをしています。

 

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結婚式会場はザ・プリンス パークタワー東京で行われました。
結婚式が厳かにチャペルで行われた後、披露宴が行われました。
披露宴会場に入って驚きました。
会場全体に樹木がレイアウトされていて、
まさに自然の中にいるような気持ちです。
橋本拓也君が生まれ育った富山県の故郷をイメージしたというものです。

結婚式、および披露宴の中で一番印象に残ったことが、
橋本君のどのような家庭をつくりたいかという問いに、
「自分のお父さん、お母さんがつくったような、
 自分が育ってきたような家庭にしたい」
と言ったこと。
そして奥様も、
「自分のご両親が育んでくれたような家庭にしたい」
とおっしゃったことです。

自分が育ってきた家庭のような家庭をつくりたい。
二人のご両親がどれほど素晴らしい家庭をつくってきたかがわかります。
結婚式の中で、アチーブメントの若手社員が約10人ほどで合唱をしました。

その合唱が本当に素晴らしく、心に残りました。
Kiroroの「Best friends」という曲で、こんな歌詞でした。

  もう大丈夫心配ないと 泣きそうな私の側で 
  いつも変わらない笑顔で ささやいてくれた 
  
  まだ まだ まだ やれるよ 
  だっていつでも 輝いてる 


メインボーカルとして歌ったのは
人材教育コンサルティング部の針生君、
そしてコーポレートコンサルティング部の貴船鈴美鈴さんです。
染み入るような歌で、会場全体が涙で溢れました。
「いつも笑顔でささやいてくれる」
お互いがそんな二人になることを象徴しているようでした。

それにしても今年は、橋本君を含め、
社員6組の結婚式が予定されています。
まさに結婚ラッシュ。
結婚式に出るたびに、身が引き締まる思いです。

アチーブメントを益々、素晴らしい会社にしていかなくてはならない。
このアチーブメントという仕事を通して、豊かな家庭を築くことができ、
そして豊かな家庭環境がつくれるような
そんな会社に益々していかなくてはならない。
そんな思いで一杯です。

橋本君、結婚おめでとう。
素晴らしい配偶者を得ることができました。

配偶者のことを英語で「better half」という言い方をします。
お互いに助け合って、二人で1つ。
力を合わせて、お互いの弱みを補い合い、
強みを伸ばしていくという存在という意味でしょうか。
どうか素晴らしいご夫婦になってください。
心からお祝い申し上げます。

2010年4月22日 14:32 気づく人気づかぬ人

4月20日、藤沢市民会館で講演をさせていただきました。
主催は全日本不動産協会湘南支部。
全日本不動産協会は、日本で最古の歴史を誇る不動産業者の全国組織です。

元々この講演は、有限会社ライフネット湘南代表の早瀬徹さんが私どもの研修を受け、
ぜひ地域の活性化と、不動産業者の皆様の活性化のために、
講演をしていただきたいと言ってくださったことがきっかけです。

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当日は、年に一回の全日本不動産協会湘南支部の総会が行われ、
その後に講演をさせていただきました。
私は、成功と失敗や、幸福と不幸を分けている
そのわずか違いは気づく力だと考えています。

気づく力がいかに重要か、
そしてこれが成功のためにいかに不可欠であるのか。
アチーブメントピラミッド、事実と解釈、
あるいは選択理論を通して人間関係を築く力などを織り交ぜながら、
気づく力の重要性をお伝えさせていただきました。
皆様、本当に真剣に耳を傾けてくださり、心から感謝です。

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そして何より、早瀬さんが自分の地域の活性化や、不動産業の活性化を図りたい、
もっともっと自分たちは勉強していく必要がある、
というところから、この研修を主催してくださったことに心から感謝です。

青木社長はよく言っています。
「人はいつでも変わることができる
 そしていつからでもやり直すことができる。」と。
本当にその通りなのです。

選択理論でグラッサー博士が言っているように、
人は自らの選択によって変わっていきます。
自ら本当に変わりたい、自らこうなりたい、
あるいは今やっていることを改善する必要がある、
と自らが本当の意味で気づかなければ、
人は変わるという選択をすることはないのです。
その意味で私たちの成長にとって、気づく力というのは不可欠です。

講演が終わった後、
湘南支部の皆様の懇親会に参加をさせていただき、
秋山支部長をはじめ、多くの方とコミュニケーションを取ることができました。
皆様の益々のご発展を祈っています。

 

2010年4月19日 22:28 部下に仕事を任せる

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多くの会社で管理職研修をさせていただき、感じることがあります。
それは、仕事ができる人程、
なかなか部下に仕事を任せることができないということです。

「部下が育っていない。だから任せられない。」
あるいは「やっぱり自分がやらなくてはだめだ。」
よくそういった声を聞きます。
本当にそうなのでしょうか?

従来は、管理職といえば社内での決裁、あるいは仕組みづくり、
部下指導といったマネジャー業務が主でした。

しかし、バブル崩壊後、
日本企業はリストラを果敢に実行するのと併せて、
管理職のポストを激減させました。

その結果生まれたのがプレイングマネジャーという存在です。
これは会社側にとっても、専任マネジャーに置くよりも、
マネジャーにプレイヤーを兼務させることによって、
人件費を抑える必要性があったからなのです。

しかしながら、そもそもマネジャーとプレイヤーは
求められているコンピテンシーが違います。
そこで、プレイヤーとしては一流ですが、
マネジャーとしてはできないという管理職が多く生まれたのです。

したがって、なかなか部下に仕事を任せられない。
時にプレイヤーとして仕事ができる人ほど、
自らやったほうがいち早く結果も出るので、
なかなか任せられないということが起きています。

しかしながらこれを放置すると、組織力は高まらず個人が達成できない。
成果を組織で創り出すという、組織本来の姿を実現することはできません。

また、部下に仕事を任せられない理由としては、
自分のやり方でないと安心できないとか、
プレイヤーでいることで、いつまでも自分が主役でいたいという
上司の心理も働いているかも知れません。

そもそも人は、仕事を任せられることによって成長するのです。
自分の仕事だと思うから真剣にもなり、
主体性が生まれ、達成の喜びを味わうこともできます。
いつまで経っても誰かの傘の下にいる限り、決して人は育ちません。
これは育たない部下本人にとっても、
いつまでも自分でやらなくてはならない上司にとっても、
また、会社にとっても良い状態ではないのです。

2010年4月16日 19:33 えいろう塾

船橋屋という会社があります。
ご存知でしょうか?

くず餅一筋で創業200年を超える会社です。

創業は1805年江戸文化2年になります。
現在の社長様は8代目当主渡辺雅司さんです。

 

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この会社で「えいろう塾」が開催され、定期的な研修は、
来年1月18日まで続きます。
テーマは「break through」です。

この会社の経営理念は「くず餅ひと筋真っ直ぐに 」というもの。
さらに、「こだわり」「おもてなしの心」が経営理念に入っています。

会社が継続するというのは難しいことです。
しかしながら、くず餅一つで200年以上続いてきている会社です。

定期的にこの会社で研修を行いますが、
「えいろう塾」という名前は、渡辺社長が命名しました。

第一回目は31名の、店長はじめ幹部社員が全員参加してくれました。
チームを作り、各自次回までの目標設定します。

 

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そして、具体的に私の方から目標設定の仕方、
会社運営するに当たって大切なメッセージをさせて頂きました。

5月26日の社長会オープンセミナーには、渡辺社長が講演に来てくださいます。
是非、おいでください。

この会社の素晴らしいところは、歴史に胡坐をかくことなく、
また、伝統に胡坐をかくことなくさらに成長し、
お客様に役に立とうと前進していることです。

1月18日まで定期的に研修が行われますが、
それまで参加者の皆様がどのような成長をされるか心から楽しみです。

昨日、ベーシックプロスピーカーの最終試験が行われました。
10時から論文試験、13時からプレゼンテーション試験でした。
そして、最終的に合格されたのは、次の4名の皆様です。

 真下 俊明さん 「人事を変えれば社員が育つ
 小畠 浩毅さん 「考え方が変われば人生は必ず変わる」
 飯野 陽一さん 「人は誰でも変わることができる」
 井上 恵子さん 「ハッピーバースデー」

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4名の皆様とも素晴らしいプレゼンテーションでした。
現場の中で具体的な違いをつくり、実績をつくり、
そしてその違いを具体的にプレゼンテーションの中に表してくださいました。

改めて、アチーブメントが行っている研修、コンサルテーションを通して、
多くの皆様が素晴らしい違いをつくって下さっていることに、
感謝の気持ちで一杯になりました。

4名の皆様ともアチーブメントの研修を通して、
仕事、生活の質を上げ、成果も大きく向上させています。
4名の皆様には18時から始まったJPSA研究会にてプレゼンテーションしていただきました。
応援してくださった多くの皆様にとっても感慨一入だったと思います。
本当にありがとうございました。

 

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今回の1次試験には11名の方にご応募いただき、
最終的には4名の方が合格ということになりました。
これでJPSAベーシックプロスピーカー1/1000名プロジェクトは、73/1000となりました。
着実に積み上げて、そして1/1000名プロジェクトを達成していきたいと思います。
多くの皆様のご協力に感謝いたします。
ありがとうございました。

昨日、アチーブメントではキックオフミーティングが開催されました。

 

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このキックオフミーティングは、ACHIEVEMENT by KCMG
2010年アチーブメント全日本F3選手権のキックオフミーティングです。

いよいよ今週末から『2010年アチーブメント全日本F3選手権』が始まります

3人のドライバーと関係者、約15人がアチーブメント社を訪れてくれました。

夜19:00からキックオフミーティング。

選手はお馴染みの黒田選手、そして大波選手、そしてGARY選手


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GARY選手は17歳。
なんとF3における最年少です。

様々なイベントが催されました。

乾杯の音頭に続いて、一人ひとりの選手を紹介するためのゲームが行われました。

 

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その後、一人ひとりの選手及びスタッフの紹介。
その後、一人ひとりの選手を紹介するためのゲームが行われた。

さらにその後レースクィーンの紹介。
そして、応援合戦と繰り広げられました。

 

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ほんとに盛り上がったF3キックオフミーティングであった。

F3の選手には夢があります。
頂点に上り詰める事。

F1の選手になってコースを走ること。

私たちアチーブメントにも夢があります。
それは、人材教育コンサルティング会社として頂点を極めることです。

同じ夢に向かって、これから走り抜けていく。

皆様もどうかF3を応援してください。

そしてどうかコースにもいらしてください。

アチーブメントでは現在F3のスポンサーを募集しています。
パーソナルスポンサーとシーズンスポンサーそしてスポットスポンサーを募集しています。

スポンサーになると様々なメリットを享受することが出来ます。

是非、私たちと一緒にF3を応援してください。

 

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F3スポンサーの詳細・お申し込みはこちらから

http://www.achievement.co.jp/f3/

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2010年4月 8日 15:08 銀婚式

「今日は銀婚式だね」
「ありがとう」

「僕こそありがとう」

「パパ、ママおめでとう」

 

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結婚して25年
9,125日

結婚したとき僕は34歳、
あなたは24歳
僕の一目ぼれで強烈にアタックしたのを覚えている
その気持ちは今も変わらない

「幸せにするよ」って約束したけど
「どう?」

僕はあなたと結婚してからずっと幸せです。

あなたはいつも僕を信じてくれた
あなたはいつも僕にやりたいことをさせてくれた
あなたはいつも僕を許してくれた
あなたは子供を立派に育ててくれた
あなたの器の大きさにどれだけ救われてきたかはかり知れません
あなたの手のひらの中で私は今も夢に向かっています
本当に感謝です。

あなたに注文することは何もありません。
あなたは今、趣味に夢中
好きに生きて欲しいと思っています

Thank you for being there for me
そばにいてくれてありがとう

You make me want to be a better man
あなたのそばにいると「もっといい人間になりたい」と思うんです

Grow old along with me, the best is yet to couple
私と一緒に年をとってください
まだまだ素敵夫婦になると思います

You're the one
あなたしかいません。
今までも、これからも

 

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2010年4月 5日 21:44 キックオフミーティング

4月1日、2日と2日間に渡ってキックオフミーティングが行われました。
アチーブメントの期首は10月1日です。
3月末でちょうど23期の半分が過ぎました。
キックオフミーティングでは各部署の半年間の振り返りが行われ、
残り半年間へのコミットメントが伝えられました。
それぞれ趣向を凝らした発表で、感動の連続でした。
彼らがいかに困難を乗り越え、目標達成にこだわってきたのか、
聞いていて心が熱くなりました。

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そして会議に先立ち、初日の9時からは入社式が行われました。
新しく6名がアチーブメントに入ってくれました。
数ある会社の中でアチーブメントを選んでくれたことに心から感謝です。
同志として共にアチーブメントの目的を達成していきましょう。

そして中途採用の2人も入ってくれ、正社員98名になりました(グループ会社含む)。
契約社員、アルバイトの方々などを入れると、ゆうに100名を超える大所帯となりました。
益々責任の重さを感じると共に、
益々世の中の期待に応えていきたいと心から思いました。

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キックオフミーティングが終わった4月3日は、
幹部に向けて社員研修が行われました。
朝8時からはトイレ掃除研修を行いました。
私は以前、イエローハットの当時社長だった、
鍵山秀三郎さんが行っていたトイレ研修に1年ほど通ったことがあります。

一週間に一度、朝6時にイエローハットに訪れ、
会社のトイレを徹底して掃除するというものです。
磨いているのは実はトイレではなく、自分の心なのです。
磨くことによって、謙虚になったり、
問題を直視するようになったり、
人に対して感謝するようになったりします。
私もトイレ研修から自分自身の気付きと、
成長を得ることができたと思っています。
今でも、家でトイレ掃除は私の仕事です。

幹部研修では、青木社長から2時間ほど下期の方針、
幹部のあり方などに関するメッセージが伝えられました。

その後、営業部門と非営業部門に分かれて、
下期の目標達成戦略について話し合いました。
素晴らしい充実したミーティングでした。
そしてその後はフェリーチェ高輪台に場所を移して懇親会。

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そしていよいよ今日は月曜日。新たなスタートです。
私は今朝、午前2時半に目を覚ましてしまいました。
色々と考えることがあり、その後眠れませんでした。
その後、本の執筆、英語、決裁などの仕事を行い、
会社の未来について色々と考えました。

下期も走っていきたいと思います。

2010年4月 3日 12:29 晴仁(はると)くん

昨日、わが社に珍客が訪れました。
晴仁くん5ヶ月です。

 

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お父さんは大阪支社リーダーの重富雅晴くん
お母さんは大阪社員の清板伸江さん

社員同士が結婚して、子どもが産まれたのです。

晴仁くんの"晴"は、お父さんの雅晴さんの"晴"

そして、晴仁くんの"仁"は、青木仁志社長から一字をもらったということ。

二人が大阪で結婚したとき、私が仲人をさせていただきました。

それからまもなく奥さんには子どもができ、産休に入り、今現在も育休中。

産まれて5ヶ月の晴仁くんが会社を訪問してくれたのです。

本当にかわいい顔はお父さんにそっくり。

 

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青木社長も子どもさんを抱いて、
『昔は太志をこうして抱いていたんだ』
と言って、晴仁くんを抱いていました。

自分の名前から一字をとって、名前をつけられた
晴仁くんが本当にかわいくてしょうがないという感じです。

抱き方がとても上手く、晴仁くんもスヤスヤ

 

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社員同士が結婚し、そして子どもが産まれる。

こんな嬉しいことはありません。

重富リーダーは、大阪の中心となるメンバー
家庭を作り、そして父親になり、選択理論的な家庭を作っています。

大阪のリーダーとしても大活躍。

晴仁くんを抱いて、私も10何年前、
自分の息子や娘を抱いていたときの感覚が甦ってきました。

子どもたちのためにも、未来の日本をよりよくするために、
ますます頑張ろうと思いました。


 

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