2009年05月07日
美味しかった・・・
一度、行ってみたいと思っていた。
築地玉寿司さん。

創業大正13年。
全国で26店舗展開。
4代目社長の中野里陽平さんは、アチーブメントの参加者。
行った人はみんな美味しいと言う。
経営理念を調べてみたら
「私達は海の幸の美味しさに真剣です」
板前さんの心意気が感じられる経営理念が気に入った。
行ったのは銀座6丁目店。
銀座松坂屋の目の前。
本当に、本当に美味しかった。
私は北海道の網走出身。
毎日魚を食べて育った。
魚の味にはうるさいのだが・・・
妻は光物を食べない。
その妻が鯵の握りを食べて「美味しい!」
正田店長は勤続25年。
すっかり意気投合。

「こんなに長く居るとは思わなかったけれど、
お店の人や経営者の方がみんな良い人なので、頑張れました」
とのこと。
お腹一杯。
大満足。
帰りに妻と意見が一致。
「明日、朝ごはんはいらないね」
投稿者 佐藤英郎 : 14:59 | コメント (2) | トラックバック
2009年04月20日
成功の本質・・・・
終日、ある本に夢中になった。
フランク・E・アーティス著
「Sharing Treasure Is My Pleasure」(邦題・豊かさを分かち合う喜び)

成長について・・・
「成長が止む日は、死に向かい始める日である。
成長しつつある人は、胸を躍らせている人であり、真の意味の成功者は、
生涯を通じて成長し続ける。
人の偉大さは蓄えた財産の大きさによって測られるのではなく、
むしろ、各自が自分に与えられた人生の中で如何なる人間になるかによって明らかにされる。
人生に何を投入したかによって、人生から何を得るかがきまる。
人生に投入するもの、そして人生から得るもの、それが自分自身なのだ」
目的について・・・
「目的が最優先事項である」
「自分の目的は何か、目的を成就するために何を進んで諦めるか」
スタンダードコースでは
「成功は成長の果実」
「人生の目的が変われば人生の質が変わる」
と教える。
成功のルール、幸せの方程式、その本質は何時の世も変わらないのかもしれない。
しかし、しかしその本質を喝破した「教え」は少ない。
さらに、その本質を「生きる」人はもっと少ない。

数多いイチロー語録の中にこんなのがある。
「目的に向かってひたすら小さなことを積み重ねることがとんでもないところに行く
ただ一つの道だと思う。」
張本勲氏の持つ通算最多安打の日本プロ野球記録3085本を日米通算で破り頂点に立った。
投稿者 佐藤英郎 : 11:13 | コメント (0) | トラックバック
2009年03月16日
今日は掃除の日・・
いつも、朝、お風呂に入ったあとにお風呂掃除をするのが私の習慣。
今日は日曜日。
朝風呂に入ったあと、ふと徹底的に洗いたくなった。
ちょうど、洗剤もなくなってきたので早速買ってくる。
結局2時間。
掃除をしている時は無心。
少しずつ、きれいになってくると達成感がある。
ゴシゴシ磨いていると自分の心も磨かれているよう。
やり始めると止まらなくなる。
私の部屋の掃除も始めてしまった。
結局、午前中は掃除。
掃除が終わった後のコーヒーは最高。
今、お気に入りのコーヒーカップは昨年10月FIグランプリで買ったもの。

カップを手にすると、富士スピードウエイの轟音がよみがえってくる。
あの体験以来私の意識もずいぶん変わった。
「日本一の研修コンサルタント会社にしたい」
「世界一、お客様のお役に立てる会社にしたい」
そう、本気で思えるようになったし、今まで、そう思っていても
なかなか言えなかったが、何気なくそう言っている。
「日本一」「世界一」という基準から見るとまだまだやるべきことが山ほど見えてくる。
そう考えるだけでもワクワクしてくる。
妻の憲子は掃除の名人。
とにかくどんどん捨てる。
「えっ、こんなものまで捨てるの?」
って、何度聞いたことか。
一度、聞いたことがある。
「何で、僕を捨てないの?」
答えが振るっていた。
「まだまだ利用価値があるからね。」
捨てられないように頑張ろうと思った。
投稿者 佐藤英郎 : 09:51 | コメント (3) | トラックバック
2009年03月02日
感動の日
今日は妻と恵比寿の「RESTORANT MASSA」でスパゲッティを食べた。
知る人ぞ知る名店。
カラスミのスパゲッティ。

白子のスパゲティ。

本当に絶品。
感動の味。
その後、原宿へ。
夢のスーパーサーカスといわれる「CORTEO」を見る。

本当に夢のような時間だった。
壮大なスケール。
研ぎ澄まされた演技。
迫力ある生演奏。
2005年の開幕以来、全米25都市を巡り200万人を魅了。
数えきれないほどの賞賛を浴びてきた「CORTEO」
今日はプロの味と技を体験。

感動の一日でした。
投稿者 佐藤英郎 : 13:11 | コメント (1) | トラックバック
2009年01月14日
娘がアメリカに帰って行った
冬休みで帰国していた娘が再びアメリカの留学先に戻って行った。
妻と成田空港まで送って行った。
日本に帰ってきた約一ヶ月間、ずっとアルバイトと英語の勉強に明け暮れていた。
やはり、英語の授業についていくのは大変らしい。
しかし、負けん気と根性だけは人一倍強い。

空港での娘との会話。
私「何か欲しいものはない?」
娘「何もないよ」
私「優、英語色々教えてくれてありがとう」
娘「こっちこそほんとにありがとう。」
私「体だけは気をつけて」
娘「大丈夫」
「パパもあまり無理しないで」
「私、本当に頑張るから」
子供はどんどん自立していく。
そして夢に向かって歩き始める。

娘の乗った飛行機を見送りながら、夢に向かって飛び立つ娘の幸せを祈った。
「Dream comes true !」
投稿者 佐藤英郎 : 23:52 | コメント (4) | トラックバック
2008年12月15日
帰国祝いの食事会
長女が冬季休暇のためアメリカの留学先より帰国した。
現在、大学付属の語学学校に通っており、来年大学に入学する。
帰国祝いの食事会をした。
場所はフェリーチェ。

サラダ。
天婦羅。
豚の角煮。
季節の野菜煮。
うどん。
など、和食満載。
アメリカの食事にもやっと慣れたようだが、やはり和食は最高だという。
美味しい!
美味しい!の連発。
家族全員おなか一杯。
食べながらした話の殆どはダイエットの話。
最近、みんな少し太り気味とのこと。
今日は一杯食べて、明日からダイエットしようと意見が一致。
大満足の夜でした。

投稿者 佐藤英郎 : 08:43 | コメント (1) | トラックバック
2008年12月08日
充実の日曜日
昨日、日曜日の私のスケジュール。
5時半・・・・起床
ガルーン決済
6時・・・・お風呂
ストレッチ運動
7時 ・・・・英語
8時 ・・・・朝食
10時・・・・英語
13時・・・・軽食
14時・・・・妻とウオーキング
田園調布のお気に入りパン屋さんまで
歩いていって、パンを買って喫茶でダベり。
(15,000歩)
17時・・・・お風呂
ストレッチ運動
18時・・・・夕食
20時・・・・16日~17日の大手生保会社所長研修の準備
21時・・・・英語
0時・・・・・就寝

日曜日は私にとって、第2象限の日。
日曜日が充実しているとその週はノリノリだ。
日曜日のテーマは、勉強と体作り。
特にストレッチ運動は入念に行なう。
そして、勉強の大半は英語。
常に「知力」と「体力」の両方を鍛えることが大切。
今週もノリノリ!
投稿者 佐藤英郎 : 22:06 | コメント (2) | トラックバック
2008年08月25日
男同士の大切な時
息子を行きつけの寿司屋に誘った。

男同士で、二人だけで話したいと思った。
息子は今年成人式を迎えた。
現在、大学2年生。
今週28日に、短期留学のため、ロシアに行く。
一年間は戻ってこない。
出発まで、まとまった時間を取れるのは今日が最後だ。
息子の将来のこと、
家族の未来のこと、
勉強のこと、
女性のこと、
健康のこと、
仕事のこと、
会社のこと、
そして、人生のこと、
話したいことが、山ほどあった。
息子は「うんうん」とうなずきながら、神妙に耳を傾けてくれた。
ときどき「それをロシア語で言うとこうなるんだ」
「○ □ △ ▽ ・・・・・・・」などといいながら。
男同士、娘や、妻にも聞かせられない話もちょっとあったりして、
本当に満たされた時間だった。
「お父さん、体を大切にね」
いつの間にか、大人になった息子の優しさが心に沁みた。
投稿者 佐藤英郎 : 15:12 | コメント (3) | トラックバック
2008年08月11日
送別会
今日は我が家の送別会。

長女の優がアメリカの大学に留学のため8月14日に日本を出発する。
また、長男の将平は大学を休学して1年間の予定で語学留学のためロシアに
8月28日に旅立つ。

送別会は銀座のお店。
ここは、私のお気に入り。
色とりどりの無農薬野菜の料理がたくさん。
トマトの甘さ。人参の深い味。カボチャのホクホク感。
全て、契約農家からの直送。
そして、何よりとっても安い。


食べるほどに健康になる感じ。
私が、学生の頃は留学なんて思いもつかなかった。
外国は、はるか遠い異国に思えたし、海外で学ぶという発想はなかった。
しかし、いまや世界はすぐ身近にある。
あらゆる商品が輸入され、世界の情報は瞬時に伝わってくる。
世界はさまざまな利害関係でつながっている。
子供たちも, Eーmail で海外の学生と文通している。
子供たちが、家庭からいなくなることは、寂しい。
しかし、子供の夢を応援することは親として最大の喜びだ。
彼らが世界のどこで生活しようと、自分の力を最大限発揮できるところで
生きていけばよいと思っている。
今だからできることを、精一杯やって欲しい。
悔いのない人生を生きて欲しい。
投稿者 佐藤英郎 : 09:26 | コメント (3) | トラックバック
2008年05月07日
皆さんは5月の連休はどのようにお過ごしでしたか?
私は、家族とアチコチ出掛けた後、基本的には家にいました。
そして、書斎にこもりっきり。
読書三昧の日々でした。
本当に充実した時間でした。
夏に8冊目の本を出そうと思っています。
そのテーマに関連する本を15冊ほど買い込んでひたすら読んでいました。

昨年も同じ連休の過ごし方をしました。
そして「殻を破れば生まれ変われるかも知れない」を出させていただいたのです。
本を読んでは考え、考えては読み、付箋を貼り、メモを取りまた考える。
疲れるとCDを聴き、ウォーキングをする。
いつもは、私の部屋のドアを開けておくのですが、
閉めていると子供たちも気を使ってくれて入ってきません。
自分を深めることができた連休となりました。
明日からダイナミックコース。
心新たに素晴らしい研修にします。
投稿者 佐藤英郎 : 18:28 | コメント (1) | トラックバック
2008年03月31日
桜満開
家の近くの洗足池に行った。
洗足池は東京都大田区南千束にある池である。
日蓮上人が池のほとりで休息し足を洗ったという言い伝えから千束の
一部が「洗足」になった。
ここは、桜の名所。
読者の皆さんも花見はなさいましたか?
しばし、桜を洗足池の桜を堪能してください。





桜の花を見て思ったこと。
桜のように人に感動を与える存在でありたい。
桜のように人に喜びを与える存在でありたい。
桜のように人に安らぎを与える存在でありたい。
桜にように限りある命を精一杯生ききる存在でありたい。
投稿者 佐藤英郎 : 19:34 | コメント (2) | トラックバック
2008年03月10日
ウォーキングの楽しみ
街を歩くと、街は自然に満ちている。
ウォーキングの楽しみ一つは、
小さな自然に対する気づきだ。
道端にしっかり咲いている花を
見つけると嬉しくなる。
誰にも気づかれなくても、頑張っている。
思わず、「エライッ」ってほめたくなる。
誰が見ていても、見ていなくても、
そんなことはお構いなしに、
精一杯、自分を生ききっているのだ。
じっと見ていると、本当に心が癒されてくる。
今は、梅の花が美しい。
私は、白梅が好き。
椿も頑張っている。
街で見つけた自然を楽しんでください。




投稿者 佐藤英郎 : 11:18 | コメント (0) | トラックバック
2008年02月26日
伊勢志摩を回る温泉ツアー1泊の旅
社員と一緒に旅行に行った。
南紀勝浦から伊勢志摩を回る温泉ツアー1泊の旅である。

久しぶりの命の洗濯だった。
温泉に入り漬けの二日間。
特に、ホテル浦島は圧巻。
6種類の温泉があり、全て天然の源泉かけ流し。
露天風呂から眺めた太平洋は絶景でした。
夜は宴会、カラオケ大会。
メチャクチャ盛り上がりました。
次の日は、一路、伊勢志摩へ。
世界遺産熊野古道を散策。

伊勢神宮にお参りした後、おかげ横丁へ。
創業を再開した赤福本店でおみやげを買いました。

本当に楽しい二日間でした。
みんなと、普段はできない話もいっぱいしました。
普段は見ることができないその人の素晴らしい面も沢山見ることができました。
距離が一気に縮まりました。
赤福本店に行ったとき、広い座敷で車座になって赤福を食べたのですが、
他のお客様が食べっぱなしで帰るのに、アチーブメントの社員だけが
「ご馳走さまー」と大きな声で言いながら、後片付けをキッチリ。
お店の方もビックリ。
何か、とっても嬉しかったです。
投稿者 佐藤英郎 : 12:54 | コメント (1) | トラックバック
2008年02月18日
ライオンハート
家族でカラオケに行った。
一週間前に、娘に「パパでも歌える最近の歌ない?」って聞いたら
スマップの「ライオンハート」がいいということになった。
それから、車の中で猛特訓。
社員さんにもお世話になりました(感謝)。
いよいよ、当日。
何とかかんとか歌いきった。

家族の反応は散々。
「音の高低がない」
「お経みたい」
「全く別の歌になってる」
「この歌はあわない」
「練習不足」
私はもともと歌が大の苦手。
20年位前、研修受講生の前で、結婚したばかりの妻と
デユットしなければならない機会があった。
そのとき、全く音のはずしっぱなしで、後で妻に慰められた。
「歌は下手だけど、いいところも一杯あるわよ」
余計に落ち込んだ。
それから、すぐカラオケセット(当時30万ぐらいしました)を買って、
妻に手伝ってもらって、練習につぐ練習。
それで、何とか数曲は持ち歌ができた。
今回、妻から「パパは努力の人だから100回ぐらい練習すればきっと大丈夫」
と励まされた。
久しぶりに娘と「デユット」
♪「歌もない絵もない居酒屋で~」♪

飲み屋に行っている気分だった。
帰りは、妻とウォーキングを兼ねて一時間、買い物をしながら歩いて帰った。
「僕って、本当に歌が下手だな」
「昔から比べたら、凄い進歩よ」
「そうか」
「でも、才能はないわね」
「・・・・」
投稿者 佐藤英郎 : 13:00 | コメント (1) | トラックバック
2008年01月28日
読書三昧
日曜日、読書三昧で過ごした。
一冊目は「もう一人の自分と出会う50のエンパワーメントメッセージ」
(アチーブメント出版)
著者の大杖正信氏は人材育成のエキスパート。
アチーブメントのシニアトレーナーとして活躍している。
この本の中で、著者は教育の本質は「引き出す」ことにあるという。
全く同感。
この本を読んで、自分の中にある様々なパワーが引き出されるのを感じた。
二冊目は、「こうして伸ばす子供の脳力、子供の学力」(アチーブメント出版)。
この本は、参議院議員の木俣佳丈氏が、日本の教育界の様々な専門分野で活躍している
7人の実践者にインタビューするという形で進められている。
この登場人物が凄い。
「脳を鍛える大人のトレーニング」の川島隆太氏、「百ます計算」の蔭山英男氏、
「柔道の金メダリスト」山下泰裕氏などそうそうたる人達。
一冊の本で、これだけの人達の教育実践の取り組みを学ぶことができるのは圧巻だった。
この中で、対談者の一人である青木仁志(弊社代表取締役)の
「子供にとって一番の教師は親であり、第一の教師は父親、第二は母親」
「愛を土台とした教育をし、愛を土台に人生設計をすること」
「私は生き方の教師でありたい」という考え方には本当に深い共鳴を覚えた。
三冊目は「『親のようにならない』が夢だった」(ダイヤモンド社)。
著者はアチーブメントの研修受講生の加藤秀視さん。
本当に感動しました。
グイグイ引き込まれていきました。
途中で、涙で読めなくなりました。
酒乱の父、暴力、番長、暴走族総代、裏社会の組員、シンナー、覚せい剤、引きこもり、
仲間の死、そして更生、家族、仲間、希望、夢、愛。
なんという人生だろう。
加藤さんのことは良く知っているだけに、胸が締め付けられるような気持ちになりました。
裏社会と決別し、人生を再スタートさせた彼が語る
「人は変れる」
の言葉の重さ。
万人に薦めたい本です。
投稿者 佐藤英郎 : 21:39 | コメント (1) | トラックバック
2007年12月24日
父親の墓参りに行ってきた。
父親が亡くなったのは平成11年12月6日。
81歳だった。
毎年12月には家族で墓参りに行く。
今年は23日(日)になった。
今年は特に報告したいことがあった。
長女の優が、1月にアメリカに留学することになった。
「どうか、その留学が実り多いものになりますように、娘を守ってください」

子供たちはおじいちゃんが大好きだった。
優しく、努力家で物知りだった。
お袋とパチリ。

お袋は83歳。
本当に元気。
老人会の世話役をやったり、カラオケに行ったり、いろいろな習い事をしたり
お袋のカレンダーには予定がぎっしり。
お袋から聞いた健康の秘訣。
・人の悪口は云わないこと
・ストレスをためないこと
・歩くこと
・毎日2~3時間ストレッチや筋肉を鍛える運動をすること
「一生懸命働きなさい」と励まされました。
感謝です。
投稿者 佐藤英郎 : 12:10 | コメント (1) | トラックバック
2007年12月10日
日曜日は家族の日
今日は日曜日。
家族でボウリング大会。
近くのスポーツセンターに家族で出かけた。

ボウリングは久しぶり。
楽しかった。
「ヤッター!」
「惜しい!」
「ハイタッチ!」
と、大盛り上がり。
4ゲームやったが、途中で長女の優に逆転された。
ところが、最終フレームで私が、な、なんと3連続ストライク!!
再逆転!
何とか、親としての威厳を保つことが出来た(ヒヤヒヤ)。
帰りに食事をして、プリクラをとった。

日曜日は家族の日。
家族は私の頑張る理由。
目指すは生涯現役。
子供たちに、いつも背中で人生の素晴らしさを語って行きたい。
明日、月曜からまた、研修、研修。
お客様の圧倒的な満足をつくり出すことがプロトレーナーとしてのプライド。
週末が近づくと、日曜日が待ち遠しい。
そして、日曜日になると月曜日が待ち遠しい。
満たされた日曜日だった。
投稿者 佐藤英郎 : 19:37 | コメント (1) | トラックバック
2007年11月26日
親として嬉しかったこと
先週の日曜日、息子の通う大学の学園祭に妻と行ってきた。

息子は現在大学2年生。
自宅通だと片道2時間かかったため、
今年5月より大学のすぐ近くにアパートを借りて住んでいる。
息子に会うのは2ヶ月ぶり。
11月30日が彼の誕生日なので、「おめでとう」を直接伝えたかった。

息子からの相談で、大学3年の後期からロシアに留学したいとのこと。
そのために、卒業が遅れること、資金が必要になるということだった。
もっと、生の勉強がしたいと言う。
我が家では、来年1月より娘がアメリカの大学に留学する。
子供たちが、自分の人生を切り開いていきたいと考えるのは
親としては嬉しい想いだ。
「世界に学び、世界で活躍して欲しい」というのが私の気持ちだ。
大学の構内は様々なイベント、模擬店、チアガールによる
出し物などで活気づいていた。

別れる時の息子の言葉。
「来てくれてありがとう。
お父さん、体に気をつけて。」
久しぶりに会う息子は少し大人になっていた。
嬉しかった。
投稿者 佐藤英郎 : 13:45 | コメント (2) | トラックバック
2007年11月12日
満たされた一日だった
昨日の日曜日、家族で銀座にランチを食べに行った。
お店の名前は「自然式食堂餉餉(Ke-Ke)」。
以前から子供たちが行きたいと言っていたお店。
♪\(▽ ̄\( ̄▽ ̄)( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/♪
自然農法で取れた野菜満載の家庭料理を
ブッフェスタイルで楽しむことができるレストランだ。
雑誌やテレビでも紹介されているらしい。
14時から食べ初めて、制限時間90分を全て使って食べきった。
私は、野菜が大好き。
新鮮な有機野菜を使ったあらゆる料理がならんでいる。
玲(次女)「もうおなか一杯(´▽`)何も入らない」
優(長女)「今晩、食事いらな~い(ー。ー)」
妻「これ以上食べたら、また太ってしまう(;-_-) ! 」
そのとき、館内放送で、「デザートのチョコレートマロンが出来上がりました。
なくなるまでの限定販売です」と案内。
3人とも「エツ、やばい!」と売り場に直行。
ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。\(*^▽^*)/.::・'゚★。。。(≧▽≦)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ)ヘ...
玲「まだまだ入る ( ^-^)♪」
優「限定に超弱い (-ω- ) 」
妻「明日からやせる。。。( ´・ω・`)」
おなか一杯、気持ちも満たされた一日でした。
帰り道、最寄の駅で社員の田中瑠華さんとばったり。
私「やー、こんちわ」
田中「エー!!! Σ(・o・;) アレアレ」
今週は、中外製薬リーダー研修、読売新聞次長研修、JPSA岐阜支部2周年記念講演
と続く。
精一杯メッセージします。
それにしても・・・新鮮ジャガイモの薄切りソテーは絶品でした。
投稿者 佐藤英郎 : 14:32 | コメント (1) | トラックバック
2007年10月22日
久々に卓球をした
毎週、日曜日には妻とウオーキングをしている。
出発はいつも午後4時。
私は何時でもいいのだが、妻は紫外線にあたりたくないというので・・・
約2時間。
昨日の歩数は14,601歩。

昨日は途中で卓球をしようということになった。
いつものウォーキングの途中にある池上スポーツセンター。
卓球をするのは3年ぶり。
3年前のアチーブメントの社員旅行で青木社長とやって負けてしまった悲しい記憶が
よみがえってくる。
妻も卓球はなかなかのものだ。
ラリーが152回続いたのには二人とも大感動!!
試合形式では私が2連勝!
妻といえども容赦はしない。
いい汗をかいた。





