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今、大阪でアチキッズを行っています。
今日、明日の2日間で行われます。
小学校1年生から高校3年生までのたくさんの子どもが参加をしてくれています。

 

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それにしても最近、児童虐待のニュースがたくさん流れています。

改めて児童虐待について調べてみました。

2009年度に児童相談所で対応した虐待の件数は、
42100件で過去最悪を更新しているそうです。

そして、児童虐待の種類としては、
身体的虐待、性的虐待、心理的虐待、ネグレクト(育児の放棄)があります。

実際の虐待はこれら一つではなく、
これらの4つのタイプが組み合わさっていることが多いそうです。

いじめ・虐待は子どもの心に大きな傷を残します。

1)自分に自信が持てなくなる
2)対人関係が苦手になる
3)自傷行為をするようになる
4)人格障害を起こす
5)自分自身の子どもにもさらに虐待をするようになる

などなど、様々な傷を残します。

では児童虐待の原因は一体何なんでしょうか?
児童相談所の調べによると、大きく分けると4つだそうです。

①望まない出産や、望まれない子どもへの苛立ち
②配偶者の出産や子育てへの不協力や、不理解への怒り
③育児に対するストレス
④再婚者の連れ子に対する憎悪
(児童相談所調査)

これらを見て、改めて考えさせられました。

児童虐待の原因は全て親の都合です。

親の都合でこれからの大きな可能性を持つ子どもの心に大きな傷を残しています。

なぜ、このような虐待をするのでしょう?
いろんな理由があるかと思いますが、基本的には問題行動の根本にあるのは不幸感です。

そして、グラッサー博士が言うように、不幸感はどこから来るか?
それは、大切な人との人間関係が上手くいってないというところから起きているわけです。

改めて選択理論をこの世の中に普及していきたい。
そして、このアチキッズに参加されているような子どもさんたちの未来のために、
より良い社会を創っていきたい。
それが私の使命であり、またアチーブメントの使命だと改めて思っています。

 

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今日は、子どもさんとたくさん遊んだので少し筋肉痛です。

子どもさんの輝く目を見るたびに、一人ひとりの子どもさんを抱きしめたい。
そして、どうかどうか健全に成長して欲しい、
そして、素晴らしい人生を送ってほしい、そう思います。

アチキッズに子どもさんを送り出してくださったお父様・お母様に心から感謝をいたします。

アチキッズに参加してくださったお子さんが親になった時、
きっとアチキッズの体験が心のどこかに残り、自分の子どもさんに対してもさらに良い影響を与えて下さったら。。。
そんな気持ちも持っています。

JPSAベーシックプロスピーカー最終試験が行われた。

合格者は、こだわりラーメンのとんこつ津気屋(大宮)の店長 田口教継さんだ。
素晴らしいプレゼンテーションの内容でした。

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審査員の私と青木の前でプレゼンしていただきましたが、本当に感動して、
青木社長も泣いていましたが、私も涙がこぼれました。

思いのある感動的なプレゼンテーションでした。
文句なしの合格でした。

その後、JPSA研究会でお一人の合格者だったので、今回は15分バージョンではなく、
フルバージョンの30分でプレゼンテーションしていただきました。
会場には大きな感動が広がりました。

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改めてそれを受けて研究会では、目的に生きるというテーマで行われました。

青木はそこで、いかに目的から生きることが重要か、
そして世の中から、いじめ・差別・虐待をなくすことがいかに重要か
昨今起こった、子どもを虐待する事件などを例にとり述べました。

親が子どもを餓死させてしまった事件を通して、
青木は胸が張り裂けそして心の中に核爆発が起きたと述べていました。

世の中からいじめ・虐待・差別をどんなことがあってもなくしていきたい。
これがミッション、目的だ、と青木は声を震わせ、そして伝えました。
目的から生きることがいかに重要か。

そしてその後、私がワークショップを行いました。

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それにしても、株式会社津気屋さんからの合格者は4名です。
社長も来て、合格を祝福してくれました。

社長副社長、そして伊藤店長、そして今回の田口店長。
まさに選択理論に生きる津気屋さんです。

ラーメンの味もとてもおいしいということで、
行列ができるラーメン屋さんとして埼玉県では有名です。

ぜひ、私も行ってみたいと思います。

一つの会社から4人の合格者というのはもちろん史上初です。
心からお祝い申し上げます。

これでJPSA1/1000プロジェクト72/1000となりました。
皆さんのチャレンジをお待ちしております。

 

昨日、六本木で社員の結婚披露パーティーが行われた。

新郎は、アチーブメント株式会社人材開発コンサルティング部の後藤崇仁くん。
そして、奥様は、元アチーブメントの社員 松林綾さん。

 

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結婚披露パーティーは、後藤君と綾さんの手作りの本当にあたたかいものだった。

崇仁くんは、アチーブメントで「ファミリーコンサルタント」と呼ばれている。
後藤君の家族は全員アチーブメントの研修を受講しているからだ。

後藤君は三人兄弟の真ん中。
久しぶりに彼のお兄さんと弟さんにお会いした。

みんなアチーブメントの研修を受けて、とても良かったと言っていた。
現場で頑張っていらっしゃる。

そして、お母さん。
お母さんにも「ここまで来れたのはアチーブメントのお陰です」
という言葉をいただいた。

とても嬉しかった。

 

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綾さんはとても仕事ができる人で、結婚する前、
アチーブメントで素晴らしい仕事をしてくださった。

私は、結婚する男性に対してはつくづく思うことがある。
それは私自身がそうであったように。
結婚した時には本当に一生懸命仕事をして欲しいということだ。

アチーブメントの社員にはそんな人はいないが、たまに結婚をしてそしてその後、
手を抜く人がいる。

私は自分が25年前に結婚した時には、本当に夜昼無く働いた。

それは、もし自分が結婚することで、仕事の手を抜いていると周りから思われたら、
それは妻が悪く言われると思ったからだ。

他の人に「もうそろそろ帰らなくていいんですか?」
「新婚なんですよね?」
と言われる位、土曜も日曜も働いたものだ。

結婚してえいろうさんは変わった。
さすが素晴らしい奥さんだね。
そんな風に言われたかった。

今はもう時代が少し違うのかも知れないけれど、
後藤君にはどうか仕事で素晴らしい成果を創って欲しい。

経済は家族が生きていくための基盤だ。
そして、それをつくるのは実力だ。
実力は仕事の中でしか磨かれない。

後藤くんおめでとう。
綾さんおめでとう。

心からお祝い申し上げます。

現在、アチキッズ2010第1回が東京で行われています。
参加者は、小学校1年生から高校3年生までの82名の皆さんです。
今年も全国から来てくださいました。

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アチキッズで行うことは、まず『ありがとう』と言えること。
そして、挨拶の練習
靴を揃えること。
夢を描くこと。
人と仲良くすること。
感謝すること。
自分の良いところをたくさん発見すること。

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今回、トレーナーは私と、サブトレーナーとして橋本拓也くんが入っています。

橋本拓也くんは、アチーブメント株式会社 若年層キャリア支援チームの
家庭教師派遣事業の責任者で、尚且つmyselfのトレーナーもやっています。
今年4月に彼は結婚しました。

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そして、事務局長は後藤崇仁くん。
サブに小山涼くんが入っています。

さらにピークパフォーマンスコースを卒業した16名のアシスタントの先生。
また、来年入社する内定者も4名入っています。

子ども研修では、子どもさんとたくさんたくさん遊びます。

休憩時間に私も子どもさんとたくさん遊んで、そして大汗をかきました。
子どもさんと5分一緒に行動すると、本当に大人がまったくついていけません。

どの子どもさんも愛おしく、愛くるしく、そして可能性の塊です。

この子どもさんたちが、どうかどうか未来に向かって健全に成長していかれるように
祈らずにはいられません。

子ども研修の特徴は、選択理論を子どもさんの教育に適用したものです。
ここでは一切、外的コントロールは使われません。
よい人間関係を構築する7つの習慣の行動と言葉のみが使われます。

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担任の先生たちも子どもさんたちとよい人間関係を作ることに終始します。

たくさんの子どもさんたちが参加してくれました。
送り出してくれたご両親にも心から感謝をいたします。

8月には、大阪でアチキッズが行われます。
どうか楽しみにしていてください。

最後に、アチキッズに寄せられた青木仁志校長先生からのメッセージをお伝えします。

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私も二人の子どもを育てている最中ですが、子育てとは、
リハーサルのない一度っきりの挑戦です。
この世に誕生してくれたことに感謝をし、私のもとに産まれてきてくれたことに
感謝をしています。

今回は、大切に育てていらっしゃる大事なお子様を、アチーブメントに託していただき、
ありがとうございます。

いじめ差別のない明るい社会を創りたいと念じています。
共にそんな世の中を創って行きましょう。

そして、今回参加してくれた子どもの皆さん。
お父さん、お母さんに感謝し、ご両親から与えられた命に感謝し、
世の中に役立つ大人になってください。

自分の良いところに目を向け、自分らしく活き活きと前向きに歩んでください。
みんなの幸せを祈っています。

                             アチキッズ校長 青木仁志

7月7日から9日までヒューマンキャピタル2010が、
東京国際フォーラムにて開催されました。
ヒューマンキャピタルは、企業の人材、組織戦略のための専門イベントです。
昨年は3日間を通して展示会来場者16000人、
セミナー受講者11000人、合計27000人が参加したそうです。

アチーブメントはこのヒューマンキャピタルに今年も出展しました。
特にコーポレートコンサルティング部を中心として、東京大阪一体となって運営しました。
私も会場を訪れ、多くの会社、多くのブースを回ってみましたが、
アチーブメントのブースには、
とにかくたくさん人が集まり、そして各スタッフの呼び込みも、
どこの会社よりも情熱的だったように思います。
各企業とも、自社製品の売り込み、そして案内に余念がありませんでした。

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今年各ブースを回って思ったことは、
モチベーションという切り口が多かったということです。
特にモチベーションに関しては、ダニエル・ピンク氏が
「モチベーション3.0」という本という出版し、世界的に話題になりました。

モチベーション1.0はまず、
生物学的な動機付け、即ちサバイバルに基づく動機付けを指します。
戦後まもなく、日本はまさに仕事をしなくては生きられないという、
まさにサバイバルから動機付けをされて仕事をしてきたように思います。
その後の高度成長期にはアメとムチ、即ち与えられた動機、
成果主義、信賞必罰に基づくモチベーション2.0です。

しかし、ダニエル・ピンク氏はこれらのモチベーションでは通用しないと説いています。
第3のモチベーション、即ちワクワク感、人間としての成長、知的興奮、社会への貢献など、
目的からモチベーションが自発的に湧いてくる仕組みをつくらなければ、
これからの企業は生き残れないと説いています。

アチーブメントの研修コンサルテーションは、
自発的な動機付けを行うものであり、
モチベーション3.0に基づいています。
多くの企業様にアチーブメントの研修を導入してもらいたいと思っています。

一昨日はJPSAの日。
まず、午前10時よりJPSAベーシックプロスピーカーの論文試験が行われ、
午後1時よりプレゼンテーション試験が行われた。
そして見事合格者が出た。
北海道から受験してくれた、ソニー生命にお勤めの金澤一哉さん。
74人目のベーシックプロスピーカーの誕生である。

 

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金澤さんには夜のJPSA研究会でも15分のショートプレゼンをしていただいた。
自分の幼少からの生い立ち、苦しかった時期、
そしてへこんだ時期、外的コントロールを使った時期
そうした時期を乗り越え、
アチーブメントで学び、選択理論に触れ、
そして素晴らしい人生を生きているという話をしてくださった。
見事にアチーブメントテクノロジーと選択理論が述べられており、
研究会に参加した多くのメンバーにも感銘を与えた。

金澤さんは北海道札幌支部の副支部長である。
支部長の金井さんがずっとサポートしてくださった。
当日は金井さんも北海道から駆けつけて、
お祝いの言葉を添えてくださった。

1/1000プロジェクトは今74人目。
これからたくさんの方にチャレンジしていただき、
たくさんの方に合格していただきたいと思っている。

金澤さんおめでとうございます。
これからどうかあなたの周りの大切な人たちに
アチーブメントの考え方や選択理論を広めていってください。

昨日大阪のパークホテル臨海で講演会が行われました。

講演会を主催してくださったのは、大同生命保険株式会社 阪和支社
第一営業課の北上ひろこさんです。

 

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彼女は大同生命にお勤めして10年経ちました。
アチーブメントで学び続けて下さり、そして大きな成果を挙げてきました。
彼女は大同生命に勤めて10年経ったので、是非、お客様に恩返しをしたい。
ということで、講演会を主催されました。

今年の1月8日、北上さんから直接講演会の依頼を受けました。
『えいろう先生、是非講演会をしてください。
  私は必ず100人集めます。
  私のお客様に恩返しをしたいのです。
  沢山の人にアチーブメントのことを知っていただきたいのです。
  ですから是非、講演会をしてください。』
というお話でした。

私もその時点で取れる日程がなかなか無く、スケジュール的には厳しい状況でしたが、
6月8日なら何とかしましょう。と、お受けさせていただきました。

その後で北上さんは、独力で会場を取り、お客様を集め始めました。
最初は、30人~40人と厳しい状況だったようですが、なんとしても絶対100人集める!
と彼女はコミットし、当日である昨日には101名の方が来てくださいました。

ほとんどが北上さんのお客様である経営者、あるいはその経営者の方からのご紹介です。
そしてまた、アチーブメントに参加してくださった沢山の人たちも協力して下さいました。
そんな北上さんの思いがいっぱい詰まった、講演会でした。

講演会のテーマは、
『不況の中でも目標達成力、人間力を高める最強の組織のつくり方』
というものです。

 

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私も多くの経営者の方に精一杯のメッセージをさせて頂きました。
講演会の後は懇親会が行われました。

私は心から北上さんを称えました。
アチーブメントで学んでくださっていることに感謝。
そして、お客様に恩を返したいという思いから、
このような講演会を主催してくださったことに対して素晴らしいということ。
そして、どうか将来、TOT(Top of the Table、MDRTの達成基準の6倍)を
目指して欲しいということをお伝えさせていただきました。

またこの講演会には、沢山のアチーブメントの卒業生の方も手伝って下さいました。
当日、お一人おひとりにお礼を伝えさせていただきましたが、
行き届かない方もいらっしゃったかも知れません。
この場を借りて、改めて感謝申し上げます。

北上さんのミッションは、
中小企業様に最高の安心と、最大の満足を与えるというものです。
日本の企業の99%は中小企業です。

どうかこの時期をチャンスとして捉えて、頑張っていきましょう。
私どもアチーブメントも、中小企業の皆様を心から応援しています。

一昨日の土曜日結婚式が行われました。

 

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場所は、高田馬場にあるリーガロイヤルホテル東京
新郎は、アチーブメント株式会社人材教育コンサルティング部
リーダーの河合克仁くん。
そして奥様は、LINEMAP HOLDING株式会社の岡本和佳奈さん。
心に残る結婚式でした。

 

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河合君はアチーブメントに入社して4年が経ちました。
人材教育コンサルティング部の営業コンサルタントとして
素晴らしい実績を創って来ました。

パーティーでは沢山のお客様から、"いかに優秀なコンサルタントか"
という話が沢山出ました。

 

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河合君は私たち経営者のために何でもやってくれる。
24時間どんな無理難題でも快く応えてくれる。
いつもにこにこ。
そして口癖は『私に何かお手伝い出来ることはないですか?』
そして、徹底した挨拶。
多くの経営者の方から『可愛くてしょうがない。』
『河合君は自分の会社の社員ではないけれども、自分の会社の社員と同じくらい可愛い。』
そんな声をいただきました。

 

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結婚式は、青木社長ご夫妻の仲人で行われました。
私も主賓として、挨拶させていただきました。

 

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今年、弊社では6組の結婚式があります。
共に働く社員が仕事を通し、成長しお客様に育てられ、家庭を持つ。
本当に嬉しいことです。
そして、それと合わせて大きな責任も感じます。

 

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私も今年、4月7日に結婚25周年、銀婚式を迎えました。
河合くんに結婚した男の先輩として、夫婦が上手くいく秘訣をお伝えしました。
それは奥様を一人の人間として、一人の女性として心から尊敬し、
奥さんが何をしたいのか?
そして、何を言わんとしているのか?ということに心を傾け、
奥さんの願望を自分の願望とすること。
奥さんに自分の大切なお客様と同じように接すること。
とお伝えさせていただきました。

営業で成果を挙げる極意はお客様に好かれること。
そして、お客様に好かれるためにはお客様のことを大切にすること。
これは、夫婦も全く同じです。
お互いがお互いのことを大切にすれば、良い夫婦関係が築けるに決まっています。

岡本和佳奈さんは、LINEMAP HOLDINGの会長の秘書です。
アメリカの大学に留学し、飛び級で3年で卒業され、スペイン語と英語を話します。
知的で素晴らしい方でした。
選択理論を生きたあたたかい家庭を創ってください。
河合くん。そして岡本和佳奈さん。おめでとう。

 

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先日、仙台で講演会をしてきました。

主催をしてくださったのは、丹治義広さん(写真右)、積水ハウス株式会社。
佐藤一広さん(写真左)、ソニー生命のお二人です。
お二人ともアチーブメントでずっと学び続けてくださっていらっしゃる方です。

 

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丹治さんは積水ハウスの東北ブロック長さんで、アチーブメントで学んでくださり、
そしてクラブニュースにも載っています。素晴らしい成果を挙げていらっしゃる方です。

そして佐藤一広さんは、ソニー生命で活躍され、アチーブメントで学び続け
エグゼになられていらっしゃる方です。

丹治さんは仙台で地域を活性化するための『よりあい』という異業種交流会を開催されており、
また佐藤一広さんは『カズネット』という異業種交流会を開催されています。

お二人とも仙台で産まれて、幼稚園の時からずっと同級生だそうです。
お互いに励ましあって、ここまで来たということです。

気心も知れているお二人。
仕事は違えど仙台の地で産まれ、仙台の地でこれからも生きていくお二人です。

そんなお二人が仙台をさらに東北の地を少しでも活性化したいという思いから、
講演会を主催して下さいました。
テーマは『圧倒的信頼を確立するコミュニケーション術』です。
会場は立錐の余地なし、約160名の方が来てくださいました。

 

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それにしても講演の前、お二人といろんな話をさせていただきましたが、
地域を活性化したいという並々ならぬ思いに強く心を打たれました。

そして、アチーブメントで学んできて、いかにアチーブメントの学びが
お二人の生き方に大きな影響力を与えたかを聞き、心から嬉しく思いました。

お二人の仙台の街、東北を活性化したいという思いを強く受けて
精一杯メッセージさせていただきました。

講演は大成功でした。

私は、次の日から東京でダイナミックコースのため、2次会の懇親会には
参加することが出来ませんでしたが、2次会も大盛況だったと聞いています。

アチーブメントで学び、そして、仕事で家庭で素晴らしい実績を創られ、
尚且つ地域の活性化へと意識の拡張をしていらっしゃるお二人に心からお礼を申し上げます。

アチーブメントは全国津々浦々、選択理論を普及し、日本中からいじめと虐待、差別、
暴力をなくし、人々の幸せな人生と成功に満ちた人生に貢献していきたいと考えています。

 

昨日、東京ビックサイトに於いて
保険の神様と言われてるトニーゴードン氏を迎え、講演会が行われました。

 

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トニーゴードン氏は1946年イギリスに生まれ。
生命保険の営業として活躍され、なんとTOT(トップオブザテーブル)に
30年連続入り続けた人です。

まさに保険業界の神様と言える人です。

トニーゴードン氏によると、MDRT基準は、日本でいうと、
年収1200万円をクリアした人たち、日本では3000人。
COTは年収3600万円以上をクリアした人たち、日本では164人。
TOTは7200万円をクリアした人たちで日本では40人ということです。

TOTというのは全世界で保険営業職でまさに頂点を極めた人です。
1977年にMDRTに入り、次の年の1978年からTOTとなり、
1989年にはTOTの会長を務められています。

どうしたら30年間TOTであり続けることが出来るのでしょうか?
その極意が、午前10時から午後5時までの講演の中で明らかにされました。

まさにそれは営業の原理原則。
一つ一つの言葉が実績の裏打ちがされ、素晴らしい講演でした。

私は聞きながら改めて、青木社長が戦略的目標達成プログラム
スタンダードコースでおっしゃっていることそのものだと思いました。
それをトニーゴードン氏の言葉によって一つ一つ述べられていく中で、
私はスタンダードコースをまさに一つずつ追認しているという感じがしました。

改めてトニーゴードン氏の素晴らしさ、そして「頂点への道」講座スタンダードコースの
価値について深い洞察を加えた一日となりました。
会場は300名の保険の営業職の方たちで溢れていました。

 

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その後の懇親会にもトニーゴードン氏が来てくださり、
改めて全員でTOTを目指していこうという決意を新たにし、
そのことをトニーゴードン氏に伝えました。

実は講演会の前日、トニーゴードン氏と食事をする機会がありました。
トニーゴードン氏とお話をすることが出来、とても上質な時間を持つことができました。
アメリカから直接日本に入ったので、長い間妻に会っていないということ、
日本が終わったらやっとイギリスの自宅に帰れること等を話していました。

 

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そして、日本の保険の営業職の方にお会いすることや、
アチーブメントの研修の受講生にお会いすることを楽しみにしていると
おっしゃっていました。

トニーゴードン氏は普段の講演の長さは、1時間半から2時間ということで、
今回のように午前10時から午後5時までの講演は初めてだとおっしゃっていました。

途中でネタが無くなったらどうしよう。
というジョークをおっしゃっていました。

講演は本当に素晴らしい講演でした、心から感謝します。
本当にありがとうございました。
そして参加した皆様も改めて頑張っていきましょう。

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