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3月6日から8日まで全社員と一緒にグアム島へ旅行に行ってきました。
今回の社員旅行は前期22期に素晴らしい達成をしたお祝いと、
お互いのコミュニケーションを深め、そして、新たなスタートをするための研修です。

家庭の都合や仕事の都合でどうしても行けない人もいましたが、
約70名の社員が2班に分かれて、成田をスタートしました。

 

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私にとって最も心に残ったのが、青木社長のバースディーパーティーです。
3月19日には青木社長は55回目の誕生日を迎えます。
それに先立って、社員で青木社長の誕生日を祝おうということになったのです。

もちろん青木社長にはシークレットです。

そして、研修2日目の夜、場所をシェラトンホテルのパーティー会場に移して、
青木社長のシークレット誕生日パーティーが行われました。
元々は全社員パーティーの予定でしたが、青木社長に秘密で誕生日パーティーも
一部組み込んだのです。

 

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 青木社長が登場した時、全女子社員がエスコートし、
そして、全社員が拍手と歓声でお迎えしました。

全社員から青木社長にプレゼントが贈られました。
それは、名刺入れと、名刺サイズのカードに書かれた全社員からの
バースデーメッセージです。
社長の奥様やお子さん達からのバースデーメッセージも入れられています。
100枚のカードです。

 

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それを読みながら青木社長は声を詰まらせていました。
『ありがとう。こんな嬉しいことはありません。』

私たちも感動しました。
いつもいつも全力で戦っている青木社長への感謝の気持ちでいっぱいでした。

全員でハッピーバースデーを唱和。

青木社長からは72歳、すなわちアチーブメントが40期まで頑張りぬくという話があり、
大きな拍手が沸き起こりました。

 

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この3日間の社員旅行を通して、私は様々な社員と話をすることができました。
普段コミュニケーションが取れない人、普段話すことができない人。
時にはお茶を飲みながら、時にはお酒を酌み交わしながら話し合いました。

 

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 2日目の夜は午前3時まで社長とお話をさせていただいた。

夢を持ち、夢を共有し、そして夢に向かっていく、このアチーブメントの会社の
素晴らしさを改めて感じた3日間でした。

 

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社員旅行を通して、私たちはお客様の支えによって生きていることを確認し、
これからもさらにお客様のために大きな成長と飛躍を遂げ、
素晴らしい上質の研修コンサルティングを提供していくことを心に誓い合いました。

社員旅行を通して本当にすっかりリフレッシュすることができました。

 昨日から企業研修が始まっており、明日からまたダイナミックアドバンスコースです。

今にも増してパワーアップして素晴らしい研修を提供していこうと思っています。

 

いよいよ3月

3月は、アチーブメントにとっては上半期の最終月だ。
2月度もアチーブメントは素晴らしい成果を挙げた。

私の担当している、コーポレートコンサルティング部で達成会をした。

 

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コーポレートコンサルティング部は2月度3冠達成。
そして、1月も、12月も3冠達成しているので、連続9冠達成となった。

コーポレートコンサルティング部は企業様に対して、
各研修及びコンサルテーションの提案をしている部署である。

メンバーは11名。
リーダーは森山くん。

2月末は最後の最後まで達成にこだわり、そして、見事な達成を創り出した。

現在、各企業は不況に喘いでいる。

しかし、アチーブメントの研修を導入してくださった多くの企業様は言う。
『アチーブメントの研修を導入して、社員のモチベーションが上がった。』
『仕事の目的目標が明確になった。』
『人間関係が各段に向上した。』
『社員それぞれの自己概念が上がった。』

不況だからこそ、私どもの会社の研修コンサルテーションは必要とされている。

私どもの研修コンサルテーションの特徴の一つは、
リピート率が圧倒的に高いということだ。
一度導入して下さると『アチーブメントは素晴らしい』ということで、
ずっと導入してくださる。

昨日は、フェリーチェで飲み会をした。

リーダーの森山君のリーダーシップは素晴らしい。
メンバーをよくまとめて圧倒的な信頼を得ている。

飲み会の最後に嬉しいハプニングがあった。

フェリーチェの中田料理長より、達成のお祝いということで、
ケーキのプレゼントがあったのだ。

 

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メンバーは大喜び。

また、3月も頑張り、そして12冠達成しようと心に誓いあった。


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オフィス島崎の院長のベーシックプロスピーカーの島崎広彦さんと
講演会をさせていただいた。

島崎さんはたった一人で年商5700万円を稼ぐ治療家である。
1ヶ月で最高998人を一人で診察している。
上部頚椎の治療で信頼を確立。
その技術と人柄で患者様は北海道から沖縄からも集うという。
青梅市の最寄の駅から徒歩30分という厳しい立地に彼の治療院はある。
しかしながらタクシーの運転手も彼の治療院を知っているとの事。

彼の治療院は有名だ。
お客様が『体の調子が悪いので、どこどこの治療院に行ってください』というと、
タクシーの運転手様が、『むしろそれだったらオフィス島崎がいいですよ』
と、推薦してくれる程だという。
たった一人で年商5700万円を稼ぐというのは、治療院の業界では圧倒的な成果である。
どのような経営手法を用いているのか?
なぜそれほどお客様を集めているのか?
その秘密が講演会で明らかにされた。

まず何よりその卓越した技術がある。

彼はもともと小さい頃からお母さんの肩もみをして、
お母さんから
『マッサージは素晴らしい仕事だよ。人から喜ばれる仕事だよ。』
と言われていたという。
そして人に喜んでもらう仕事をしたいと考えるようになり、
いつしか治療家になろうと考えたという。

人様に喜んでいただきたいという圧倒的な技術力。
さらにそれを裏打ちするコミュニケーション能力。
事前の治療計画から、あるいは施術が終わった後のコミュニケーション。
まさに、そのコミュニケーションはホスピタリティーに溢れている。

私は当日、『圧倒的信頼を確立するコミュニケーション術』というテーマで
講演させていただいた。

 

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会場の京王プラザホテル本館42階『高尾』という部屋は満席。
立錐の余地なし。
約250人程入る部屋が満席なので急遽別の部屋を借り、
そこにモニターだけを置いて溢れたお客様を収容した。

 

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この講演を成功させるに当たっては多くの方の力を借りたということだ。
まず、JPSAプロスピーカーの皆さん。
お互いにプロスピーカーの仲間として、たくさん集客してくださった。
そして、ウィルワンの松丸社長、ウィルワンの社員の皆様。

ウィルワンの社員様が会場内で誘導係をしてくださったのですが、
てきぱきとし、声も大きくはっきりとしており、そのマナーの素晴らしさ、
対応の素晴らしさはまさに講演を創り上げる上で大きな役割を担ってくれたと思う。


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また、前澤貴昭ベーシックプロスピーカーの司会は感動ものでした。

今回の講演は島崎さんにとって、JPSAのプロスピーカーになってから初めての
講演会となった。
なんとしても成功させたいと私も願っていた。
私どもの担当コンサルタントの山本も必死で頑張った。
そして大成功に終わった。
終わった後、島崎さんと固い握手を交わした。


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『おめでとう。島崎さん素晴らしかったですよ。』私は彼にそう伝えた。
嬉しかった。

島崎さんの顔が輝いていた。

昨日、JPSAベーシックプロスピーカー最終試験が行われました。
そして、3名の新しい合格者が誕生しました。

 

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島上智さん、比良祐介さん、早瀬徹さん おめでとうございます。
心からお祝い申し上げます。

3名の皆さんのプレゼンテーションは素晴らしいものでした。

何より選択理論とアチーブメントテクノロジーを現実の生活に活かし、
そして、自分の具体的な生活の質の向上を創り出しています。

アチーブメントで学び、そして学んだことを現場に適応し、実践する。
そこに合格の一番大きな要因がありました。

アチーブメントの学びを通して現場の中で大きな成果を創り上げて来られた
合格者の皆様に心からエールを贈りたいと思います。

 

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これでプロスピーカー1/1000プロジェクトは、67/1000となりました。

どうかたくさんの方にベーシックプロスピーカーになっていただき、
多くの人を幸せにし、社会を良くする活動に身を投じていただきたいと思います。

その日の夜はJPSA研究会がありました。
今回のテーマは『ブレイクスルー 現状打破』

青木会長のプレゼンテーションに心が震えるほど感動しました。

「何がブレイクスルーを創り出すか? 現状打破を創り出すか?
それは、目的に対する徹底したこだわりだ。」
と、始まったこの20分のプレゼンテーションに多くの人の心が動かされました。

 

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今、現状を少しでもよりよくしたい。
現状を打破したい。
現状を何とかしたい。
と思っている人たちは世の中にたくさんいるはずです。

そして、そのことに取り組んでいる個人や企業もたくさんあるはずです。

しかしながら、なかなか上手くいかないのはなぜでしょう?

多くの人たちは現状を変えようとして、やり方を変えたり方法を変えたり、
あるいは何かテクニックを学んだりというように、
小手先で対応しようとするのです。

しかしながら本当の現状打破、そしてブレイクスルーを創り出すのは、
目的に対する徹底したこだわり。
これこそが現状打破を創り出すのです。

目的が明確だからこそ、そこに徹底してこだわるからこそ
世の中の様々な状況に影響されないのだ。

常に成果をあげ続けている企業。
それはどういう企業でしょう?
それは、目的が明確な企業です。

常に成長し続けている人はどういう人でしょう?
それは目的が明確な人です。

多くの人から信頼を得続けている人はどういう人でしょう。
それは生きる目的が明確な人です。
誰のために何のために生きているのかが明確なのです。

そして、あなたがもっとも大切にしている価値観や考え方は何なのか?
そして、どこに行こうとしているのか?

あなたのヴィジョンは何なのか?
目的をもう一度、自分自身の中で再考していきたいものです。

目的が明確であるならば、世の中がどんな状況になったとしても
決してぶれることはありません。
後は目的を達成するために進むだけなのです。

今年一年、是非目的に徹底的にこだわり、
そしてぶれることなく現状打破を創り出して行きましょう。

大阪で今年第一回目の「『超』達成力セミナー2010」が行われました。
毎年、新春企画として行われている恒例のイベントです。

今回、大阪支社には約350名のお客様が集まってくださいました。
大阪支社における過去最大人数ということで、本当に嬉しかったです。

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第一部では私が、第二部では青木社長の講演が行われました。
私は、「いかにしたら目標を達成することができるのか」
という達成の仕組みを伝えさせていただき、
青木社長は「達成の真髄」を伝えてくださいました。

お話をさせていただきながら、
改めてたくさんの方々にきてくださった人への感謝と、
アチーブメントで学んでくださっている方々、
そして、これから学ぼうとしてくださっている方々の達成を、
心から願わずにはいられませんでした。

忙しい中、おいでくださった多くのお客様に心から感謝します。
どうか今年1年、達成に満ちた一年にしていきましょう。
そして、アチーブメントがサポートできる事は精一杯させていただきます。

1月11日は東京で、30日には福岡で、
「『超』達成力セミナー2010」が行われます。
また皆さんにお会いできることを心より楽しみにしています。

岡山で講演をしてきた。
主催してくださったのは西脇和治さん。
保険のお仕事をしながら子供のサッカーチームを主宰している。

子供さんが立派な大人に成長するようにという
西脇さんの思いの一杯詰まったサッカーチームだ。

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サッカーチームの小学生、中学生の子供たち。大学生の学生。
チームのコーチ。子供たちのご父兄約150人が聞いてくださった。
テーマは目標の立て方、達成の仕方、保護者のかかわり方。

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私も小中学生のころは野球少年だった。
収穫期が終わった秋口になると何もない畑の中で真っ暗になるまで
時間を忘れて双子の兄と野球をやって走りまわったものだ。
打つときは長嶋選手、投げるときは星野投手だ。
あの頃は、本気でプロ野球選手になりたいと思っていたものだ。
その頃を思い出しながらメッセージさせていただいた。

ところで講演会場は岡山市にある設立3年目の環太平洋大学(IPU)。
すばらしい施設の学校だ。
サッカー場がまた素晴らしい。
自然の芝がしっかりと張られている。
小雨の中思わずグラウンドを走り回った。

チームバルセロナのメッシを気取ってみた。

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「成功は偶然の産物ではない」のだ。

新たに4名の合格者が出た。
幅憲彦様さん、竹内久米司さん、冨吉直行さん、稲垣一成さんだ。 

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本当に素晴らしいプレゼンテーションだった。

何より、アチーブメントの研修に参加してくださった後、
アチーブメントテクノロジー、選択理論を通して、
現場で素晴らしい違いを創っていらっしゃる。

学びは創り出した違いによって証明される。

どんなに学んだとしても、日常生活の中で具体的な違いを創らなければ、
学びが活かされているとはいえない。

4名の皆様は、いずれも現場の中で様々なブレイクスルー、
突破を創り出し、そして人間関係を拡張し、仕事の業績を挙げ、
結果を創り出していらっしゃる。

夜18:00からのJPSA研究会でも、参加者の皆様に向けてプレゼンしていただいた。 

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 来てくださった100名以上のJPSA会員の皆様にとっては、
少し早めのクリスマスプレゼントになったに違いない。

これでベーシックプロスピーカー1/1000プロジェクトは64/1000となった。

皆様のチャレンジを心からお待ちしております。

 

息子が、自分らしさ発見・発信プログラム myselfという学生向けセミナーに参加した。

 

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12月16日から始まり、19日までの研修だ。
アチーブメントの2階でmyselfは行われた。

私は、17日から19日までの3日間
アチーブメントの4階で、ダイナミックアドバンスコースを担当していた。

息子はmyselfに参加するのを楽しみにしていた。
彼は現在大学3年生で、就活が始まったばかりである。

将来どうなりたいのか?
そして、どういう企業を目指そうか?

いろいろ彼なりに考えているようだった。

私は、彼にとって良い機会になると思い、
是非、myselfを受けてみたらと話をした。

研修日が重なっていたので、
朝、家を出る時には私の車に息子を同乗させて出社した。

通勤の約20分の間、息子といろんな話をすることができた。

将来のこと。
家族のこと。
私の教育方針について。
世の中の動きなどなど。。。
様々な話をすることができた。

それは私にとっても息子にとっても、とても上質な空間だった。

車の中で息子は、もし将来結婚する時には、
ママみたいな人と結婚したいと言った。
それが私にはとても嬉しかった。

今日19日は、マイセルフの中でプレゼンテーションの時間がある。

それは、マイセルフの中のメインとなるプログラムで、
参加した学生が、自分の夢、未来について渾身のプレゼンテーションをするのである。

息子は、何度も何度も家で練習している様だった。

そして今日、5分間のプレゼンテーションが行われた。

 

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妻も2人の娘も聞きに来た。
私もちょうど、ダイナミックアドバンスコースの休憩時間だったので、
息子のプレゼンテーションを聞くことができた。

5分間、精一杯力を込めて、プレゼンテーションをしている息子の姿を初めてみた。

息子のプレゼンテーションの内容を聞いて、私は感動した。
つい涙が流れてしまった。

息子の熱い思い。
そして、力強さ。

Myselfの4日間を通して、一段と成長した息子を感じた。

トレーナーの橋本拓也君、ディレクターの新井彩香さんに心から感謝します。

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第136期ダイナミックコースが修了した。

卒業式でいろいろな人と写真を撮った。

まず、私どもの社員の鈴木一生くんのお父さんとお母さん。

 

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社員のご両親が参加してくださるというのは何よりも大きな喜びである。

アチーブメントを信頼し、子どもさんを入社させてくださっただけでなく、
研修にも参加してくださった。

とても仲が良く、そして子どもさん思いの素晴らしいご夫婦だった。
お二人があまりにも若々しいのでびっくり!

子どもさんを育てるにあたって伝えてきたことは、
"誠実であるように"ということだった。

青木社長も"成功にとって誠実さに勝るスキルは無い"と言っている。
本当にそうだと思う。

そして、帯刀姉妹。
お二人とも3年間で6回再受講をきっちりと繰り返された。
その記念の盾を持って、私の誕生日祝いの花も持ってお祝いに駆けつけてくれた。

嬉しかった。

そして、お兄さんも一緒に。

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帯刀ご兄弟は、3人で力を合わせ、アチーブメントをずっと活用してくれている。

心から感謝だ。

研修が修了するたびに一抹の寂しさも感じる。

3日間の研修の中には様々なドラマがある。

笑ったり、泣いたり、感動したり。

そしてまた深く自分自身を見つめなおしたり。
3日間参加者の皆様と過ごすと、参加者の皆様に愛着が湧いてくる。

しかしながら必ず終わりが来る。

今回のダイナミックコースに参加をしてくれた参加者の皆様も、
前向きで、そして意欲的で素晴らしい皆様だった。

心から成功を祈ります。

 

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8月12日JPSAの日。
ベーシックプロスピーカー試験が行われた。

午前10時より論文試験。
午後1時よりプレゼンテーション試験。

そして4名の合格者が生まれた。

 

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福元千夏さん「輝く人生を生きる」

今井有子さん「わたしは愛の泉です」

渋川ますみさん「愛は家族の食卓から」

黒澤秀樹さん「鉄人への道」

素晴らしいプレゼンテーションだった。

それぞれ実生活での体験を通して、
見事にアチーブメントテクノロジーと選択理論を語っている。

合格者には18時からの「JPSA」研究会でプレゼンをしていただいた。
大感動だった。

青木が世の中から外的コントロールを無くしたいと提唱した
BPS(ベーシックプロスピーカー)1000分の1プロジェクトは1000分の63まで来た。

道は長い。
しかし着実に前進している。

「私たちの敵は外的コントロール」
という青木の執念が人々を動かしている。

合格者の皆さんおめでとうございます。
ここからがスタートです。

ともに力を合わせて、アチーブメントテクノロジーと
選択理論の普及に尽力していきましょう。

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