2008年5月アーカイブ

たっくん「今日のイベントは凄い人でしたね~!」

ちゃき「ほんとたくさんの人に来ていただいて感謝だね」

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<立ち見まで出たアチーブメントのブース☆>


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<学生さんの真剣な眼差しに応えるコンサルタント成瀬さん!!>


たっくん「雨の中にもかかわらず、あれだけ大勢の方が来ているなんて
     みんな意欲的で素晴らしいですね」

ちゃき「そうだね。色んな学生さんと話をしたけど、みんな意欲的な子ばかり
    だったね」

たっくん「なんか僕も自分が学生で参加していたころを思い出しましたよ。
     何も分からない中で、不安と期待で胸をいっぱいにしていたな~
     なんてことを思いました」

ちゃき「そっか~。たっくんはインターンとか参加したりしたの?」

たっくん「はい!僕は4社のインターンに参加しましたよ」

ちゃき「そうなんだ~。そこで得たものって何だったの?」

たっくん「一言では表しにくいんですけど、凄く自信がついた事を覚えていますね」

ちゃき「そうだね。確かに社会人と接する機会も多くなって、自分の周りの世界が
    今までとは桁違いに拡がっていくからね。」

たっくん「その中で出会う人、得られる情報、経験。全てが新鮮で楽しかったのを
     覚えています」

ちゃき「今回参加してくれたみんなもそんな風に感じてくれてるといいね」

たっくん「そうですね!少しでも新しい情報や今まででは出来ない経験を
     させてあげたいなって心から思います」

ちゃき「一人でも多くの人たちにこの情報を伝えたいよね。たっくんも今日は
    頑張ってたね☆」

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<チラシを片手に学生さんに声をかけるやまけん(左)と近藤さん(真ん中)とたっくん(右)>


たっくん「こういう学生さんに直接触れ合える場所大好きなんです!
     なにかしら新しい価値観や情報を伝えられるようにしたいと思ってます」

ちゃき「明日は、エン・ジャパンのイベントだよ!
    また新しい出会いがあるのが楽しみだね☆」

たっくん「明日も頑張りましょう!」

ちゃき「今日来てくれたみんなも本当にありがとうございました!
    なにか感想とかあったら、ぜひコメント下さい☆待ってます」

ちゃきさんに訪れた・・・☆

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たっくん「ちゃきさん何か嬉しいことでもありました?」

ちゃき「えっ?!何でそう思うの?」

たっくん「だってさっきから鼻歌歌ってますし、
     誰が見たって機嫌良さそうですよ♪」

ちゃき「そうなんだよ。今日は凄く嬉しいことがあってね♪」

たっくん「何があったか聞かせてもらってもいいですか?」

ちゃき「実はね、一年前にうちの選考を受けてくれていた娘が
    社会人になってから挨拶に来てくれたんだよ。なんか
    すっかり大人になっててビックリしたよ」

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<SHIP生と仲良しショット☆>

たっくん「そうですよね。採用をしていると、たくさんの学生さんに
     関わるので、そういったこともあるんですね」

ちゃき「そう。こうやって社会人になっても来てくれるって本当に嬉しいな~
    って思ってたらつい鼻歌歌っちゃってたんだ(笑)」

たっくん「いいですよね~。特にうちの選考では普通の企業の選考では
     ありえないぐらい関わりがあるので、凄く仲良くなりますよね」

ちゃき「そう!それも採用をしているなかで嬉しいことの一つだね。
    ただの採用担当ということだけでなく、人生の中で出会った
    一人の人としてその人たちの成長に関わっていけることが、
    凄く責任もあるし、その分喜びも大きいんだよ」

たっくん「あっ!ちなみに僕のときの選考で同期だったやつは、
     今度、結婚するっていうのでそのときの仲間も集まって
     お祝いすることになってるんですよ☆」

ちゃき「そうなんだ~おめでたいね☆もしかして相手の子も同期生・・・?!」

たっくん「・・・残念ながらそうではないんですけども(笑)
     こんな仲間に出会えたのもアチーブメントのおかげだなって
     本当に感謝してますし、今度はそのことをもっと多くの
     学生のみんなに伝えていけたらって思っています^^」

ちゃき「そうだね!もっと多くの学生さんにアチーブメントの選考を
    知ってもらいたいね」

たっくん「本当にそう思います!こんなに楽しくて、成長できて
     最高の仲間が出来る選考なんてないですからね」


ちゃき「うんうん。じゃあぜひ今度は、その結婚式の様子もこのブログで
    報告できたらいいね♪楽しんできてね」

たっくん「はい!楽しんできます☆」

人は見た目が9割?!

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今日は、アチーブメントの社内において、いつもとは違う空気が流れていました。

ちゃき「ねぇねぇ、たっくん今日何があるの?」

たっくん「今日は、コンサルタントのため【ファッション講座】が開講されているんですよ!」

ちゃき「第一印象は二度無い。社長の名言(笑)
    コンサルタントはそこにもこだわらないといけないもんね」

たっくん「そうですね。やっぱり一流のビジネスパーソンはお客様に敬意を示すためにも
     最初に与える印象にも気を使うべきですしね^^」

ちゃき「たっくんもオシャレには気を使ってるもんね。
    やっぱりそれはコンサルタントの時代に磨かれたの?」

たっくん「ありがとうございます^^ちゃきさんも一人アナウンサー室と
     呼ばれているじゃないですか?(笑)」

ちゃき「あはは^^いつまでも美しくいたいのです★」

たっくん「あ、ちゃきさんはメラビアンの法則って知っていますか?」

ちゃき「もちろん。私の大学の専攻は、実はコミュニケーションなんです^^
    メラビアン人の印象は何で決まるのかってやつだよね!」

たっくん「さすが。その通りです。人が話を理解する上では

    『話の内容などの言語情報が7%、
     口調や話の早さなどの聴覚情報が38%、
     見た目などの視覚情報が55%の割合』
  
     だということを証明している法則なんです。※図参照」

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<メラビアンの法則>

たっくん「ここで注目していただきたいのは、話の内容はたったの7%なんです!
     それ以外の口調、話の速さ、見た目が93%も占めているんですよ」

ちゃき「面接もそうだよね。一語一句何を話したかではなくて、その人から受ける
    トータルな印象が大事だから、特に一次面接とかはそこを重視されるよね」

たっくん「そう考えると、自分の言葉で自然な自分を出すというのはやっぱり大事ですよね。
     全部暗記して話す人もいるけど、機械的だと意味が無いですもんね」

ちゃき「相手に本当に伝えたいものを伝えるために、自分のアペアランス(外見)を
    より良くしていくことは続けていきたいね。人事としても・・・会社の顔ですから!」

たっくん「はい!まずはダイエットから頑張ります(笑)」

シロガネーゼ

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あまりに天気が良く気持ちいいので、今日は散歩がてらに
コーポレートコンサルティング部マネジャーの近藤さんと
昼休憩にランチに出かけたちゃきとたっくん。


たっくん「へぇ~、こんな白金の住宅街にお店があるんですね」

ちゃき「たっくんは今まで行ったこと無いんだっけ?」

近藤「凄く雰囲気が良くて、その店のオーナーが海外に行ったときの
   インスピレーションをもとにして、お店を作ったんだって」

たっくん「そうなんだ。楽しみだな~♪」

近藤「あっ!たっくんこっちこっち~!」

(少し薄暗い通路を抜けた先に、広がった景色)


たっくん「わあぉ♪こんなところに、こんな良いお店があったんですね☆」

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<ゆったりとしたテラスでくつろぐ2人☆>

ちゃき「そうだよ~!凄く雰囲気も良いし、何よりも時間がゆっくり流れている感じがいいでしょ!」

たっくん「本当ですね。来ているお客さん達も本当に楽しそうにしてますし、
     急に海外に旅行に来た感じですね」

ちゃき「いいでしょ?気に入ってくれた?」

たっくん「もちろん!ちなみにこのお店は何が美味しいんですか?」

ちゃき「う~ん。全部美味しいけど私はアボガドのハンバーガーにしようかな♪」

たっくん「じゃあ僕も同じものをください!」
(長いものには巻かれるタイプ・・・)

近藤「僕は、ベーコンチーズバーガーを」
(それとは正反対に、全く関係のない近藤さん・笑)

ちゃき「ほらっ!たっくん来たよ」

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<美味しそうなハンバーガーと一緒に♪>

たっくん「美味しそうですね~♪大きくてもう既にハンバーガーじゃなくて
     パンとハンバーグですよ!」

ちゃき「たっくん、それを一般的にはハンバーガーと言うんだよ(笑)」

(はははは・・・)

近藤「そういえば、たっくんは採用チームになってから1ヶ月ちょっと経ったけど
   少しは慣れてきたかな?」

たっくん「そうですね。まだまだ課題はあるものの出来ることも増えてきて、とても楽しいですね。
     採用という仕事の意義や、価値、それから自分の目指すビジョンも少しずつ明確になってきています」

ちゃき「それって聞かせてもらってもいい?」

たっくん「もちろんです。入社してから一年間プロのコンサルタントとして多くのお客様の目標達成のサポートを
     し続けてきたんですけれども、その中で感じていたことと採用で大切なことは凄く似ていると感じています。」

たっくん「どちらにも共通しているのは、【その人の人生に関わると決めること】なんです。
     一度しかない人生の中で出会える人の数は決まっているじゃないですか。」

近藤「そうだね。全世界に約60億人の人がいて一人一秒ですべての人に会うとしても
     190年かかる計算になるんだよ」 
       
ちゃき「へぇ~。学生ひとりに出会うのも凄い確立ですね。」

たっくん「そうなんです!だからこそ、今目の前にいてくれる人すべてに感謝の気持ちが沸いてきて、
     必ず"出会えてよかった"と言ってもらえる関わりをしていくと決めているんです。」
     
ちゃき&近藤「うんうん」

たっくん「採用の仕事って、決して人を選んでいく仕事ではなくて、
     目の前の学生さんが、最も幸せになる人生をともに創っていくことだと思うんです」
    
ちゃき「本当にその通りだと思うよ。私たちに関わってくれた学生のみんな一人残らず
    自分自身で幸せだって言える人生を生きて欲しいよね。
    そんな成長空間を提供し続けていこうね」

たっくん「そうですね。僕自身も成長し続けて、よりみんなの役に立てる
     自分になっていきます!」

ちゃき「いいねぇ~♪一緒に頑張ろう!!」

たっくん「はいっ!頑張ります」

サマーインターンの秘密☆

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ちゃき「たっくん、今日すごい暑いよね~夏ももうすぐだ^^」

たっくん「ちゃきさん!夏といえばアレじゃないですか?!」

ちゃき「え、なになに?!」

たっくん「話題のサマーインターンですよっ」

ちゃき「お、チェックしているね~^^そうだよ、昨年まだたっくんが
    コンサルタントをしている時、野外で合宿型インターンをしたんだよね!」

たっくん「あれ、社内でも相当話題になってましたよ。AERAやテレビにも取り上げられて
     社内での開催をひそかに期待していました(笑)」

【AERA記事】
アエラ表紙.jpg

アエラ内容.gif


ちゃき「その名もTHEサバイバル・・・!非常識の成長空間をプロデュースした、
    アチーブメントの新たな取り組みだったよね」
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<多くの学生の度肝を抜いた衝撃のチラシ>

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<常識では考えられないことばかり・・・>

たっくん「昨年はテレビを見たり、エールを送ったりぐらいしかできなかったから
     今年はそれに企画から携われるのがめっちゃ嬉しいですね」

ちゃき「うん、やるからには本気だよ。今年は進化verをみんなには届けていくしね」


たっくん「そうなんですか?」

ちゃき「じゃあちょっとだけ昨年よりさらに・・(ヒソ・ヒソ・・ヒソ・・・ヒソ・・・・・☆)」

たっくん「えぇぇぇぇぇぇぇ~~~!そんなことしちゃうんですか?!
     ちなみに・・・今回のプログラムのポイントって何ですか?」

ちゃき「一番は加速度的に成長することだね。人の成長メカニズムを踏まえて、空間を設計し、
    成長に必要な要素である面白さや人間関係、環境を準備してプログラムを創っているよ」

たっくん「しかも、他社とは違ってただの職場体験ではなく、成長を生み出せるコンサルタントの仕事や
     提供している成長のメカニズムを実際に体感してもらえるのが肝ですよね」

ちゃき「うん、これを通して社会で活躍する人を一人でも多く輩出したいね!
    学生のうちに出来ることのひとつとして、自分にとって自信になる経験を
    どれだけ積んできたかっていう、自分への納得感と実績を得ることがあげられるしね」

たっくん「今回は納得の昨年を凌ぐプログラムですね。」

ちゃき「昨年の成長感・達成感十分なコンテンツに本格的なコンサルティングプログラムを加えた、
    絶対に他では味わえないインターンだよ」

たっくん「これ余談ですけど、社会人に成って受けたら相当高いですね・・・」

ちゃき「まぁ確かに(笑)アチーブメントがやっている人の成長を生み出すコンサルティングを
    体感し、そのスキルを体得できてしまう相当豪華なインターンではあるよね」


たっくん「うーん、今から楽しみで仕方ないですね。
      今までの人生で最も感動的な体験が待ってるんだろうな。」

ちゃき「そうだね。何よりも、そこに集まってくれる学生のみんなに出会えるのが楽しみだね」

たっくん「本当にそうです!
       ちなみに参加者の声がHPに載っているので見て欲しいですね」

ちゃき「よしっ!たっくん、そうと決まれば急いで準備しよう。」

たっくん「よ~~し!楽しくなってきましたね♪」


遂に最終回・・・

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(・・・・・ダッダッダッダッダッダッダッダ)

たっくん「ちゃきさん!ちゃきさん!!ちゃきさ~ん!!!」

ちゃき「たっくんどうしたの?何かあった?」

たっくん「何かあった?じゃないですよ!重大ニュースです!!」

ちゃき「なになに?」

たっくん「それが、あの就職活動トレーニング"アチトレ"が最終回なんです!」

ちゃき「あ、知らなかったの?そうなんだよ。振り返ってみれば去年の10月にスタートして以来、
    総勢6,000人を超える学生さんたちが参加してくれてるんだよね」

たっくん「そうだったんですか?!
     ちなみに記念すべき、最後のテーマは【プレゼンテーションスキル】です!」


ちゃき「そうなんだ。いいテーマだね!プレゼンテーションって凄く重要だし」

たっくん「本当ですね。社会人になってからより一層重要性を感じています。」

ちゃき「というと?」

たっくん「就活中には、○○力がだいじだよってよく言われたど、いまいち実感が
     わかなかった部分が多かったんですよね。でも社会人になって、
     生きる力=プレゼン力だなぁと思うようになったんですよ」
     
ちゃき「うんうん。究極、プレゼン力があれば、自分の思いを伝えて相手の心を動せるもんね」

たっくん「そうなんですよ。これがコンサルしててもめちゃくちゃ大事なんですよね」


ちゃき「そう意味でプレゼンテーション能力は仕事の源点なんだよね」

たっくん「就活でも結構最初のほうは、自分が何を話せるかにこだわってましたけど
     僕もアチーブメントのセミナーを早期に受けて、めっちゃ変わりました!」


ちゃき「たっくんもアチトレで"伝える力"ではなくて、"伝わる力"を学んだのね??」

たっくん「はい!めっちゃ頑張って話し続けたとしても、相手に伝わってなかったら
     意味がないんだって気付いて、衝撃を受けましたね」

ちゃき「この概念が体感的に理解できるから、このセミナー受けたみんな結構変わるよね!
    最終回にきてくれるみんなも就活前に、また社会にでる前にこの力を持っていってほしいな」

たっくん「僕も人事になって久しぶりのプレゼンセミナーなんで楽しみです」

ちゃき「いいねっ。私たちも最後だし顔だそう!みなさんお待ちしています♪^^」

≪お申込はコチラ≫

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<全員の視線くぎ付けセミナー風景>

2人の【GW】を大公開!!

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「た:いや~、GW楽しかったな~。」

「た:・・・(しばし思い出に浸る。)」

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<みんなで食べた大盛りの焼肉・・・幸せいっぱいの写真☆>

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「ち:こらー!!いつまでGW気分に浸ってるんだぁ~!!!」

「た:はっ!!いけない。ついつい楽しすぎて思い出に浸ってました。」

「ち:もう仕事は始まってるんだからね。」

「た:はい。」

「ち:ところで、たっくんはどんなGWを過ごしたの?」

「た:聞きたいですか?」

「ち:うん!聞きたい!!」

「た:実は、会社の同期の子達とラフティングに行ってたんですよ~♪」

「ち:ラフティング?!」

「た:そうです。こういうやつです。」

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<恐さのあまり凄い顔をするたっくん☆>

「ち:あぁ~!!分かった^^ってか凄い波じゃない?!恐くないの?」

「た:もう、全然恐いとかなくて、凄い楽しかったです♪」

「ち:いいな~☆やってみたい!」

「た:でしょ☆しかも、ラフティングって凄いチームワークが重要で、息が合わないと真っ直ぐ進まないんですよ~」

「ち:そうなんだ。」

「た:それで、みんなで息を合わせて激流を越えていく中で更に仲良くなっていくのが感じられて、それも凄くよかったですね~」

「ち:本当にたっくんたちはみんな仲いいよね☆」

「た:そうですね~☆一泊二日だったんですけど、夜は色々な話を語り合いましたよ。」

「た:ところで、ちゃきさんはどんなGWだったんですか?」

「ち:知りたい?」

「た:すっごい知りたいです!ちゃきさんすごいことしてそうだし(笑)」

「ち:実はね、私は実家で田植えをしてきたんだよ~^^」

「た:え"、田植えですか?!ちゃきさんち農家ですか?!ってかめっちゃ田舎・・・。」


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<大自然の中のびのびと田植えをするちゃき父>

「ち:うちの父はね、元フジテレビのアナウンサー♪・・・でも、今は
   やりたかった農業と環境問題の講演やボランティアなど楽しそうにやってるよ」


「た:いいですね~。僕も遊びに行きたいくらいです」

「ち:やっぱり自然はいいよね。何にもコントロールされない状態で、
   自分の体と心がフリーになる!都会にはない感覚だよね」

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<実はスッピンですが大自然の自然なライティングに頼ります>

「た:めっちゃいい笑顔すね」

「ち:うん、実家に久しぶりに帰ってお母さんのご飯も食べたし満喫したよっ」

「た:本当に~」

「ち:私たち以外には、みんなどこに行ったんだろうね~☆」

「た:気になりますね。これは調査するしかないですよ☆じゃあ早速・・・」

(走り去るたっくん・・・)

「ち:だから仕事中だってば~!!!」

「た:(遠くの方から・・・)頑張って取材してきま~す♪」

たっくんの取材の旅が始まった。


果たして、この取材の記事は使われることがあるのだろうか。。。