2008年7月アーカイブ

社内の二人の門出・*:..。o○☆*

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実は今回、ちゃきの同期の二人が結婚しました~♪
経理のリーダーの妙ちゃんと、出版部門のリーダーの亮太くん。

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<二人の結婚式になるっちとちゃきとメンバーと★>

とってもおめでたいです。
この二人は私が選考のときの説明会から一緒だった二人で、
お互いが入社の理由の一つにもなるような大切なふたり。

だから、同期のメンバーや専務や先輩たちと「やばいね、やばいね」
とは言って頑張って涙をこらえていたものの、

チャペルに新婦の妙ちゃんがお父さんに手を引かれながら入ってきて、
お父さんが震えた声で「幸せになれよ」って言って手を離し、
亮太くんのところへ妙ちゃんを送り出す。
そんな二人の様子を見るだけで私たちの列は全員号泣・・・。

お父さんからの愛や新郎からの愛、私たち同期やメンバーからの愛で
もう愛と涙が溢れてあふれて・・・

二人のお祝いに大好きな仲間が集う最高に幸せな時間でした。

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<チャペルから出る二人を幸せそうに見つめる社長と専務の姿も>

゜・*:.。.:*・゜・*:.。.:*・゜・*:.。.:*・゜・*:.。.:*・゜*:.。.:*・゜*:.。.:*・゜*゜・*:.。.:*・゜・*:.。.:*・゜

なるっち「二人の結婚式、感動したねぇ・・・(泣)家族を大切にした二人らしい
     結婚式だったなぁ~演出もかなり凝っていたし、こだわりを感じたね」

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<和装で日本庭園からの登場もあった結婚披露宴>

ちゃき「あのケーキカットよかったですよね。6人の^^」

たっくん「結婚って家族が増えることで、その大切さに改めて気付いて
     大切にしていくものなんだぁって教えてもらった気がしますよねぇ」

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<家族全員でケーキカット。家族を思う気持ちをたくさん感じました^^>

なるっち「ちゃきは特に思い入れが強かったでしょ?めっちゃ泣いてたもんね」

ちゃき「本当に感動した!あの二人は本当に大事な人だから泣きっぱなしだよぉ~
    そのせいか、その後の披露宴で若干飲みすぎてしまいました><」

たっくん「それ聞きました(笑)いやぁ二次会もめちゃくちゃ良かったですよね」

なるっち「うんうん、やっぱりうちのプロデュース力は半端ないと思った!
     ちゃき、二次会幹事お疲れ様★」

ちゃき「いやぁ本当に幸せでしたね。大好きな二人の喜ぶ時間をみんなで作り出すって。
    たっくんもゴスペルお疲れ様^^本当にみんな多才だよね。素晴らしい!(笑)」

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<多才?!な社員たち♪女性バージョン>

たっくん「こちらこそ!ゴスペルは練習ハードでしたけど深夜に、
     二人の一生に一度の超幸せな時間作ろう!!ってちゃきさんの気合もあって
     なんだかんだ青春時代の部活みたいで楽しかったです!」

なるっち「ハードに働いて、ハードに祝ったな。あの最後にみんなで盛り上がって
     歌った曲も良かったよね。いまだに口ずさんでしまう(笑)」

ちゃき「あの曲はたまたま歩いてて聴いた曲なんです。
    幹事頼まれてすぐで、あ!この人絶対結婚式に来てほしいって思ったときには
    もう口説いていました★」

たっくん「え?!いきなり声かけたんですか?本当ちゃきさんの営業力は半端ないですね。 
     でもすごいなぁ~こうやっていろんな縁が交わりあっていて」

なるっち「採用もそうだけど一期一会だよね。毎回、本当にこの出会いは奇跡だって
     その気持ちを忘れずに学生さんと出会っていく。そこは譲っちゃだめだよね」

ちゃき「特に今年は本当に大事にしてますもんね。私たちにとっては何回目の選考でも
    学生にとっては毎回、人生で初めての選考を私たちは創っているって、これを
    忘れたら採用なんて絶対出来ないですね。向き合えないですもん」

たっくん「それを大切にした先に、こうやって僕たちのような仲間や、二人みたいな
     幸せな家庭があると思うと、本当に仕事の意義を感じますね」

なるっち「おぉ~トリハダもん。マジ熱く、賢く、かっこよく働いていきたいね」

ちゃき「いいですね~!今日もよろしくお願いします!!!」

泣けるほどの仕事をしよう!

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サバイバルの選考に進んできてくれた学生と話をして、
その学生を見送ったあとの話・・・


成瀬さん「じゃあ気をつけて帰って下さいね」

たっくん「また会えるのを楽しみにしてます!」


(坂を下っていく学生の背中を見送る二人)


成瀬さん「よしっ。じゃあ戻るぞ」


たっくん「・・・」


成瀬さん「・・・川原?どうした?」

たっくん「・・・いや、ちょっと感動しちゃって」


成瀬さん「そっか・・・。」

たっくん「・・・なんでもないことかもしれないんですけど、
     最後に言われた一言が嬉しくて―。」


(黙って見守る成瀬さん)


たっくん「最後に言われた『サバイバルに出会わせてくれてありがとうございます』
     っていうあの一言を聞いたときに、このために仕事してるんだな~ってしみじみ
     思っちゃったんですよね」


成瀬さん「川原が珍しく黙ってると思ったら、そんなこと感じてたのか」


たっくん「はい。まだ入社して間もない頃に言われてから、ずっと追い続けてた
     【泣けるほどの仕事をする】ってのがこういうことなんだな~って感じた瞬間でした」


成瀬さん「まぁ、川原も本当に頑張ってやってるからな。
     いつもフラフラになりながらも
     学生のためにって頑張り続けてきたことが、
     こんな形で現われて、よかったじゃないか。」


たっくん「・・・。
     そうですね。今までも『ありがとう』や『楽しかったです』って言葉は
     たくさんもらってきたように思うんですけど、やっぱり自分がこの仕事に対して
     どれだけこだわって、どれだけの思いを込めてしてきたかっていうのが
     ずっと追い求めてる【泣けるほどの仕事】なんだって思いました」


成瀬さん「オレもやっぱりコンサルタントとして、ずっと採用や教育に携わってきたけれど、
     最終的に感動を与える仕事っていうのは、その選考一つ、プログラム一つにしても
     それを作った人がどれだけのこだわりを持って取り組んだのかっていう、結果だと思う」


たっくん「本当にそうですね。今回のこのサバイバルに関しても、私自身プログラム作成の
     最初から関わらせていただいて、何がなんだか分からない状態でも
     一つだけ絶対に忘れないようにしていたのは、"学生にとって最高の成長を作る"って
     ことでしたから」

成瀬さん「そのこだわりが、『サバイバルに出会えて良かった』っていう言葉になってるんだろうな。
     本当にあの言葉以上に求めているものはないかもしれないな」


たっくん「はい。これまでの詰め込んでいた思いや時間や、ここまでかけてきた全てのものが
     全て返ってきたような気がします。心の底からやってよかったって思います」


成瀬さん「一人でも多くの学生に、このプログラムに出会って欲しいね。
     そのことがきっかけで、人生が素晴らしいものになっていくこと以上に嬉しいことはないしな」


たっくん「本当にその通りです!まだまだ伝えなきゃいけないことがあります。
     いつまでも感動に浸ってはいられないですね!
     明日7月31日のサバイバル一次選考会で今年の選考は終了ですから」


成瀬さん「よしっ。川原!共に伝説を創ろう!
     最も成長するプログラムをもっと多くの学生に知ってもらおう!」

たっくん「はい!頑張ります!!」

 

これを読んでくれた方に一言だけ。
まだ【THE・サバイバル】一次選考会に来たことがないという人は、
ぜひ明日、7/31の選考会にお越しください。
選考会という概念を超えた、超成長プログラム
です!

この経験が、これからのあなたの人生を変えるかもしれません。

そして、すでに【THE・サバイバル】の選考会にお越しいただいた事のある皆さん。
ぜひ、周りの人にも紹介してあげてください!

7月10日は記念すべき・・・

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今日は、私川原卓巳(たっくん)が
とある一日のことを語らせていただきます。

是非最後まで読んでください^^

7/10(木)晴☆
今日も朝から仕事。
朝のオフィスは人も少なく仕事がはかどるお気に入りの時間。

今日はというと、サバイバル二次選考会のリハーサルの日。
アチーブメントでは、学生に少しでも良いものを伝えていこうと事前に入念なリハーサルを
行い、その上で改善をしていくのです。

今回協力してもらったのは、昨年のサバイバル参加者のみんなと09年度のアチーブメント内定者たち。
みんな本当に優秀で、人のことを思いやれる素晴らしい人たちです。

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<サバイバル参加者のみんな☆>

前日の夜に、"明日のリハーサル楽しみにしています☆"と
電話をもらって、気合入れて準備をしました。

そして、実際にリハーサルを行い、みんなで話し合いをしました。
このときには、学生と社員という肩書きは一切関係なく、良いプログラムを作る
仲間として意見を言い合います。


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<リハーサルを終え、みんなで行った中華料理店での一枚>

午後は、リハーサルで出た改善点を生かし、プログラムの修正と作りこみ。
これをしているときは、本当に楽しくて時間がアッというまに過ぎていきます。

何がそんなに楽しいのかというと、やっぱりこのプログラムを体験した学生が
大きな気付きと、成長をしてもらえる環境を作れることかなって思います。
あぁ~、このポイントでこの気付きがあるな~とか、
ここではこんな風に落とし込んでいこうと戦略的に思考しつつも、
まだ見たことも無いみんなが成長していく姿を思い浮かべながら
本当に心を込めて作りこんでいきます。

そして、もう夕暮れ時、今日は外出での用があったので一度会社を出て、
また戻ってくる予定にしていました。時間にして19時。
戻って来てからは打ち合わせの予定。

大きな荷物を持っての外出。
外はもうすっかり夏の匂いがして、荷物を持つ手が、少しだけ汗ばんでいました。
用を済ませ、足早にオフィスに戻る。
けど、少しだけ様子が違った。

いつもいるはずの成瀬さんとちゃきさんの姿が無い。
帰っちゃったのかな。と少し寂しい気持ちになった。

その時、携帯がデスクの上で震えていた。
ちゃきさんからだった。

「あ!たっくん?打ち合わせ外で食事しながらやることになったから
必要なものを持って急いで来て!」

「あ!わかりました。」

急いで言われた場所に向かう。
さっきまで上ってきた坂道を逆走する。

到着したのは22時を過ぎた頃だった。


そ・し・て・・・


「おめでと~!!!!!」(パンッ!)

(パンッ!)(パンッ!)(パンッ!)

到着するなりのことで、何がなんだか分からなかった。
飛び出したクラッカーの大量の紙テープにもみくちゃにされる僕。

とっくに帰っているはずのHさん。
いつもなら、まだ会社にいて忙しくしているTさん。
そして打ち合わせをしているはずの成瀬さんとちゃきさん。


・・・そう、今日は僕の誕生日でした。
(長い前フリになってごめんなさい)

全く期待していなかったサプライズのバースデーパーティーに喜びを隠せずにいました。
みんな業務時間はとっくに終わっているにもかかわらず、
こうやってお祝いしてくれて本当に嬉しかった。

その後、仕事を終えたFさんやTさんも合流し個室の部屋はいっぱいになった。


なによりビックリしたのは、突然「打ち合わせ始めるぞ!」という成瀬さん。
やっぱり、どんなときでもやるべきことはやる成瀬さんは凄いな!
僕もいつまでも余韻に浸っている場合じゃないな、と気を引き締めた。

成瀬さんがパソコンを取り出し、パワーポイントでスライドを映し出した。

やっぱりやるべきことはどんなときでもやるんだな。


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・・・THE・サバイバル "あなたの価値が生死を分ける"
本当にその通りだな。今年もまた自分の価値を高める一年にしよう。
そんな思いでスライドを見ていた。

けれど、進むにつれて内容が違うことに気がついた。
そう、流れてきたのは僕へのバースデーメッセージの入ったスライドだった。
またしてもサプライズ。
本当に驚かされてばかりだった。

そこには僕に対しての思いやりに溢れた言葉がたくさん入っていて、
本当に大事にされているんだなって思って嬉しくて涙が出そうだった。

そんなサプライズと思いやりのつまった忘れられない誕生日。


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<ケーキを前に調子に乗る3人組☆>

そこで感じたのは、アチーブメントってこういう会社なんだなってこと。
というのも、誰かを喜ばせたり、誰かのためにって自然にお互いが出来てる。
それが当たり前の会社。
誰かの喜ぶ顔が見たくて、そのために自分の出来ることを最大限していく。
そうやってお互いが思いやり、そしてお客様に対しても同じか、
それ以上に大切にしている会社。


やっぱりこの会社とこの会社の人たちが大好きだなって感じた一日になった。
これからも、よろしくお願いします。


そんな思いの詰まった【THE・サバイバル】一次選考会は残すところ二回の開催になりました。
まだ、参加したことが無いという方は是非、この機会を見逃すことなくお越しください。
もうすでに参加したという方は、周りの方に是非教えてあげてください。
(もちろん内容は秘密でお願いします。)


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
またお会いできることを楽しみにしています!


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<たっくんのこれからの活躍に期待してください☆>

全体会議にて衝撃の発表・・・

\      なんとアチーブメントが世界的に有名な      /
\ヽ  "F1チームのスポンサーになることが決定しました~!"  //
 °。°。°。+ ° °。°+ ° °。°+ ° °。°+°。°。°。

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詳しくお伝えすると、2008年10月10日(金)~12日(日)に行われる
F1日本GPにおいて、AT&Tウィリアムズチームの
スポンサーをさせて頂くことになったのです!!


・*:..。o○☆*゚¨゚゚・うきうきの採用チーム:..。o○☆*゚¨゚゚゚

たっくん「ちゃきさん!!これはすごいっすね」

ちゃき「私、最初は全然このすごさが分からなかったけど、
    知り合いの社長さんとかと話す機会があってすっごい興奮してくれてて、
    そのすごさが分かったよ^^」

なるっち「いや、あれはまじすごいから!
     言うまでもなく、F1はモータースポーツの最高峰で、そのレースの全てが
     世界52カ国以上で同時中継されるビッグイベントだからね」

たっくん「そうですよ!世界の頂点を目指し続けるその姿から、
     F1を「究極のスポーツ」と言うこともあるそうですよ!!
     まじすごいですよね」

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<盛り上がっているたっくん&ちゃきを成瀬さんが激写★>

ちゃき「たっくん熱いねぇ!^^私も色々調べてみたら、このチームウィリアムズって
    F1の世界で創世期からあった、名門でフェラーリ、ウィリアムズ、
    マクラーレンの三チームの中で唯一自動車資本を入れていないチームなんだよね?!」

    (ちゃき、かなり勉強家^^)

なるっち「そうそう!社長がスポンサーをやるって決めたのも、この創始者である、
     フランク・ウィリアムズ氏の「金で魂は買えない」という「メーカーにこだわらずに、
     とにかく速いクルマを作りたい」という強いこだわりに共感したからだって。
     これはトリハダもんだったなー」

たっくん「なんか、嬉しいですよね。アチーブメントがこの世界最高峰のチームの
     スポンサーを信用で勝ち得て、そしてそれを世界基準の企業をみんなで
     目指していくっていうエールとして社長が僕たちにプレゼントしてくれたのが・・・」

ちゃき「プライドを持って働こうって言葉は納得だし、感動しちゃったよね^^
    そして10月に実際、社員全員で見に行くのも超楽しみだし、士気が高まるよね」

なるっち「F1のスポンサーをするということ=世界の最高峰で戦うチームの
     仲間になるってことだから、そのスポンサー企業になるっていうのは
     半端なことじゃないしね。これは本当にプライドを持って働けるよね」

たっくん  (若干興奮ぎみ・・・笑)
    「そうなんです!とにかくF1のスポンサーになるってことがめちゃくちゃ
     すごいことなんです。企業に厳しいチェックが入るから、なりたくても
     なれない企業が、日本の大手企業でさえ、たくさんあるんですから」

ちゃき「フィールドは違えど、互いに情熱が組織の末端まで浸透している
    強いプライドをもった技術集団なんですねぇ。
    なんか、うちの会社とこのチームにすごい共感するものを感じますよね」

なるっち「ここから改めて、このアチーブメントが世界基準のチーム(会社)に
     なっていく決意を固めていきたいね」

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<ドライバーはもちろん、数百人にもおよぶチームスタッフやスポンサー、
 ファンが世界を目指す究極のチームワークを要するF1!>

たっくん「間違いないですね!!アチーブメントが誇れるのは、他社にない
     コンサルティング技術とチームワークと、高い基準です。
     譲れないものを大事にしたら、絶対世界を目指せますよ」

ちゃき「うんうん、私たちが影響を与えているのは、この社会の中で最も      
    キーとなる【人の成長】だからね。社会から人の問題や、成長・改善への
    ニーズは絶えることはないから、将来性は固いですね」

なるっち「最近、国際部も立ち上がるしね!あ、それは次回のブログの
     話題に取っておこうか(笑)」

たっくん「あ、いいですね^^では僕が、来週新しく新設される予定の
     国際部についてをレポートします♪」

たっくん「今回は新たに採用チームに加入した成瀬さんの紹介をしたいと思います。
     本日レポーターを務める採用チームの川原です」

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<レポーターになりきるたっくん☆>

たっくん「そして、特別コメンテーターとしてちゃきさんこと山川先生をお迎えしております」

ちゃき「ど~も山川です」

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<コメンテーター風の一枚>

たっくん「それでは本日のゲストの成瀬拓也を皆さん拍手でお迎えください」

(パチパチパチ~♪)

成瀬「皆さんはじめまして成瀬拓也です。
   サバイバルの一次選考に来てくれたみんなはお久しぶりです」

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<成瀬さん>

たっくん「ではまず始めに成瀬さんの経歴について少しご説明したいと思います。
     成瀬さんは筑波大学を卒業されており、在学中は箱根駅伝を目指して、
     自らの力でその年の注目選手として活躍をされていました。
     2005年に入社し、それから個人向けのコンサルタントとして
     トップコンサルタントの成績を残したあと、法人向けのコンサルタントをされていました。
     主には中小企業の経営者の方の支援を行い、信頼の厚いコンサルタントとして活躍されていました。
     今までに数々の企業の採用のコンサルティングを行い、成功に導いています。
     常識にとらわれない採用手法を生み出すコンサルタントとして、評価は非常に高いものがあります」

成瀬「説明ありがとう。そこまで言われると少し恥ずかしいから普通でいいよ」

たっくん「そうですか。分かりました。じゃあいつも通りでお願いします.
     まず成瀬さんが今回採用チームに異動されましたが、その理由について
     説明していただいてもいいですか?」

成瀬「そうだね。理由は色々とあるとは思うけど、
   一番大きいのは自分自身もコンサルタント時代に経営者の方に一貫して伝えていたことかな」

たっくん「それはなんなんですか?」

成瀬「それは、"企業は人なり"という言葉にもあるように、企業は必ず人が集まって創られているということなんだ。
    だからこそ企業にとって採用活動は、その組織を創る上で、最も重要な仕事であるということ。
    そのことは川原も採用チームに来てから感じていることだと思う」

たっくん「はい。凄く感じています。大きな責任とやりがいで毎日を過ごしています」

ちゃき「それは今回の経営判断からアチーブメントは採用に最も力を入れているということを表していますね。
     アチーブメントは本当に、これから<<教育を通して日本を変えていくことを
     真剣に目指しているからこその判断ですね」

たっくん「そうですよね。成瀬さんは法人のコンサルタントとして大きな売り上げを
     作ってこられているんですから普通に考えればコンサルタントでいることのほうが求められますよね」

ちゃき「その成瀬さんが採用チームに来ているということは、採用に対してそれ以上に力を入れているということです」

成瀬「まさにその通りだね!だからこそ僕自身、今回の採用に関しては並々ならぬ決意を持って臨んでいるよ」

たっくん「成瀬さんは私にとっても入社する上でとても重要な人でしたから」

成瀬「そうだったの?何かしたっけ?」

たっくん「凄くふとした瞬間だったんですけど、成瀬さんと話していたときに忘れられない言葉があるんです」

ちゃき「それはなんだったの?聞かせてもらってもいい?」

たっくん「もちろんです。その言葉っていうのは、
    『俺は、大企業に入るんじゃなくて歴史に残る企業を創っていきたいんだ』
     っていう言葉に衝撃を受けて、"そんな人間になりたい"と心から思い
     他の会社ではなく、アチーブメントを選んだんです!」

成瀬「そっか。それで入社してみて今はどう感じてる?」

たっくん「もちろんそのときの気持ちは変わっていません!
     というよりも、その気持ちは日に日に強くなっている気がします!
     現に、アチーブメントがそのイメージに近づいてきていますから」

ちゃき「そうだよね!自分たちで会社を創っていっているのが肌で感じられる環境だもんね」

たっくん「本当にそうですね。だから成瀬さんにも感謝しています。
     少し話がそれてしまったので戻しましょう」

(3人の話し合いはまだまだ続く・・・)

続きは次回のブログで。お楽しみに♪

【サバイバル】大阪の陣☆

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たっくん「ただいま~☆めっちゃえかったわ~!!」

ちゃき「たっくんおかえり。大阪のサバイバル一次選考はどうだった?」

たっくん「そりゃめっちゃ盛り上がりましたよ!ほんまに最高ですわ」

ちゃき「なんかちょっと大阪弁になってるよ(笑)すぐに影響されるんだから♪」

たっくん「あれっ?!ほんまですね(笑)」

ちゃき「え~っでもいい写真たくさんあるね。(ちゃきさんがたっくんのデジカメを奪い取る・・・)
    刺激的な学びの場とエンターテイメント性を両方感じるよ^^うちが目指しているものだね」

たっくん「そうなんですよ大阪採用は盛り上がりましたよぉ~」


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<盛り上がる大阪会場☆会場の熱気の高さは関東に負けません!>

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<その先にはなにがある?!笑>


たっくん「盛り上がった理由は、集まってくれた学生のレベルとテンションの高さですかね。
     この早い時期にもかかわらず、多くの学生さんが参加してくれましたから!
     特に印象的なのは、本当にサバイバルだったんですよ☆」

ちゃき「それだけじゃわかんないよ~!もう少し詳しく聞かせて」

たっくん「そうですよね。う~ん。でもまだ選考受けてない人もいるからあまり内容は教えられないんですけど、
     与えられた課題に対して全ての学生が真剣に取り組み、解決していく執念が
     半端じゃなかったですね(笑)」

ちゃき「関東も相当にサバイバルだから・・・じゃあ関西もすごそうだねぇ^^;」

たっくん「そうなんですよ~!やっぱりあれは関西独特の盛り上がりというか
     熱気というか、なにか違う空気もありましたね」

ちゃき「そういえば昨年のサバイバルの選考も、大阪は盛り上がりは凄かったからな~」

たっくん「それとですね、今回今までの選考では行われなかった初めての取り組みがあったんですよ!
     それが今までにはない盛り上がりを作ったんです」

ちゃき「えっ?!何それ気になるよ」

たっくん「じゃあちゃきさんにだけ特別に・・・ヒソヒソヒソ・・・」

ちゃき「それは凄い!!今までに全く無い新しい取り組みだね。やっぱり能力の高い人が集まると新しいものが生まれるね!」

たっくん「そうなんですよ!見ているこっちまで刺激を受けました!!」

ちゃき「あの空間で創り上げる成果は社会で求められる成果ととても似ているからね。
    実際のビジネスシーンでも今回の経験を是非活かしてほしいね!」


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<選考を運営する内定者をパチリ★ ほの暗い会場で繰り広げられる選考とは?!>

ちゃき「ちなみに私は7/15から大阪に行くからみんなに会えるのが楽しみだよ!」

たっくん「関西も関東も今週来週は選考が目白押しですから、刺激的な時間が期待できますね。
     サバイバルのレベルもどんどん上がっているので本当に楽しみです」

ちゃき「反響がすごいよね!今、来てくれた学生のみんながすごく満足してくれて、
    選考なのに、世界観・学び・刺激・つながり・成長があるって・・・
    口コミで来てくれる人が本当に増えたよね^^」

たっくん「口コミは満足しないと起きませんからね。この口コミと、口コミからの
     学生さんとの出会いが自信とこれからのエネルギーになりますね」

ちゃき「ハードだけど、いい仕事しているよね。一緒にこの仕事ができて嬉しいよ^^たっくん」
    
たっくん「ちゃきさん(泣)僕もです!!!!!!
      一次選考会は7/15になります!大阪最後の選考になりますので、エントリーはお早めに~!」

ちゃき「まだサバイバルに応募していない学生さんは、絶対エントリーする価値ありです」


エントリーはコチラ⇒⇒⇒ ●●【関西最終回】THE・サバイバル1次選考会●●

<セルフブランド力を高め社会で生き残る人材への第一歩をお約束します>

史上最長の...?!

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実はアチーブメントは昔は中途採用だけだったのですが、
2005年度から新卒採用を始めており、ベースを作っていくメンバーの
採用と育成に注力していたのですが・・・

今年から本格的に中途採用の新しい形を提案するために
その活動をスタートしました~!

たっくん「いよいよ今日ですねぇ~^^中途採用の説明会!」

ちゃき「ね~、リクナビネクストっていうリクナビの転職者用サイトに
    掲載しているらしいけど、通常の倍くらいのエントリーがあるみたいだよ」

たっくん「へぇ~!例の最長記録のやつですよね?!」

ちゃき「そうそう!リクナビ史上最長のカラーページが今までにないくらいの
    長さで記録的なんだってね^^担当者さんもかなり張り切っていたし」
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<写真の一部抜粋>

たっくん「この文章めっちゃ好きなんですよね。アチーブメントで働くみんなの
     モチベーションとか、何を思って働いているかとかよく表現されてますよね」

ちゃき「みんなもぜひ、一回見てみてくださいね^^▼こちらをクリック」

・・*☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆*・・
    アチーブメント中途採用★リクナビネクストの採用ページはコチラ
・・*☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆*・・

たっくん「アチーブメントも一気に大きくなっていくのを感じますよね」

ちゃき「うん、今回も中途採用は"転職希望者"ではなく、本当にもっともっと上を目指す
    人限定で募集をしているんだよ、待つのではなく自ら創造する人。それも、
    日本一の価値を創り出すこだわりがある人・・・それは中途も新卒も変わらないね」

たっくん「今の中途採用と合わせて、社員が100名体制になっていく2010年度採用の
     みんなまでがコアメンバーとして会社を担っていく存在になっていく感じですよね」

ちゃき「うん、だからこの2010年度採用でどんな仲間に出会えるかがすごく大事だよね」

たっくん「今月のメインは採用のプランニング!本当にいい採用を今年も作りましょう」

ちゃき「今年も学生視点の新しい選考や考え方を提案していこうね!」

たっくん「学生のみんなも期待していてくださいね^^」

ちゃき「アチーブメントの仕事は分かりづらい仕事だとも言われるけど
    こうやってこのブログや今回の中途採用のサイト、他にも色々なツールで
    みんなに分かりやすくアチーブメントを伝えていくよ~」

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                恒例 ちゃきレポート♪
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今週のキックオフ会議やパーティーのレポートを今回は
久しぶりにちゃきレポートとしてお伝えします~^^

((キックオフ会議とは...))

3ヶ月に一回を振り返り、全社としての成績や現状などを報告する
全社を上げての会議です。

大阪支社のメンバーも衛星をつないでリアルタイムで会議を行います。

今回、7/1に行われたキックオフ会議!
採用チームも全社に向けて功績や具体的な仕事内容、進捗など
皆さんにお伝えしました。

他の部署の皆さんの話に刺激されたり、感動したり、胸が熱くなったり...。
全体として・会社として何を目指していくかを再確認し、
主体的にそこに取り組んでいく大きなきっかけになる日です。

「やっぱりこのメンバーで、日本一目指していきたい!」と
強く思えた一日でした。

DSC_9386.JPG
<採用チームのプレゼン>

DSC_9381.JPG
<新入社員のプレゼンテーションを見守る先輩社員>

またその後、六本木で行われたパーティーも
大イベントとなりました。
今月からは、10月決算のアチーブメント、ラストクオーター
(最後の3ヶ月)が始まります。

ブログも、採用も、走りきって行きたいと思います♪
頻度も上げていくので週に3回は見てくださいね!

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アチーブメントが入社したい企業ランキング<15位>

そして・・・弊社トップ採用コンサルタント近藤さんが
『こんなプロになりたいランキング』で<10位>にランクインしました!(エンジャパン調べ)

名立たる大企業がいる中で、唯一といってもいいアチーブメントの快進撃☆
採用チームもこの知らせに大盛り上がりでした~!
*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※* *※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*※*


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<近藤さん堂々の10位(『こんなプロになりたいランキング』エンジャパン2008調べ)>


たっくん「これは凄いですよね~。名だたる大企業を押さえてのランクインですもんね。」

ちゃき「やっぱり分かる人には分かるんだよね。」

たっくん「そうですね。僕が初めて近藤さんに出会ったときも衝撃的でしたからね。」

ちゃき「何が一番衝撃的だった?」

たっくん「僕は、やっぱり真っ直ぐな熱さですかね。情熱的なプレゼンテーションの中に
     洗練されたロジックと冗談も混じっていて聞いているほうが魅了されるって
     こういうことなんだって思いましたね。」

ちゃき「うんうん、私にとっても出会った中で一番変わっている人だったなぁ。こんな生き方が
    あるんだって、すごい価値観を揺さぶられたんだよね。世間にとっての正解を
    選ぶんじゃなく、自分が信じる回答を創り出すっていう生き方は衝撃だったな」

たっくん「ちゃきさん8社も内定もらったのに、ここに決めた一番の理由って
     そこだったんですか? 」

ちゃき「そうだね、近藤さんのようなベンチマークとなる優秀な社員さんが多かった
    っていうことは大きかったね。あと私は大きな会社に入るんじゃなくて、
    大きな会社を創り出すってことがしたかったからだね、自分の力で」

たっくん「かっこいいっすね。志が高い人は本当に憧れます。
      という僕も必ず社会を変革できる人間になると決めていますけどね(笑)」

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<夢を語り合い笑顔になる二人☆>

ちゃき「いーねぇ!実際会社を大きくしていくことは容易なことじゃないからね。
    だからこそ、そのために私は他の大手企業に行くよりも自分の価値を発揮できると
    思えたし、自分の力を活かしきれるフィールドと思えたんだよね」

たっくん「まさにその言葉の通りにちゃきさんにしかない価値を身に付けてきてますよね。
     入社二年目のときから採用チームのリーダーを務めてるのは伊達じゃないですよ」

ちゃき「走っている最中はいつでも不安があったり、迷ったりもするけど、
    いろんなことを学びながら、必ず上手くいくって確信を持って働いていたよ」

たっくん「そうなんですね。その確信ってどこから出てきていたんですか?」

ちゃき「誰でもそうだと思うけど、体験からしか確信は生まれないでしょ。だから
    毎回壁にぶつかれる程、信じて任せてもらっていることがありがたいよね」

たっくん「熱い!ちゃきさん実は冷静なだけじゃなくて結構熱いんですね(笑)」

ちゃき「いーの!両方大事でしょ^^採用も本質を目指せているからそこには
    迷い無く突き進めるよね」

たっくん「近藤さんの『学生にとって価値のあることだったら何でもやっていい』
     というメッセージが、アチーブメントの採用を創ってきていますよね」

ちゃき「うん。だからこそ、多くの学生さんに支持されて、今回の結果になってると思うよ」

たっくん「かっこいいな~。僕もそうなれるように頑張ります。
     これからも価値のあることを伝え続けていきましょうね!」

ちゃき「そうだね!頑張ろう。
    ちなみに、その近藤さんが講師を務める1dayインターンシップ【アチトレ】が7/3(木)にあるね。
    今回のテーマは"インパクトプレゼンテーション"入社したい企業から欲しいと言われる面接術を公開だね!」

たっくん「僕もこれを知ってからの就職活動は大きく変わりました。
     自分のことを伝える面接から、伝わる面接に変わりましたから!」

ちゃき「そうだね。たっくんは本当に大きく変わったよね!
    3日の回はもう満席になってしまっているけど、7月の終わりの回なら、
    まだ若干席があるから、ぜひ参加してほしいね」

たっくん「友達もたくさん誘ってきてくれると嬉しいですね。
     僕がそうだったように、みんなが価値ある情報に出会って、自分の思い描いた人生を歩んでほしいですね」

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<当日は私達も会場にいます☆>

ちゃき「また会場でお会いしましょう☆楽しみにしています!!」