2008年8月アーカイブ

たっくん「いや~本当にサバイバル最高でしたね!」

ちゃき「私も感動しすぎちゃって涙が止まらなかったよ」

なるっち「一人ひとりの学生が自分の限界までチャレンジしてくれたからこその結果だね」


たっくん「今回、初めてサバイバルに関わらせていただいて、
     改めてアチーブメントの提供しているサービスや
     そこから生まれている成長の素晴らしさを感じることが出来ました!」

ちゃき「学生が3泊4日間の中で、日常ではありえない体験を通して
    圧倒的な成長をしていく姿には鳥肌が立つほどの喜びがあるよね」


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<選ばれた48人限定で配られるサバイバルTシャツ>


なるっち「本当にサバイバルやってよかったな」


たっくん「終わった後に学生さんから『間違いなく、世界で一番熱い夏でした』
     なんて嬉しい声もありましたよ!」

ちゃき「たしかに世界中探してもこれだけ熱くて、
    これほどまでに全力な人たちはいなかっただろうね(笑)」

なるっち「今回のサバイバルは、リアルとバーチャルの混ざり合った
     超成長空間の中で、自分自身の限界を自分の力で超えていく
     関わった人全てが成長する空間になったね」

たっくん「そして一次選考から二次選考、更には本番までがストーリーで繋がっていて

     参加者全員が主役になる次世代型のインターンシップになっていることも特徴的でした」

ちゃき「自分自身の"真のリーダーシップ"を見つめ、磨いていくことの出来る
    完成度が高いながらも、参加者が主体的に創り上げられるインターンが実現しましたよね」

なるっち「このサバイバルは僕がコンサルタントとして企業に様々なコンサルティングを提案してきた中で
    ずっと構想があったものを全て形にしたインターンシップなんだ」

たっくん「まさに満を持しての発表だったわけですね」

ちゃき「私にとっても、過去最高のプログラムを作り出したという自負もあるし、
    昨年立ち上げたサバイバルがまた大きく成長したよね。絶対に忘れないね」

(一同感動のあまり、しばし沈黙・・・)

《you gat mail♪》

なるっち「おっ!続々とサバイバルに参加したみんなからメールが来てるよ☆」

たっくん「なんて書いてあるんですか?教えてくださいよ~」

なるっち「メールからも感動が溢れてきていて、みんなの成長が感じられる内容になってるね!」

ちゃき「本当に嬉しいですね!次に会えるのがいつなのか待ちきれない☆」

たっくん「本当ですね!また次に会うときには、みんな成長しているかと思うと僕も負けていられませんね!」

survival_finish.JPG
<感動の全体写真☆思い出の一枚!!>

なるっち「次は、サバイバルでの成長がなぜ作られているのか、どうしてみんながここまで成長することが出来たのか
     というメカニズムを解明する"裏サバイバル"を企画しているよ」

ちゃき「そんなことまで明かしちゃうんですか?!」

なるっち「やっちゃいます!
     更に、重大発表もあります!」

たっくん「えっ?なんですか?もしかしてアレも発表しちゃうんですか?!」

なるっち「そのまさかだよ!
     なんと、アチーブメントでは、サバイバルに続くNEXTインターンシップの
     開発が始まっています」

ちゃき「コチラもまた新たに選考も行うので、今興味を持ってくれている人も応募してもらえるね」

なるっち「前代未聞の新しい学びを得られる新感覚のプログラム!
     また、この内容の一部リクナビで明らかに・・・詳しい内容はエントリーしてくださった
     方に随時お伝えしますので楽しみにしていて下さい」
>>>第二弾アチーブメントインターンシップの内容が見れるのはコチラから
    エントリーしてお待ち下さい!!


ちゃき「サバイバルに続くインターンシップだけに期待が膨らむね☆」

たっくん「開発をしている僕達も期待しています!
     また新たに挑戦をしてくれる学生さんに会えるのが今から楽しみで仕方ないですね」

なるっち「詳細に関しては、時期を見てリクナビにて公開していくので
     エントリーして待っていて下さい!」

ちゃき「これは見逃せないね☆」

たっくん「情報は随時ブログでも公開していくのでお見逃し無く!!」

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<☆オマケ☆ちょっとした休憩タイムのひと時。
    みんなを癒す、ちゃきさんのスペシャルマッサージ♪>

社内にベストセラー?!

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          たっくんレポート☆
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今日は、少しだけアチーブメントの自慢をしたいと思います(笑)


今までアチーブメントにお越しいただいたことのある人は
感じたこともあるかと思いますが、実は・・・

アチーブメントの社員はとっても仲が良いんです☆

その秘密を少しだけ紹介したいと思います。


なんとアチーブメントの社内には、社員が期待する
スペシャルマガジン"かける"が存在します。


>>>かけるとは
月に一度発行されているアチーブメントの社内報(社内の行事や出来事、
社員のヒストリーなどが書かれている)
であり、社員はもちろん社員の家族にも配られている。


その編集長として活躍している僕と同期のまさを紹介したいと思います。

今日はそんなまさに突撃インタビューに行ってきました。


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たっくん「こんにちは」

まさ「どうも皆さん始めまして。企画マーケティング部のまさこと加藤昌文です。
   なんかたっくんと改めてこんな風に話をすると気恥ずかしいね(笑)」

たっくん「ほんとだね。気が付くといつも一緒にいるからね」

(僕とまさは一緒にバンドをやっているほど仲良しなのです☆)

LIVE.JPG
<左の飛んでいるのがたっくんで右でブレているのがまさです!>


たっくん「今回、まさには"かける"の編集長としてのインタビューをさせてもらいたいと思っています」

まさ「おっ!いきなり来たね!!」

たっくん「まず始めに"かける"の由来から説明してもらってもいいかな?」

まさ「もちろん。"かける"には色々な意味が含まれていて、
  『僕らは成長促進剤。勝負を賭ける。苦労も掛ける。命も掛ける。
   僕らは運命共同体。心と心を架ける。未来に共に駆ける。幸せも描ける。』
   という意味があるよ」


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<今回のかけるの内容を説明してもらっています!>


たっくん「僕の両親も毎月送られてくるのを楽しみにしてるよ!」

まさ「それは嬉しいね。まさに僕が"かける"の編集をしていて大切にしていることだよ」

たっくん「というと?もう少し詳しく聞かせてもらってもいいかな?」

まさ「僕にとって"かける"はただの社内報として作っているのではなく、
   【社員を活かす】仕事だと思っているんだ。
   社内報に取り上げることによって、その社員はより一層働く意義や
   自分の仕事に自信が持てるようになったりするだろ」

たっくん「確かに、自分が載っているときは特に気になったりするよね☆」

まさ「たっくんは本当に自分が好きだからね(笑)
   それだけじゃなくても、同じ会社にいる仲間がどんな思いで仕事に取り組み
   どんな風に働いているのかを知ることで会社としても相乗効果が
   生まれていく仕組みだと考えているよ」

たっくん「つまり会社を『見える化』していく働きもあるんだね。
     アチーブメントの雰囲気や人の成長を作り出す秘訣はこんなところにもあったわけだ!」

まさ「これも全て青木社長の社員一人ひとりを大事にした経営方針があるからこその仕組みなんだ。
   社員一人ひとりがこの会社にいることで自己実現が出来るステージを作っていくことが
   社長の仕事だって言ってるからね」

たっくん「それを言うだけじゃなくて、実際に実行しているのが凄いところだね」

まさ「だからこそ、社員同士が活かし合える環境を作る仕事として"かける"があり、
   その責任者としてやりがいをもって仕事に取り組んでいるんだ!」

たっくん「ありがとう。
     それだけの思いを持って書いているからこそ多くの人が期待して
     待っていてくれる社内報が出来上がっているんだね。
     今日はインタビュー出来てよかったよ!」

まさ「こちらこそ。また次もいいの書くから期待しててよ。
   そういえば次号は、サバイバルの記事を書こうと思っているから
   そのときは原稿よろしくね」

たっくん「もちろん!楽しみにしてて☆」

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いかがだったでしょうか?

こんな風にして一人ひとりがやりがいを持って仕事に取り組んでいるなんていい会社でしょ?

本当に一人でも多くの学生に就職活動前にアチーブメントに触れてほしいと思っています。

そこで何かの気付きを得て、本当に自分らしいイキイキした人生を歩んでほしいと心から思っています。

そしてついに明日からはアチーブメントサマーインターンシップ【THE・サバイバル】の本番です。

今から期待と興奮でワクワクしています!

また帰ってきたら報告もするので楽しみにしていて下さいね。

それじゃ~行ってきます!!


たっくん「もう全部の選考会が終了しちゃいましたね」

ちゃき「長かったようで、振り返ってみるとアッという間だったように感じるね」
    たっくんにとっては初めてのサバイバルの選考だったと思うけどどうだった?


たっくん「う~ん。色々と思うことはあるんですけど、
     一番大きいのは"可能性"です!」

ちゃき「"可能性"っていうとなんのことかな?」

たっくん「それはもちろん、来てくれているみんなの"可能性"です!
     サバイバル一次選考でいえば、たった2時間半の中であれだけの成長と学びを得られる
     その成長ののびしろというか、成長の早さにはいつも驚かされてばかりです」

ちゃき「ほんとそうだね。もちろんアチーブメントの提供している非日常の中での超成長空間に
    なっているとはいえ、それもやっぱりみんなの取り組みが素晴らしいからこその結果だね!」

たっくん「特にサバイバルでは、どんなときに人が成長するのかという成長のメカニズムを分析し、
     研究し続けてきたアチーブメントの真髄が詰まっていますからね」

ちゃき「私達もプログラムを作るときには、創造性を発揮し全てを人の成長から逆算して作っています。」

sidechaki.jpg
<プログラム開発も手がける成長のプロフェッショナル>

たっくん「大学3年生のこの時期に、あの体験が出来ていることは凄いことですね!
     他のところでグループワークをやったなら怖いものは無しってぐらいのレベルですから」

ちゃき「それもまさにレベルの高い人がお互いに高めあっているからこそ生まれているよね」

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<全員が前のめりで参加するミッション解決の様子>

たっくん「ただ一つだけ言いたいのが、そこで得た気付きから
     何か一つだけでもいいので、何かしらの【行動】に移してほしいですね!」

ちゃき「そうだね。やっぱり人は分かっていても、行動に移さなければ何も結果は
    変わってこないからね。まさに因果の法則ってこのことだよね」

たっくん「逆に言えば、ここで得た気付きを何か一つでも行動に移せれば、
     それこそ本格的に就職活動が始まるころには、とてつもない成長があるでしょうね!」

ちゃき「そう考えると、楽しみで仕方ないよね。
    私達も毎日成長していかないとね!!」

たっくん「それともう一つ印象的だったのは、全力を尽くして取り組むからこそ得られる本当の仲間ですね!」

ちゃき「選考が終わってから、よく番号交換やそのあとに一緒に食事に行ったりしてるよね☆」

たっくん「これもアチーブメントの特徴でしょうね。
     アチーブメントで出会った仲間はそれからも就職活動において情報交換が出来たり
     大変なときを一緒に乗り越えていくことが出来る仲間でしたから」

ちゃき「これからもぜひこの仲間を大切にしてほしいね!
    それと今度は、みんなで一緒に来てくれると更に友達の輪が広がって嬉しいよね☆」

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<真剣に取り組んだからこその笑顔☆>

たっくん「もうサバイバルの選考は終わっちゃいましたけど、これからも1Dayインターンシップ【アチトレ】は
     継続的に開催していくので来てほしいですね」

ちゃき「みんなにとっての成長と感動を創造し続けられるアチーブメントでいつづけようね!」

たっくん「そうですね。いつ戻ってきてくれても、"やっぱりアチーブメントはいいですねっ!"って
     言ってもらえるように日々成長を続けていきましょう!」

ちゃき「8月の【アチトレ】に関しては、夏休み限定で席を追加したので今からでも申し込みは間に合います」

たっくん「まだ来たことがない人、すでに来たことがある人も是非お越しくださいね!
     なんと【アチトレ】は特徴として、全く同じセミナーは2度とないんです。
     ですから毎回楽しみにお越し下さい。」

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<集まったハイレベルな学生達だからこそ得られる学びがある!>


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<全員総立ち!?その先に見えるものは・・・>

ちゃき「まだ、アチケットを全て集めた人はいないので、ぜひ一番を目指してみてくださいね!
    凄いプレゼントを用意してお待ちしています☆」


たっくん「何が当たるのやら♪楽しみですね」

ちゃき「それは一番の人が出るまではヒミツだね☆」


ちゃき&たっくん「またお会いできることを楽しみにしています!」