2009年4月アーカイブ

「即戦力診断プログラム ACT」の申込みが殺到しています!
告知をはじめて、約40時間で27日程の全てが満席に!
本日、急遽追加開催を決め、新日程を公開することになりました!

初回限定で「即戦力診断プログラム ACT」のパイロット版を
1000名様に<無料>で受検いただけるキャンペーン中です!

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あやか:「5月1日開催の「即戦力診断プログラム ACT」には、
      NHKの有名番組も取材に入るそうですね!」

ちゃき「そうだよ!今までの就職活動の常識を変える"きっかけ"になりそうだね!」

近藤:「この「即戦力診断プログラム ACT」は、今後みなさんお力を借りながら、
    改善に改善を繰り返し、バージョンアップを遂げていきたいと思いますので、
    これからのACTの進化にもご期待下さい!!」

ちゃき:「ところで近藤さん!」

近藤:「なに??」

ちゃき:「なんで、このプログラムをそもそも創ろうと思ったんですか?」

近藤:「ちょっと真面目な話になるけどいい?」

あやか:「いいですよ。たまには近藤さん」

近藤:「・・・まずね。社会の変化のスピードが速くなり、多様化が進んできてるよね。
    企業が生き残っていくには、時代の一歩先を読み取り、
    イノベーションを繰り返さないと淘汰されていくんだよ。」
    
ちゃき:「いろんな中小企業経営者向けの本に書いてある倒産割合のデータを見ると
     独立起業後、1年以内に倒産する企業の割合は30~40%、
     3年以内に倒産する企業の割合は70%、
     10年以内に廃業する企業の割合は93%だそうですよ。」    
    
近藤:「そう。『企業は人なり』という言葉があるように、
    ますます企業が求める人財の基準は高くなっているように思うね。
    その企業の人材の質以上の企業を築くことは難しいからね。
    昔のように、新卒は入社後ゆっくりと育てていこうという発想は通用しなくなってきているよね。

あやか:「あきらかに企業は、『即戦力』を求めてますよね」

近藤;「そうだね。僕も何百社という企業の経営者や人事の方とお話させていただきましたが、
    どの企業も、口ではいろいろと言われるけど結局のところは、即戦力を求めてるよね。」

ちゃき:「でも最近ゆとり世代の学生で、
     採用担当者の声としては、人材の質が低下しているように感じるってよく聞きますけど・・・」

近藤:「まあ、それは本当のところは良く分からないけど、ひとつ言える事は、
    ビジネスというシーンで必要とされる能力を高める機会は
    なかなか今の学校教育だけでは足りないような気がするね。」

あやか:「そうですよね。知識を詰め込む感が強いですよね。」

近藤:「新卒で入社をして約40%の人が離職する。その8割がミスマッチ。
    コンサルタントとして、様々な企業の中を見てみると
    目を輝かせてイキイキと活躍して働いている人はほんの一握りのように感じるよね。」

ちゃき:「アチーブメントはイキイキ族が多いから、
     あんまり実感はないけど、そうなんですね。」

近藤:「イキイキ働くには、その仕事で必要な能力をもち、成果を生み出せることが大切。」

あやか:「たしかに、成果が出せないとモチベーションがダウンしますよね。
      "私も能力をもっと高めないと"って最近思っています!」

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近藤:「そうだね。そこで、自分がいま発揮できる能力をちゃんと測定でき、
    自分がさらに成果を生み出し、力を発揮するには、どんな能力を高める必要が
    あるのかがはっきり分かるといいよね。」

ちゃき:「素敵!!」

近藤:「僕ね。最近思うのは、同じ会社で、同じ職場で、同じ仕事をしていても
    イキイキ働いている人もいれば、そうでない人もいる。
    つまり、会社が職場が僕たちをイキイキさせるわけではなく、
    どんな環境下でもイキイキ働ける、『考え方・技術・知識』を持てているか!
    ってことが重要だと思うんだよね。」

あやか:「そうですよね。コミュニケーションの力やプレゼンテーションの力、
      責任感や誠実さなど、どんな会社でどんな仕事をするにしても
      必要な能力や資質ってありますよね!」

ちゃき:「そういった、どの企業にも通用する能力を測定できるのが
     もしやこの『即戦力診断プログラム ACT』なんですか?」

近藤:「その通り!今までの測定は、ペーパー試験が主流だったと思うけど、
    分かることに限界があったんだよね。
    企業側も何を考えているかよりも、何ができるか、どこまでできるか!
    という行動特性を知りたいんだよね。」

あやか:「確かにそうですね。実行力が企業は知りたいですよね。
     それに、SPIや筆記は、問題集買って問題解けばある程度
     点数もとれますもんね。」

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近藤:「そう。今までの筆記や面接のような選考方法は、
    小手先のスキルでくぐり抜ける人もたくさんいるよね。」

ちゃき:「最近、グループワークやグループディスカッション、インターンシップなど
     何かやらせてみる選考方法も増えてきてますよね。」

近藤:「そう、企業側も、結局『入社させてやらせてみないと分からない』とは言っていられなく
    なっている証拠だよね。『入社する前にしっかりと自社で活躍できるか見極めたい』と
    いう表れだと思うよ。」

ちゃき:「学生にとっては、ますます選考基準が厳しくなりますね。
     そして、大学時代にどれだけ社会で通用する人財になるために
     自己成長できるかは鍵ですね!」

あやか:「あ~!私も、もっと自己成長しなきゃって危機を感じてきました。」

近藤:「まぁ。あんまり自分を追い詰めてもしょうがないから、
    まずは、『即戦力診断プログラム ACT』を受検して、
    客観的に自分の現在地を知って、そのあと、具体的な成長計画を考えたらいいよ。」

ちゃき:「私も早く受けたくなってきたんですけど!」

近藤:「焦らない。焦らない。もうすぐ開幕されるからさ!
    まずは、下記のサイトで詳細を確認して、イメージを膨らませておいてね☆」


『即戦力診断プログラム ACT』の



あやか「ちゃきさ~ん採用チームにようこそ~!ってかお帰りなさい!」
 
ちゃき「ただいまぁ~!そして、近藤さん!もっとお帰りなさ~い」
 
近藤「いやぁ、久しぶりに採用担当だよ。今年の採用は最強布陣だからね。
   ちゃきも帰ってきてくれて、1年でぐっと成長したあやかもいるし楽しみだな^^」
 
※実は採用チームが再編成されました。(近藤さん&ちゃき&あやか)
 2010・2011年の新卒採用に向けて全社をあげて新しいメンバーを迎え入れるべき
 プロジェクトの新たな開幕ですっ!
 
あやか「帰ってきてくれてとってもうれしいです!
    私を採用してくれたのはお二人ですもんね^^」
 
ちゃき「そうだよね。なんだか感慨深いなぁ・・。一緒に頑張ろうねっ」

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近藤「僕がいない間に、ちゃきはリクナビの『イケテル先輩ランキング8位』に
   入ってたじゃん」
 
あやか「そうなんですよ!私もすっごい嬉しかったですッ」
 
ちゃき「ありがと^^でも、近藤さんは採用チームになった瞬間に、
    NHKにも取り上げられちゃったね(笑)」
 
近藤「そうそう!4月からの新番組『ソクラテスの人事』ね!」
 
あやか「芸能人が企業の選考を受けるやつですよね??」
 
ちゃき「先日、近藤さん、渋谷で半日ロケしましたもんね。
    NHKから緊急依頼を受けて
   『アナウンサー神田愛花さんを育てよ』というミッションで^^」


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近藤「あれ放送いつだっけ?」
 
あやか「5月21日(木)22:00~です!みんなにも見てほしいですね♪」
 
ちゃき「あ、さてさて、本題本題。
    実は・・・悲願の【2010追加採用】を開始します~!」
 
全員「いぇーい(パチパチパチ~♪)」
 
近藤「今回の10採用の肝になるのが、即戦力診断プログラム「ACT」という
   全く新しい思考・行動・影響力から、個々人の能力を分析するテスト。
   アチーブメントの選考を受けるならこれを受検してハイスコアをとる必要があるんだよね。」
 
あやか「「社会で活躍できるか」という"即戦力偏差値"が測定されるテストなので
     やっぱり上を目指す人には、めっちゃ興味が沸きますよね」
 
ちゃき「そうそう!アチーブメントの追加採用を受けたい人はもちろんだけど、
   『社会に出たら自分は即戦力人材として活躍したい人』は受けるたほうがいいよね!」
 
近藤「今まで『何を考えてるか』を図る診断テストはあったけど、
   実際の行動や発言を分析して、『何ができるか』という能力が
   定量的に図れるテストは前代未聞だよね」
 
あやか「今は就職活動も激化してますもんね。
    企業はより入社後すぐに力を発揮できる即戦力を求めている分、
    学生の時期に今の自分のレベルを知ることは重要ですよね」
 
近藤「そうだね。この即戦力診断プログラム「ACT」は、
   例えていうなら小中学校で体育館を回って行った体力測定みたいなもの!
   3つの部屋で起こるビジネスシミュレーションの世界を
   頭と体をフル回転させながら進んでいくロールプレイング型テストなんだよ」
 
ちゃき「ちなみに、テストの結果はその場でわかって、フィードバックもすぐ渡されるみたい^^」
 
あやか「至れり尽くせりですね!ちなみに今なら無料で受検可能なんですって!」
 
近藤「特に内定が出ている人も、就活を終えた人にも、自分がどれだけ社会で通用する
   能力を測るひとつの機会として活用してほしいな。」
 
ちゃき「昨日、オープンしてあっという間に満席が続出!
    ご予約される方はお早めにお願いします^^待ってます♪」
 

▼詳細・ご予約はこちらから!

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~~~即戦力化プログラム「ACT」の詳細~~~
 
STEP1:エントリー
本プログラムへ参加するためのエントリーシートを記入していただきます。
その後、オリエンテーションで当日の流れや注意事項が説明されます。
  ▼
STEP2:思考力診断
測定能力:判断力、分析力、整理力、応用力、発想力、調整力など
あるシチュエーションが設定され、数々の問題を瞬時に意思決定し、
解決が求められるテストです。あなたが「何を考え、何を選択するのか」
という思考プロセスが解析され、あなたの思考パターンが紐解かれていきます。
  ▼
STEP3:行動力診断
測定能力:スピード、持続力、思考との整合性、実行力、達成力など
与えられるミッションに対して、自ら頭で考え、行動できる力が試されるテストです。
「何をどのレベルまで行動できるか」というパフォーマンスの高さが解析され、
あなたの行動パターンが露呈します。
  ▼
STEP4:影響力診断
測定能力:リーダーシップ力、表現力、傾聴力、交渉力、育成力など
集団でのグループワークを通して、他者とのコミュニケーションレベルを
解析するテストです。集団の中で「どんな発言や態度をとり、
それが他者にどんな影響を与えているか」という他者への影響力を解明していきます。
  ▼
STEP5:フィードバック
プログラム終了後、その場で分析結果をお伝えします。
結果シートの見方を始め、ご自身の能力と資質の現状を把握し、
さらに即戦力人材になるために、どのように能力を高めていけばよいかを
キャリアコンサルタントからフィードバックさせていただきます。



新たな旅立ちを前に

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新たな旅立ちを前に

たっくん「(シクシク・・・)」

ぽにょ「どうしたんですか?」

たっくん「色々あったなぁと思って」

ぽにょ「そりゃそうですよね。丸1年間ですもんね」

 

< 3人の日常。本社エレベーター前にて。>

たっくん「そうだよね。09採用の途中から採用担当になって、わからないこともたくさんあったけど、一つ胸を張って言い切れることがあうとすると・・・」

なるっち「がむしゃらに走った」

たっくん「っと、美味しいとこ言われた・・・」

ぽにょ「おはようございます」

なるっち「おはよう」

たっくん「おはようございます」

ぽにょ「たっくんと採用の思い出話をしてました」

<たっくんはよく怒られてました(笑)>

たっくん「僕はやっぱり去年の夏の【THE・サバイバル】が忘れられないですね」


<これが、インターンだったんです。危うく命が・・・(笑)>

<2009サバイバル!>

なるっち「そうだね。09採用のサマーインターンシップでちゃき(山川)と近藤さんが企画して成功させたものだったからこそ2年目のジンクスじゃないけど、更に上回るものを創り出さなきゃというプレッシャーはあったよね」

ぽにょ「なるせさんにとっては新卒採用に異動して一発目の企画ですもんね」

たっくん「あの、空気・・・(しばし思い出に浸る)、もう一度やりたいなぁ」

なるっち「そうだね」

???「はいっ!!(甲高い声)」

ぽにょ「その声は・・・」

なるっち&たっくん&ぽにょ「ちゃき(さん)!!」

ちゃき「はーい。みんな元気??どうしたの珍しくしんみり系で?」

たっくん「サバイバルの思い出を話してました」

<全員で駆け抜けた4日間。>

ちゃき「たくさんの社員が協力してくれたもんね。アチーブメントの底力を見たって感じだったよね」

ぽにょ「私は行ってないからわからないけど、たーさん(藤本)、もりもりさん(森山)、かっちゃんさん(河合)、たくちゃん(橋本)がチームにアシスタントでついていたんでしょ?」

なるっち「そうだよ。みんなアチーブメントの看板コンサルタントだね」

<アチーブメントが誇るトップコンサルタント>

たっくん「普通、ありえないでしょ・・・」

なるっち「参加者から続々と内定報告が来てるよ」

ぽにょ「参加者の学生も超優秀ですもんね。やっぱりそうそうたる企業にですか?」

たっくん「僕のところに連絡きたところだと、外資系コンサル、アナウンサー、テレビ局、総合商社、外資メーカー、都銀、

投資銀行、学習塾、アパレルメーカー・・・なんか聞きましたよ」

ぽにょ「みんな、すげぇ・・・」

なるっち「パイロットに決めたって学生もいたし、役者になった学生もいたね。大学院や官僚目指して勉強しているって学生もいるかな」

たっくん「起業したのもいましたね」

ちゃき「みんな、夢に向かって目指しているって感じですよね。そういうのって採用担当として超うれしいですよね」

なるっち「本当だよ」

ちゃき「何にせよ、採用活動は楽しかったですね!!」

<4人で採用をしていたときもありました☆>

ぽにょ「おっ・・・」

たっくん「あと、フォーミュラですかね」

なるっち「日本初のチーム参加型インターンシップ【Formula】ね」

ぽにょ「チームでコンサルタントになって、予選、準決勝、決勝って戦ったやつですよね」

ちゃき「私が1ヶ月、コンサルタント部署に社内インターン行ってる間に毎日、死にそうになりながら二人(なるっち&たっくん)でやってましたね」

たっくん「初の試みでかつ不慣れな採用だったんで僕はテンパってましたけど」

なるっち「学生が本気で課題に取り組んでくれたよね。企画書やチラシ、ブログなどみんな学生とは思えないレベルまで上がっていたよね」

ぽにょ「へぇ~」

たっくん「あぁ・・・みんなに会いたい」

ちゃき「はい、たっくんメソメソしないの。会いたいなら会いに行きなさい!男でしょ」

たっくん「はい、はい」

ちゃき「はいは、一回!!」

たっくん「はい!!」

<なるっちとちゃきに怒られるたっくん、やっぱり怒られるたっくん>

なるっち「フォーミュラの決勝は学生が創った会社説明会を実際に学生を集客してやったんだけど、

どこのチームもすごかったな」

ちゃき「その中でも優勝したチームCRYSTALはすごかったですね」

たっくん「準優勝のチームみやじーずも、レベルめちゃ高かったけどね」

ちゃき「超優秀人材達でしたね」

なるっち「優勝チームの賞品だった『F-1日本グランプリ招待』は去年F-1のスポンサーをしたアチーブメントならではだったね」

ぽにょ「そうですよ。正面スタンドですよ」

たっくん「あと、秋には09秋採用【PRIZE】をやりましたね」

ちゃき「みんなに会いたい♪」

なるっち「アチーブメント初の秋採用で4名が入社したね」

たっくん「良くこんな掘り出し物って言っちゃなんですが、優秀な人材を発掘できましたよね」

ぽにょ「4人とも、既に即戦力になっていますよ」

ちゃき「そうだよね。新人って感じがしないね」

なるっち「PRIZEが終わったくらいだっけ?ちゃきが採用チームから外れるの決まったの?」

ちゃき「そうですね。11月末までだったんで」

ぽにょ「超さびしかったですよ。私は10月に採用チームに異動してきて、一緒に仕事ができるって喜んでいたのに、

すぐにちゃきさんいなくなっちゃうんだもん」

たっくん「ちゃきさんが学生支援に移ってから、アチーブメントの学生支援は間違いなくパワーアップしましたよね。

それはデスクが離れていてもヒシヒシと感じるものがありましたよ」

ちゃき「えっへん」

なるっち「何気にちゃきが抜けると、3人とも採用担当未経験者なんだよな(笑)」

ぽにょ「もう、なるせさんを信じてついていくしかないと腹くくってました」

たっくん「僕も採用担当が採用をしているというよりは、採用担当が窓口になり全社の力で、

採用をしているという思いだったので不安はなかったです」

ちゃき「頼もしいね」

ぽにょ「あっ、でもこの人たち、すぐに楽しみの欲求を満たそうとするんで大変でした」

<仕事中にも筋トレは欠かせません!>

なるっち「体を動かすことで、脳を刺激してアイデアを出していたんだよ」

たっくん「えっ?そうだったんですか?」

ちゃき「たっくんは何でやっていたの?」

たっくん「ダイエット・・・」

ぽにょ「確かに・・・」

ちゃき「ぽにょちゃん、採用担当は会社の顔だから、美しく輝いていないとダメよ」

なるっち「ガンバレ~♪」

ぽにょ「激動でしたからね」

たっくん「会社説明会&一次選考会【Life】、これも伝説だった」

ちゃき「普通の会社の会社説明会とは全く異質でしたよね。なるせさんっぽいというか」

なるっち「もうないのかと思うと寂しいね」

<会社説明会&一次選考会【Life】の様子>

ぽにょ「毎回、アンケートのコメントが熱かったですよ。『感動して涙が出た』とか『自分の生きる道が見えた』とか・・・」

たっくん「その結果が98.6%の満足度だもんね」

なるっち「満足度をあげることを目的にするともっと違うやり方があるかもしれないけど、学んで成長して、

仲間ができて、アチーブメントのことが知れて、納得感のある選考ができるってを追求したからね」

<パンフレットもこだわりました☆>

ぽにょ「二次選考【Solution】も独自性の高いプログラムでしたね」

たっくん「あれは選考なの?って誰もが思うプログラムでしたよ。毎回、後ろでサポートに入っていましたが、

現役コンサルタントじゃなきゃできない。実体験があるからリアリティがやばい」

なるっち「そうだね。あれは僕も1回やるとヘロヘロになるくらい集中してやったプログラムだったな」

ちゃき「ヘロヘロと言えば・・・」

ぽにょ「【SHIP】すか・・・」

たっくん「あぁ、語らずにはいられない」

ちゃき「アチーブメントの新卒採用と言えば、SHIPですからね」

なるっち「10採用は62期から70期の9期をやったね。これも本当にすごいプログラムだったね。ファシリテーターをやってみて改めて新卒採用を立ち上げたSHIPを開発したこんちゃん(近藤さん)はすごいと思ったよ」

<ミッションに真剣に取り組むSHIP生>

こんちゃん「呼んだ?」

ちゃき&ぽにょ「こんどうさーん!」

たっくん「いきなり登場!?どこで聞いていたんですか・・・?」

こんちゃん「SHIPって聞こえたんで」

なるっち「やっぱりこの人は普通じゃない・・・」

こんちゃん「何か言った?」

なるっち「いえいえ」

ちゃき「SHIPがすごかったって話をしていたんですよ」

<最終プレゼンテーション、社員からは拍手喝采でしたね>

こんちゃん「あのプログラムは参加者の本気が作り出すものだからね。毎回、学生のプレゼンテーションは楽しみにしていたよ」

ちゃき「私も・・・。採用担当じゃなくなってから、SHIPのプレゼンテーションの時は遠く離れた息子娘を

見守るような気持ちだった」

ぽにょ「へぇ。私は余裕がなかった。でも良く私たちぶっ倒れませんでしたね」

たっくん「確かに。肉体はボロボロの時はありましたけどね(苦笑)」

なるっち「精神が肉体を凌駕する」

こんちゃん「まぁ、採用担当はそのくらいタフじゃないとね」

ぽにょ「気合いと根性も」

<趙飛:レッドクリフ公式HPより抜粋>

なるっち「・・・」

たっくん「タフってのもあるけど、何か疲れないんですよね。日曜日とかも普通に学生の相談に乗ったり、

課題の取り組みを支援したりしていましたね」

なるっち「年明けから学生に会わなかった日はないってくらいだったね」

こんちゃん「本当に良く頑張っていたよ。本当にお疲れ!!」

ぽにょ「ありがとうございます。でも、やっぱり学生から元気たくさんもらっていました」

なるっち&たっくん「だね」

ちゃき「それ、わかる」

こんちゃん「今年は更に四次選考のレベルも高かったね」

たっくん「人生塾【Be】と呼ばれていましたね」

なるっち「既に選考という域ではなかったね」

ぽにょ「『この一度の人生で自分が本当に成し遂げたいものは何か?』って何度も自分に問いかけてましたね」

ちゃき「採用担当って深いよね」

こんちゃん「それがアチーブメントの採用担当として、世に示すあるべき姿だと思うよ」

なるっち「それは同感です。すごく」

たっくん「でも、アチーブメントには入社が適わず通称『卒業』していった卒業生からもうれしい連絡きますよ」

ぽにょ「どんな?」

たっくん「アチーブメントを卒業してから無敵になりましたって」

なるっち「それは選考でってことだよね」

ぽにょ「そりゃ、コンサルタントから直にあれだけトレーニング受けたら、面接なんてって感覚になりますよね」

ちゃき「アチーブメントに触れた人はみんな成長して、自分の夢に向かってキラキラ輝くぅ!!」

たっくん「この前のSHIP参加者が集まって行ったSHIP同窓会ではみんな輝いていましたね」

<SHIP同窓会にて。60名以上の学生が再集合!>

なるっち「来れなかった人もいて残念だけど、すごく熱い仲間がたくさん集まってくれたね」

ぽにょ「みんなからサプライズで花束とメッセージアルバムをもらって泣きました」

<みんなからもらったアルバムに思わず涙ぐむ?ぽにょ>

たっくん「ニヤニヤしながら全部読みました」

こんちゃん「やってきた証だね。とまぁ、これでひとまず採用活動は一段落だね」

一同「・・・(しんみり)」

なるっち「じゃあ、そろそろ重大発表をします」

ちゃき「えっ?結婚!?」

なるっち「そうそうそう・・・」

ぽにょ「私となるせさん・・・!?」

なるっち「じゃなくて!!」

一同「・・・(しーん)」

なるっち「何と・・・僕と川原は採用チームを卒業します」

一同「えぇぇ!!!」

なるっち「ということで、新卒採用チームは今日をもって『解散』!!」

ぽにょ「え?私一人?」

なるっち「僕は法人コンサルティング部のリーダーに、川原はパーソナルのコンサルタントに戻ります」

たっくん「めちゃくちゃ寂しいような、やり残したようなことがあるような、そんな気持ちがゼロではないけど、

この不景気と呼ばれる時代だからこそ、僕らを必要としている人がいますね」

なるっち「そうだね。

僕はこの採用担当で培ったもの、得たものを生かしてコンサルタントとして、リーダーとして新たな伝説を創ります」

ぽにょ「すごくさびしいですけど、二人なら絶対に活躍できるんで、というか絶対に活躍するんで楽しみです」

たっくん「ありがとう」

なるっち「ということで新生採用チームは、これから新体制になります!」

ぽにょ「ハイ!ということで、新たな新卒採用チーム結成ということで、
    4月20日には今後についてや、採用のメンバーについて詳細発表予定です」

なるっち「わぁお、早速ですね」

たっくん「いよいよ、次の船出だ!俺はやりますよ」

ぽにょ「トーゼン」

ちゃき「やるぅ!!」

なるっち「よし、それじゃあ、これからのアチーブメントの発展と一人ひとりの挑戦の門出に元気良くいきましょう!!!!」

なるっち「それではお手を拝借!」

全員「そーの」

全員「ガンバロー!!!!!!!」

ぶっちゃけ人事ブログをお読みいただきありがとうございます。

一人ひとりにあってお礼をお伝えしたい気持ちですが、

この場を借りて、ひとまずお礼を言わせていただきます。

今まで本当にどうもありがとうございました。

そして、これからもずっとずっとよろしくお願いします。

今後のアチーブメントにも引き続きご注目ください♪