2009年6月アーカイブ

あやか「ちゃきさん!昨日本当に衝撃的に綺麗でしたよぉ~!!!
    社員がレーシングスタッフの4人を見てどよめいてましたよ(笑)」
 
ちゃき「昨日のレーシングスタッフは私たちも張り切ったからね」
 
あやか「社内で選ばれたメンバーであんなに完璧なレーシングスタッフが
    できちゃうなんて、本当にアチーブメントのスタッフは素質が
    高いと誇りに思いました(笑)」
 
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          ≪なんと採用チームのちゃきがレーシングスタッフに挑戦!≫
 
ちゃき「スタッフに選ばれたときは、びっくりしたけどメンバー全員、
    本気で取り組んじゃったね!」
 
あやか「ちゃきさん、初挑戦なのに、スタッフ歴5年ぐらいのキャリアを
    感じてしまいました!さすがです・・・!」
 

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   ≪いきなりプロとしての腕前?!皆さんに微笑むちゃき≫
 
ちゃき「その辺は任せて^^やるからには、プロ基準でやらないとね!」
 
 ※実は、アチーブメントは昨年、世界三大祭典であるF1にて
  「AT&T Williams Team」のスポットスポンサーをさせていただきました。
 
  世界的に有名な企業ばかりがスポンサーを務める中、厳しい基準を
  クリアしてスポンサーになったのです!
 
  そして今年からは、私たちの成長メカニズムをスポーツにも適応し、
  未来のF1のドライバーを育成しようと、F3の冠スポンサーとなりました。
 
   ≪詳しくは→→→http://www.achievement.co.jp/F3/
 
  そんなF3の選手を応援しようと社内研修を兼ねて、社長や専務のご好意で、
  今回のF3観戦で富士スピードウェイまでバスで行きました~!
  そして、採用チームのちゃきは、社内で選ばれレーシングスタッフをしたのです!
 

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       ≪ピットを見学している社員たち≫
 

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    ≪応援もみんなで本気な社員@富士スピードウェイ≫
 
ちゃき「昨日は間近でレーサーを見れて、よりリアルにスポーツで
    頂点を目指す真剣さを感じれたから感動もひとしおだったなぁ」
 
あやか「ちゃきさん、うちのチームが1位になった瞬間にバーストして順位を
    落としたとき、泣いてましたもんね」
 
ちゃき「そりゃそうだよ(泣)彼らが本気で目指している姿や、本気で悔しがる姿、
    そしてプロとしてのあり方にめちゃくちゃ感動しちゃった!」
 
あやか「そうですよね。私もすごい感化されて、今日は朝7時からから、
    カフェで自分の人生のゴールや仕事でのゴールを確認しましたもん」
 
ちゃき「すごいね。私たちも常に本気だけど、やっぱり本気の人に触れると
    良い影響を受けるよね。昨日のような衝撃や感動を私たちも仕事で
    学生のみんなに与えて行きたいね」
 
あやか「そうですね。さらにパワーアップした採用チームが提供する
    アチトレやTHE・サバイバル選考会、ACTなど、ぜひ
    受けに来てくださいね!」
 
ちゃき「もうすぐ夏。インターンが本格的に始まる前にさらに、学生のみんなが
    自分の価値を高めていけるサポートをしていこうと思っています!」

 
 
ちゃき「今週はすごかったね。イベント目白押し!」
 
あやか「火曜日・水曜日はACTで2日で300名の学生さんが、
    そして木曜日はなんとアチトレ3回転で学生さん500名!!
    そして今日はサバイバルの学生さんが200名!!!」
 
近藤さん「今週だけで1000名もの学生さんがアチーブメントに来てくれました!
     今週は休みなくハードだったけど、学生さんのエネルギーが高いから
     こっちもパワーがでちゃうよな」
 
ちゃき「本当ですよね。特に今日のサバイバルなんて、終わった後は
    『あれ・・・今日選考会だっけ?!』と思うほどの盛り上がりでしたね」
 

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≪サバイバル1次選考会終了後。学生のみんなと≫

 
あやか「あっ!実は、アチーブメントのインターン、【THE・サバイバル】が
    ある就活サイトで、文系おすすめインターンの1位だったみたいです・・・!
    ちなみに理系はpanasonic。だからこんなに口コミが起きているんですね」
 
<jobwebで見事おすすめインターンランキング第一位!>
 
近藤さん「まだたった3年でこの反響はすごいよ。
     サバイバルは自分が立ち上げたインターンだから、ちゃきも
     相当思い入れがあるでしょ?」
 
ちゃき「そりゃあそうですよ!
    入社していろいろプロジェクト立ち上げてきましたけど、サバイバルは
    かなり大掛かりでしたからね。近藤さんに協力してもらって1年目から
    大成功を収めることができました!」
 
あやか「そうですよねえ。ちゃきさんがきっかけなんてすごいですよね。
    あのとき何年目ですか??」
 
近藤さん「何を隠そう、やっと1年終わったところだよな?」
 
ちゃき「まぁ、内定者時代も、かなりお仕事させてもらってましたから、
    実際にはキャリア2年目といったほうが正しいかもですが^^」
 
あやか「あれから、毎年ちゃきさんが関ってますよね。今年のサバイバルも
    本当に楽しみです!私も一緒に創れることが今から楽しみでしょうがないです」
 
近藤さん「今年は、またちゃきと僕がタッグを組んで、圧倒的で新しいサバイバルを
     生み出していきたいね」
 
ちゃき「当たり前です!頑張りましょう。
    ビジネスはこだわって、目指し続けてこそ成長するし、楽しいですからね」
 
あやか「そして、プライベートはハッピー♪ですよね!今日もメンバーのお誕生日
    サプライズ大成功でしたね!ケーキ2段攻撃で主役も私たちも満足でした!」
 
近藤さん「これ僕いないじゃん!いつのまに・・・?!」
 
ちゃき「近藤さんが講師をしているときに、たまたま(笑)
    まぁまぁ気にせず、ケーキ食べてください♪」
 
あやか「もう1種類しかないですけどね><」
 
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≪社員の誕生日を祝ったサプライズ後の1枚!(近藤さんがいない・・・)≫
 
近藤さん「おい~、まぁ彼も喜んでたみたいだからいいけど、次は呼んでね(笑)」
 
ちゃき「あ、そういえば近藤さん!最近ブログ読んでますって声をかなり聞きます。
    すごい嬉しいですね。また来週は大阪にも行くのでそんな様子も
    みんなにお届けしましょうね」
 
あやか「こんな話を聞きたいというリクエストも募集しています!」
 ちゃき「今、内定者が入社後の社内をより早い段階で知りたいということで
    各部署の社員にインタビューをしてくれているようです^^」
 
あやか「今回は、アチトレなどの環境を生み出してくれている≪ある部署≫に
    内定者が突撃インタビュー!」
 
ちゃき「二人の内定者が、社員の仕事とがんばる理由に迫ります!」
 
あやか「それではみっきー、ひでちゃんよろしくね♪」
 
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・インタビューSTART!~・~・
 
みっきー&ひで「こんにちは!」
 
みっきー「2010年度内定者の光主有希(みっきー)です。
     今日は、同じく内定者の中山英亮(ヒデ)と一緒に、
     アチーブメントの中でも学習環境を創造するBS課(ビジネスサポート)課の
     三瓶和大さんにインタビューしてきました!」
 
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≪内定者と大活躍中のみっきーと記念撮影≫
 
ひで「三瓶さんは社内の仲間達からの信頼が厚く、三瓶さんを呼ぶ声はいつも社内に響きます。
   BS課はアチーブメントの環境整備をしていると語る三瓶さん。アチーブメントに
   なくてはならないBS課のお仕事と、その全貌に迫ります!!」
 
みっきー「まず、BS課のお仕事について教えて下さい!」
 
三瓶さん「うーん、すっごくいろいろあるんだけど、例えば、
     アチトレで使う会場の机の配列から運営サポート、会社のネットワークを
     管理したり、商品発送とか・・・。あとは法律関係の処理もやったり、それから...」
 
ヒデ&みっきー「スッ・・ストップ!」
 
三瓶さん「えっ?どうかした?」
 
みっきー「そんなにいろいろなお仕事をひとつの課でしてるんですね!
     あの~できれば・・・」
 
三瓶さん「ごめんごめん。わかりやすく説明しようか?」
 
ヒデ&みっきー「お願いします!!」
 
三瓶さん「まず、BS課は、コンサルティングサポートチームと総務・法務チームの2つ
     のチームで構成されているよ。
     たとえば、アチトレを1回やるにもすごく色々必要なものがあるんだ。他のセミナーと
     重ならないように会場手配、、清掃、机やいす、プロジェクター等の準備や、
     配布用チラシのセッティングも必要。もちろん片付けもね。そういった、
     お客様向けの環境整備をしているのがコンサルティングサポートチームだよ。
     総務は逆に社員向けの環境整備が中心だよ。社内のスケジュール調整もするし、備品の
     管理からビル自体の管理も担当する。名前と通り、どの部署にも属さない仕事を「総て」
     やるイメージかな(笑)
     その中でも、僕がメインで担当しているのが、在庫管理。
     書籍や商品の調達から管理、商品を発送する仕事も行っているよ。」
 
みっきー「メーカーの工場みたいなイメージですね。」
 
三瓶さん「そうなんだよ!在庫管理って一言で言っても、売れる分を予想して仕入れるから、 
     コンサルタントともすごく連携が必要だし、売れたらお金も動くから、
     経理ともかかわりが深いんだ。チームプレーって感じで面白いでしょ♪」
 
ヒデ「あと1つは法務ですよね?」
 
三瓶さん「正解!今は、法務を担当して下さっている方が1人いるんだけど、
     例えば契約書の作成とか国の法律の変更への対応などがあるかな。」
 
ヒデ「つまり会社を法的に守ってるってことですよね!」
 
三瓶さん「その通り!これから会社の規模が大きくなってくると、お客様や取引業者との
     契約そのものが増えるからアチーブメントの成長に合わせて、
     もう1人くらいはいてくれると助かるなぁ~」
 
ヒデ「そうですよね~」
 
みっきー「あっ三瓶さん!『BS value's』っていう、リッツカールトンのクレド
     のような課の行動指針・行動方針を作ったって本当ですか?」
 
三瓶さん「おっ突然だね・・!BS課の中で『私達は最高の学習環境を作る
     プロフェッショナルです』っていう共通のビジョンを掲げて、
     それに基づく6つの行動指針を作ったんだ。
     で、1日1つ徹底するようにしてるんだよ。」
 
         『BS value's』
 
みっきー「全部意識するんじゃなくて、1日1つだけを徹底っていうのがいいですね!」
 
三瓶さん「でしょ(笑)教育を仕事にしているアチーブメントは、目に見えないものを
     商品として扱っているよね。そんな中で、僕らの仕事ってどちらかというと
    「形」として見えるものを扱うことが多いから、なにを目指し、どんな思いで
     仕事しているか、が目に見える形で現れてくる。
     だからこそ、お客様が会場についてからお帰りになるまでに取るであろう
     すべての行動を想定して、会場の広さや席の数の制約のなかで、
     最大限満足していただけるように!
     って思いで会場全体をデザインしてるんだよ。あって当たり前、って思われることを
    「当たり前以上」にできるように、こだわる。BS課の先輩たちは、僕以上にそこに
     こだわっているな、って感じる瞬間が多くて、本当にすごいなって思う。
     僕にとってもこの課は『最高の学習環境』なんだ!」
 
ヒデ「すごいこだわりがあるんですね!自分の思いとか、作業の先にあるものが見えてるか
  どうかで作業の質って変わりますよね。」
 
みっきー「どうしてそこまでこだわれるんですか?」
 
三瓶さん「実は、僕は学生時代に英語の劇をやってたんだ。
     めちゃくちゃ打ち込んだなぁ~!あの時も本質的には、今と同じだよ。
     見に来ていただくお客様に『どうやって喜んでもらうか』に対して
     一生懸命になる。そうやって仲間と一緒に創った劇の公演のときの、
     お客様の楽しそうな姿を見ることや、やりきったときの達成感、
     仲間と一緒に喜び合った感覚がたまらなく好き。
     そして、教育を通して、そういう空間や瞬間を創りだしている
     アチーブメントにすごく魅力を感じたんだよね。」
 
ヒデ&みっきー「すごいわかる!!」
 
三瓶さん「だから今は自分が社内のみんなに対して、さらにその先のお客様に対して、
     提供する側として関わっていることが嬉しいし、
     それが、僕が目の前の業務にとことんこだわる理由かな。」
 

三瓶さん「僕らBS課の成果は、何百万の売上っていう形ではないから
     一見わかりづらいこともあるかもしれない。
     でも、みんな作り出している売上は、僕らの生み出す『環境』があってこそ。
     この環境が良くなれば、みんなの成果として売上アップにもつながるし、
     それは、アチーブメントの大切にするお客様の「達成」をつくることにつながる。
     だから、僕は今の仕事に誇りがもてるし、お客様の達成も、全社の目標売上げ達成も、
     とってもうれしいんだ。これからも、今の仕事をこだわり抜いて、最高の学習環境を
     創っていきたいね。」
 
みっきー&ヒデ「三瓶さんありがとうございました!!」
 
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
 
ちゃき「二人ともお疲れ様でした~!どうだったかな?!」
 
           ≪二人の感想は・・・?≫
 
BS課という一番会社の全体の業務が見える部署の中で、
目の前の業務に集中する意味を学ばせてもらっていると語る三瓶さんの目は、
とても強くて、そして輝いていました!
 
う~んっ・・・もっと社内のことが知りたくなりました!
 
あやか「これからも内定者による赤裸々、社内レポートは続きます^^」

 

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≪闇に浮かぶサバイバルのロゴ≫

 
ちゃき「いよいよ始まりましたね、THE・サバイバル1次選考会」
 
あやか「すごい反響でしたね。会場は選考会とは思えないレベルで
    盛りあがってましたし!」
 
近藤さん「今回は3年目ということもあって、学生の皆さんの満足度や気付き、
     成長のレベルがさらに高まっているよ」
 
ちゃき「こうやって、選考もエンターテイメントを交えた教育の場として
    私たちが実際に提供している成長空間を知ってもらえるのは嬉しいですね」
 
あやか「"選考"や"学ぶ"という価値観自体が大きく変わりますからね」
 
近藤さん「"学ぶ"というとネガティブなイメージがあるけど、学ぶということは
     人生を豊かにしたり、人を成長させたりするポジティブなもの。
     それが衣食住と同じように学ぶことが当たり前の社会にしたいよね」
 
ちゃき「今まで受けてきた教育とは全く違う、成長の空間はサバイバルでも
    経験してもらえます!」
 
あやか「選考会では、みんなが主体的に白熱した議論をしていますよね」
 
近藤さん「おそらく学生のみんなも、こうやって議論したりグループワークしたりする
     機会は初めての人が多いと思うけど、すごい反響がだね」
 
ちゃき「みんな衝撃的だったと口々に話してくれます!」
 
あやか「満足度は驚異の98%!前回はほぼ全員のメンバーでその後ご飯を
    食べたりしていたみたいです。恐るべき結束感ですね」
 
近藤さん「その一方で、現在地の自分の能力・影響力がワークの中で露呈するからね。
     そういう意味では、本当に自分の力を試しに来てほしいよね」
 
ちゃき「実は、このサバイバルも近い日程は全て満席だったのですが、
    追加のお席を各開催分15席ずつご用意しました!」
 
あやか「ぜひ、できるだけ早く来てほしいです♪」
 
近藤さん「詳しくはサバイバル特別WEBにて!スペシャル映像も放映中!」
 
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≪THE・サバイバルを終了した近藤さん&ちゃき≫
一同「みんな、ぜひ挑戦してね~!」
 
 ▼▼▼▼▼▼お申し込みはこちらまで▼▼▼▼▼▼
採用ページに登録してもらえるとお申し込みができます!
 ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
 
※何か分からないことがあれば採用チームまで(03-3445-0317)
 
ちゃき「いやぁ、大阪のマイナビインターンフェアを最後に、今年の合同説明会も
    終わりましたねっ。たくさんの出会いがあって忙しくても楽しかった」
 
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                                ≪ブースで学生と楽しく会話するちゃき≫
 
あやか「今回、合同説明会で出会った学生さんは7000人以上。
    そして、5000人以上の学生さんがアチーブメントに興味を持ってくれてます。
    毎回ブースにきてくださった多くの方に、本当に感謝ですね」
 
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           ≪5日程一回も休まずプレゼンをした近藤さんと来場者の学生さん≫
 
近藤さん「THE・サバイバルの説明会やアチトレはもちろん、即戦力診断プログラムの
     ACTなんか、7月末の日程まで全日程満席だもんね」
 
ちゃき「先日は、ACTの追加日程を夜の22時にオープンしたら、
    翌朝会社に来たら既に180席全て満席でした!本当にすごい人気です」
 
あやか「合同説明会中も、何度も学生さんにACTのことを聞かれましたからね」
 
近藤さん「昨年に引き続き、予想を遥かに超える皆さんに興味を持っていただいて、
     まさに嬉しい悲鳴だね」
 
ちゃき「ここまでリクエストされてしまうと日曜日出勤してまでACTを
    運営してあげたいと思ってしまう・・><」
 
あやか「これが、アチーブメントの社員がハードに働いてしまう源ですね・・・」
 
近藤さん「学生さんも、お客様も、取引先の方とか、相手のためにと思うと
     ついついパワーがみなぎっちゃうよね」
 
ちゃき「ACTはクオリティーを保ち、一人ひとりに的確な29の能力の
    評価を正確にアウトプットするために少人数制の限定プログラム
    なので、1回の定員は増やせませんが日程は追加を検討中!」
 
あやか「まず今回は、その第一弾として7月末の日程をアップさせてもらいました!」
 
近藤さん「既存日程はキャンセル待ちも出ているから今のうちに、
     確実に7月28日の日程を確保してもらえるといいね」
 
ちゃき「こういっている間にも満席になっていないといいですが・・・(笑)」
 
あやか「とにかくお申し込みはお早めにお願いします」
 
↓↓【即戦力診断プログラムのACT】、お申し込みはこちらから↓↓
 
近藤さん「また会場で会いましょう!」
 
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                    ≪会場でアチーブメントの自慢の社員に会えるかも?!≫
 

こんにちは!

アチーブメント2010年度内定者の中山英亮(ヒデ)です。
今日は同じく内定者の光主有希(みっきー)と一緒に、新卒採用チームを取材しました。

 

インタビューに答えて下さったのはなんと新卒採用チームマネジャーの近藤さん!
実は、今回の目的は採用チームの裏側を聞くことでした。

しかし、なんとそれだけでなく、サバイバルの最新情報や、
即戦力診断プログラムACTを作りだした「アチーブメントキャリアデザイン研究所」の
お話まで伺うことができました!

そのため、急遽内容を2回に分けてお届けします!お楽しみに!


 ヒデ:「早速ですが、近藤さんは久しぶりに新卒採用チームに戻られましたよね。
    10追加採用や11採用で、どんな採用を作り上げたいと思われますか?」

 
近藤さん:「ひとつは、約40万人いる就職活動生に、どうやったら一人でも多くアチーブメントを
       知ってもらえるかっていうところかな。アチーブメントを知らないで就職活動を
       終えてしまうのはもったいないでしょ。」

 
みっきー:「10採用では、広告を一切使わず、口コミだけで採用していますよね。」

 
近藤さん:「そうだね。僕らはもし自分たちが学生だったらどんな採用活動だと良いかって
      追求してきたんだ。その結果、口コミでたくさんの応募をいただけるようになったんだよ。
      そして驚きもたくさん生み出してきたね。人に言いたくなるような「意外性」を与えるって
      のも大事な要素なんだ。『アチーブメントって会社が、他社にはないめっちゃ面白いこと
      やってるよ!』って言った時に、『えっ、何それ!?』って友達が反応してくれるような、
      話題になるものを採用活動に盛り込んでるんだよ。」

 
ヒデ:「僕もめっちゃ話しました(笑)mixiにも書きましたし(笑)」

 
近藤さん:「なぜ、そうやって多くの人に来てもらいたいかっていうと、
       僕らは学生が日本一成長する採用活動をしたいと思ってるんだ。
       それは、アチーブメントのミッションである『人と組織の成長を最も創造する』と
       いうところからきてるよね。当然採用活動もそうでなければならないって思う。
       そうじゃなきゃ、嘘つきでしょ?(笑)」

みっきー:「なるほど(笑)そういった採用活動を作るために、必要なことってあるんですか?」

 

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近藤さん:「採用担当者って、学生を見極めるっていう側面も確かにあるけど、
       僕はいつも採用チームのメンバーに、『判定者や審判員になるな!
       何よりも学生のサポーター、支援者になるんだ!』って言っている。
        『山川さんがいたおかげでこれが出来た』とか、『困ったら新井さんに相談しよう』と
       言ってもらえるくらい、学生の人生の決断にど真剣に関わりたいと思っているよ。
       
       そして、新卒採用チームはひとりひとり自立したプロフェッショナルの、
       メジャーリーガーのドリームチームみたいなチームでありたい。」

 

ヒデ:「そんなチームを創ったり、学生の成長を支援するために、
    実際に毎日やってることってあるんですか?」

 

近藤さん:「学生の成長を作り出すためには、僕らがまず成長しない限り創り出すことは不可能なんだ。
      だから、採用担当者は、会社の顔でもあるわけだし、社内でモデル人材でなくてはならないって思ってる。
      だからこそ、妥協せずとことんこだわって仕事に向かわなければならない。
      アチーブメントの理念である『上質の追求』を最も目指さなければならないんだよ。」

みっきー:「近藤さんも何か意識してやっているんですか?」

 
近藤さん:「僕の場合は、とにかく同じ事をしない。
       去年より今年、って感じで新しいチャレンジをし続けることだね。
       他の人は『それは確かに出来たらいいよ、でも難しいよね。』って
       思うようなものこそ現実化してくことにエネルギーを使うようにしている。
       即戦力診断プログラム『ACT』だってそうだよね。
       多くの人が、人の行動を見て定量的に判断できたらいいなって思っていたものを形にしたんだ。」
 

ヒデ:「やっぱりアチーブメントの新卒採用って、学生の成長を創り出したり、
    今までにないものを創り出したり出来るのが魅力ですよね。」

 
近藤さん:「僕が採用を始めた時、色んな学生に当時の普通の選考について聞いたんだ。
       そうしたら、説明会はだいたいつまらなくて、選考もSPIや面接で、落ちた理由も
       通った理由もよくわからない。

       そして、入社後の働くイメージさえもっていない。という現実に直面したんだ。
       衝撃だったよね。
       これは学生にも問題があるけど、企業側の採用活動に問題があるって思ったんだ。
       同時に、こんな適当な採用活動を行っているのであれば、
       無名のアチーブメントでも学生に支持される採用活動を実施できるはずだと直感で思ったよね。」

近藤さん:「アチーブメントの採用活動がもっと本質的で、もっとエキサイティングで、
       もっと実践的であれば、それに取り組む学生の大学生活が変わる。
       そんな大学生が増えれば大学そのもののあり方も変わらざるを得ない。

       そして、他の企業の取り組みまでも変わってくるんじゃないかって思うんだ。
       これってめっちゃ意義あるじゃん!って思った時、すごく新卒採用という仕事に燃え始めたんだ(笑)

        『新卒採用活動で社会を変えられる』って思ったんだ。
       それからは、もし自分が学生ならどんな説明会がいいだろう?って
       徹底的にとことんまで考えて、アチーブメントの採用システムが出来たんだ。」

ヒデ:「すごく意義がありますね!やっぱり新卒採用チームって楽しそうです(^^)ところで、
    今年のサバイバルも去年を超えるすごいプログラムになると聞いていますが...」


近藤さん:「うん、実はね...」


さて、ワールドビジネスサテライトにも取り上げられている「THE・サバイバル」という
人気のサマーインターンシップ!今年のサバイバルでは一体何が待ち受けているのか?
次回は、サバイバルの最新情報や、NHKにも紹介された、
即戦力診断プログラム「ACT」を作りだした通称アチラボについてお届けします!お楽しみに!



みっきー:「さてさて!今日はエンジャパンの合同インターンシップ説明会に行ってきました。
      すごかったですね☆ダントツの集客力!約900名の学生の方々にブースに
      来ていただいたようです!


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ヒデ:「僕は、裏でひたすら来ていただいた学生の皆さんに直ぐにお礼メールが
    送れるようにデータ入力をしてたよ!」

 

みっきー:「どの企業様よりも最初にお礼をしたいというこだわりは、
      アチーブメントらしさだよね。」


ヒデ:「近藤さんもブースやパネルディスカッションでひたすら話しっぱなし!
    明日も毎日ナビのインターンシップイベントで一日話すみたいです!
    すごい体力。喉の力。」

 

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みっきー:「今回は、チームの強さを感じましたね!
       お休みの社員の方も助っ人でかけつけてくださったり、
       去年のサバイバルに参加した学生の皆さんが
       ボランティアで協力してくれたり・・・
       なんか圧倒的なブースだったなぁ~!」

 

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2009年5月16日

アチーブメント株式会社2010年度内定者である9名の活動が始まりました!!

 

アチーブメントの内定者は今年もすごい!!
約1000倍という倍率の中から選ばれた彼らの中には、
学生団体の代表として日々活動している人や
学生アルバイトでありながら地域マネジャーというポジションで働いている人までいるんです!!

 

なんと、すでに彼らには2010年度追加採用、
そして2011年度の採用のサポートを任されているのだ!
つまり、まだ入社してない彼らが、共に未来を創り出していく同志を集めてしまうというわけです!!
その名も・・・「HUNTS!」

 

今回はIT、DTP、総務や法務などの専門性を持った学生の採用も視野に入れているということで、
普段表になかなか出てこない部分も含め、アチーブメントの全貌を理解してもらいたい!!
内定者の一人ひとりが社内の各部署へ足を運び、突撃インタビューしてきました!

 

「アチーブメントってなにやってる会社なの?」
「どんな部署があって、どんな社員さんが働いてるの?」

 

そんな疑問に今回は答えていきます!

 

彼らに与えられた期間は2週間。
実際に働く人たちにインタビューを行うことで、
内定者たちも改めて知る社員一人ひとりのアツい想い。

 

何のために働いているのか。誰のために働いているのか。
言葉ひとつひとつが彼らの心に響いていきました!
求められる高い基準に対し、何度も何度も校正し書き上げた記事には、
始め考えていたよりもずっとずっと深い想いで働いていた社員さんの姿がありました。

 

「会ったこともないお客様の名前をほとんど全て覚えてるんですか!?」
「自分の仕事に"使命感"を持って働いている人がこんなにいるなんて・・・」

 

アチーブメントの基準
お客様を最大限満足させるためのこだわり

 

インタビューを通じて、感じたものがありました。
それは、「こんなに楽しくイキイキと働ける会社があるんだ!」と、多くの学生に伝えたい!
ってこと。


改めてひとつひとつの部署を回っていくことによって、
それぞれが大切にしている想い、各部署のつながりが改めてわかりました!

 

 "世界一"の人材教育コンサルティング会社を目指すアチーブメントの実態を伝えていきます!

 

インタビュー記事を書くなんて初めてのチャレンジだった人も多かったはず。
彼らもまた、短い時間の中でとことん質にこだわり抜いて仕上げました!

限られた時間の中で最大限の質を出すということ、
自分ひとりではなく、チームで仕事をするということの難しさ、
様々な壁がある中でも、最後には彼らはやり遂げました!

 

アチーブメントの基準、こだわりに触れる中で、彼らもまた成長していっています。

 

請う、ご期待!!!