2009年7月アーカイブ

ふぁん「関東サバイバルお疲れ様でした」

ちゃき「お疲れ様~!今回もかなり盛り上がったね」

ふぁん「これが選考会なのか?!っていうぐらいの盛り上がりでしたよね」

 

 

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【大満足の参加者】

ちゃき「今回の選考会に二年生の時からアチーブメントに来てくれている学生さんが

    参加してくれていて本当にうれしかったよ!!」

 ふぁん「意識の高い学生さんは1,2回生から足を運んでくれますからね」

  

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【アチーブメント歴1年以上の学生さん】


近藤さん「ふぁん、そろそろ行くぞ!」

 

ふぁん「近藤さん!!突然ですね!」

 

近藤さん「はやく行かないと新幹線に乗り遅れるぞ!」

 

ふぁん「はい!大阪であやかさんが待ってますからね!」

 

ちゃき「2人ともいってらっしゃい!東京の留守は私に任せてね」

 

近藤さん&ふぁん「行ってきま~す」

 

~~~~~~新幹線の車内~~~~~~

近藤さん「ふ~、なんとか間に合ったね」

 

ふぁん「そうですね。採用チームになって初めての出張が
    近藤さんと一緒だなんてすごくうれしいです!」

 

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【大阪に向かう車中で熱く語り合う採用チーム】

近藤さん「ありがとう。採用チームに移って一か月だけど、
     もう慣れた?」

 

ふぁん「だいぶ慣れましたよ。採用の仕事は本当に奥が深いなと感じています」

 

近藤さん「そうなんだよね。僕もこの仕事に出会って、はまったんだよね」

 

ふぁん「近藤さんは社会でもトップクラスの採用コンサルタントとして活躍されていますが

    採用コンサルタントとしてのやりがいって何ですか?」

 

近藤さん「たくさんあるけど、やっぱり採用を通して社会を変えることができることかな」

 

ふぁん「どういうことですか?」

 

近藤さん「企業の採用活動が、学生に対して『これまでしてきたこと』ではなく

      『これから何ができるか』ということを問う取り組みに変わったら、

      学生の大学時代の過ごし方が変わるよね。

      そうすると、入学する大学選びが変わり、大学側の提供する教育も変わっていく。

      そういった社会になると確実に今の社会よりよくなっていくと思うんだ」
     

 

ふぁん「そうですよね。採用活動を通して、学生が目的を持って生きるようになると

    世間の常識と言われることが変わり、それに合わせて社会は確実に

    変わっていきますからね」

 

近藤さん「アチーブメントが提供するプログラムの価値はまさにそこなんだよ。

     今回のサマーインターンシップの【THE・サバイバル】は

     まさに圧倒的な成長を体験してもらえる設計なんだ」

 

 

 

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【設計プログラムの裏側】

 

ふぁん「今回は特別追加開催として大阪での開催ですから、

    一人でも多くの学生に触れてもらいたいですね」

 

近藤さん「そうだね。大阪で待っている学生さんのためにも

     まずは僕たちが成長し続けていく必要があるね」

 

ふぁん「はい!僕ももっと成長していきますよ!」

 

近藤さん「期待しているよ。さあ、新大阪に着いたよ!

     明日から二日間頑張ろう!」

 

ふぁん「頑張りましょう!」

 

近藤さん「関西のみなさんにお会いできることを楽しみにしています」

 

ふぁん「ちゃきさん、あやかさんお疲れ様です!!」

 

ちゃき「お疲れ様~」

 

あやか「ACT開催の二日間は怒涛だったね」

 

ちゃき「ふぁんくんは東京開催のACT初参加だったけど、どうだった?」

 

ふぁん「ACTに関わることが出来ただけでも、大阪から来た甲斐がありました笑」

 

あやか「どんだけー。でも嬉しいね、開発した甲斐があるよ!」

 

ふぁん「参加してくれた学生が、他社のプログラムとはレベルが違うと言ってくれましたよ!」

 

あやか「そう言ってもらえることが本当にうれしいですね」

 

ちゃき「まあ、アチーブメントが総力を挙げて開発しているプログラムだからね」 

 

 

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  【ゼッケン集団の学生が取り囲む先には一体何が?!】

 

 

 

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【次々と降りかかるミッションにあなたは耐えられるか?!】

 

あやか「ACTで診断される"思考力""行動力""対人影響力"は、確実に社会で求められている

     ものだから、学生の満足度は本当に高いよ」

 

ちゃき「仮想空間ではあるけれども、自分自身の現在地や強みがズバリわかるからね」

 

あやか「ACTの発表以来、学生からの問い合わせが後を絶たず、キャンセル待ちの状態です」


ふぁん「ちゃきさん、学生さんのためにも何とかなりませんか?」

 

ちゃき「そうなんだよね~、私たちもひとりでも多くの学生さんの期待に応えたくて...」

 

あやか&ふぁん「応えたくて...」

 

ちゃき「ACTの追加開催を決定しました!!」

 

あやか&ふぁん「おお~!!!!」

パチパチパチパチ♪

 

追加したばかりの日程詳細はコチラ
     ↓↓↓↓
~ACTからの挑戦状~

 

ちゃき「これが本当に最後のACTの機会です!!」

 

ふぁん「ディズニーランドのアトラクションを回るように、

    ミッションに対して次々取り組んでいくのが学生にも好評ですよね」

 

 

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【診断中とは思えない和やかな雰囲気も】

 

あやか「この夏休みにどれだけ、自分の現在地を知り、価値を高めていけるかが

     9月以降の就職活動の鍵になりますね」

 

ちゃき「今から始めると、この後の自分の人生の可能性がぐっと

    広がるからね!それでは新卒採用チーム一同お待ちしています!!」

 

 

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 【(秘)ACT開発の裏側】

 

 

あやか「ふぁんくん、大阪出張の準備してる?」

 

ふぁん「いよいよ来週に迫ってきましたからね!大阪追加開催のACTとサバイバル!!」

 

ちゃき「いいな~、大阪の学生さんに私も会いたい!

    でも、私はサバイバルの二次選考会が東京であるからね!こっちも本当に楽しみだよ♪」

 

あやか「前回の大阪もすごい盛り上がりでしたからね!!ちゃきさんの分も頑張ってきますよ」

 

ふぁん「大阪は毎回ドラマティックなことが起こりますからね。多くの優秀な学生が来てくれて、

    参加後に満足して帰ってくれる姿をみると本当にうれしかったです!」

 

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【大阪会場は超満員!!】

 

ちゃき「さてさて大阪と言えば、前回の大阪合説でも大活躍してくれた中塩徹くんが

    大阪支社のコンサルタントを直撃取材してくれたんだよ!!」

 

徹ちゃん(電話越し)「そうなんです!広島からご報告させていただきます!

             是非、読んでくださいね!!」

 

ちゃき「それでは徹ちゃん、よろしく!!」

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こんにちは!
2010年度内定者の中塩徹(徹ちゃん)です!
今日は大阪支社を代表して、
人材教育コンサルティング部の地当一郎さん(地当さん)にインタビューしてきました!!!
私は広島在住なので、今回は電話でインタビューを行いました!

徹ちゃん「いつもお世話になっています!」

地当さん「いつも中塩君は元気だね!」
 
 ※実は中塩はすでに社会人向けビジネスセミナーで学んでいる受講生。
  地当は中塩の担当コンサルタントである。
  
徹ちゃん「いつもサポート頂きありがとうございます。
     今日は大阪支社がどんな仕事をしているのかについて
     お教え頂きたいと思っています。宜しくお願いします!!」

地当さん「こちらこそよろしくお願いします」

徹ちゃん「早速なんですが、大阪支社はアチーブメントの中でどういった役割を
     担っているのですか?」

地当さん「そうですね~、一言でいうなら、アチーブメントを
     ご利用頂いている西日本エリアのお客様のサポート
     をしていくためです」

徹ちゃん「西日本ですか!むちゃくちゃ広いですね!!」

地当さん「そうなんだよ。アチーブメントは全国からお客様にお越し頂いているので、
     より全国のお客様、特に西日本エリアをサポートすることが目的なんですよ。
     僕も今、福岡にいますからね」

徹ちゃん「福岡から電話して頂いているんですか!?ありがとうございます!
     やはり、直接会ってフォローする必要があるってことですか?」」

地当さん「電話一本でもフォローは確かにできるけど、アチーブメントの
     コンサルティングサービスを本当に有効活用していただくためには、
     実際にお客様と面会していくことが一番効果があると確信しているんだ」

徹ちゃん「そうやってコンサルタントがお客様のために
     全国を飛び回っているという話を聞くと
     本当に一人一人のお客様を大事にしているんだなぁって感じます」

地当さん「お客様の喜ぶ顔が僕の頑張る理由だからね。
     お客様を第一に考えたサポートは
     青木社長の思いが継承された創業当時からの文化なんだよね」

徹ちゃん「そういった文化って素敵ですよね!!ちなみに、
     この7月に人事異動があったと聞きましたが、現在大阪支社には
     何名の社員の方がいらっしゃるんですか?」

地当さん「現在は、7名という少数精鋭なんだ」

徹ちゃん「7人?!たった7人で西日本エリアを支えているんですか?!
     カッコいいですね!!」

地当さん「もちろん東京本社と連携を取りながらやっているけどね。
     大阪支社は社員数はまだまだ少ないけど、全員がそれぞれ
     経験を積んだスペシャリスト集団なんだよ」

徹ちゃん「自分でスペシャリストって言ってしまうところが
     さすが地当さんですよね~(笑)」

地当さん「そうかな~(笑)
     けど、僕たちコンサルタントはお客様のサポートするプロとして
     誇りを持って仕事に取り組んでるのは事実だよ」

徹ちゃん「誇りを持って仕事をしているなんて、やっぱりアチーブメントの社員は
     かっこいいですね!!僕も入社がますます楽しみになってきました!!」

地当さん「僕たちも10内定者の入社を心待ちにしているよ。
     これから福岡営業所も立ち上がるし、アチーブメントが日本一の
     人材教育コンサルティング会社になるためには中塩君の様なパワー
     と新しい考えが必要なんだよ」

徹ちゃん「そういってもらえるとうれしいです!」

地当さん「誰かにに必要とされるってうれしいよね。
     『あなたにコンサルして欲しい!』って指名を頂いたら
     福岡、広島、石川、愛媛などどこでも駆けつけるよ」

徹ちゃん「なるほど!!!
     僕のアチーブメントとの出会いは実は広島での社会人向けのビジネスセミナー
     がきっかけなんですよ。
     アチーブメントのコンサルティングサービスを日本全国に広めていくのが
     大阪支社の役割なんですね」


地当さん「その通り!やっぱり、全国にアチーブメントを広めていきたいからね。
     まずは、福岡に立ち上がる営業所をいち早く支社にしたいんだよ。
     営業所だと、セミナーを開けないからね。
     そして今後は、大阪を拠点に、福岡、名古屋、広島と営業所・支社を広めていきます!
     3年、5年と大阪支社自体も更に拡大していきますよ!!!」

徹ちゃん「大阪支社は全国展開を目指す上での重要な役割を担っているんですね!」

地当さん「そうなんだよね。大阪が今後のアチーブメントの
     支社展開のモデルとなっていくからね」

徹ちゃん「僕も普段は広島にいますが、電話だったりメールだったり、
     大阪支社の皆さんは本当にまめにフォローしてくださいますよね!
     地方に住んでいても、いつも気にかけていてくださることを感じています!」

地当さん「当り前だよ。中塩くんは内定者ではあるけれども、アチーブメントにとって
     大切なお客様のひとりだからね」

徹ちゃん「ありがとうございます!!大阪支社の皆さんが働く上で
     大切にしていることってどんなことですか?」

地当さん「『各自プロに徹する』ということですね」

徹ちゃん「とおっしゃいますと??」

地当さん「大阪支社というのは、先ほども言ったようにアチーブメントの中でも
     ベテランの社員なんですね。知識も経験も豊富なスタッフが集まっているからこそ、
     ひとりでも多くのお客様をサポートするという各自の役割に徹するということですね」

徹ちゃん「なるほど。地当さんのフォローからもそれは伝わってきます!
     地当さんに担当して頂いて、本当に心強いです!」

地当さん「ありがとうございます。ひとりでも多くのお客様にそう言っていただけるように
     これからも誇りを持って仕事に励んでいきます!」

徹ちゃん「今日は貴重なお話をありがとうございました!!!」

地当さん「こちらこそありがとうございました!」

 

≪徹ちゃんの感想≫

各自がプロに徹し、他の誰でもない自分たちが西日本エリアにアチーブメントを伝えるんだ!

という大阪支社の皆さんの決意を感じました!

これからも大阪支社が西日本エリアをはじめ、日本全国のお客様を幅広くサポートしていくために

僕自身も頑張っていきます!!

 

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ちゃき「どうだった~?」

 

あやか「大阪での選考会がいっそう楽しみになってきました!!」

 

ちゃき「そうだよね!大阪の盛り上がりは圧倒的だからね」

 

ふぁん「まだ、アチーブメントの選考会に参加したことのない学生には

    是非参加してほしいですよね!」

あやか&ふぁん「関西のみんなの参加お待ちしています!!」

大阪ACT&サバイバルへはこちら!!

 

ちゃき「本当にうらやましいよ~

    いいもん!私は東京の学生さんと楽しく圧倒的な時間を過ごすから」

    場所は違えど学生のために頑張ろうね」

 

 

みっきー&ヒデ「こんにちは!」

ちゃき「こんにちは!ヒデくん、インタビューお疲れ様~」

ヒデ「昨日はありがとうございました!」

あやか「ヒデくん、インタビューの様子も様になっていてかっこよかったよ!」

ヒデ「そういっていただけると嬉しいです!」

ふぁん「ところで、ヒデくんとみっきーは今日はお揃いでどうしたの?」 

みっきー「実は、またまた社員さんにインタビューしてきたんです!!」

あやか「そうなんだ~!」

ふぁん「もはや採用チームの準レギュラーやな!笑」

ちゃき「今年の内定者は本当にアクティブだね!

    今回はどの部署に行ったの?」

みっきー「今回は、経理課に行ってきました」

ふぁん「ちゃきさん!経理課と言えば...」

ちゃき「妙ちゃんだね!彼女は私と同期なんだ。

    本当に綺麗で仕事もスマートにこなしている、大切な同期の一人だよ」

あやか「妙さんや経理課の皆さんには本当にいつも支えられていますからね」

ふぁん「どんなインタビューになったのか楽しみですね!」

ちゃき「みっきーちゃん、ヒデちゃんお願いします!」

みっきー&ヒデ「それでは、どうぞ~」

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≪ブログを読んでくださる皆さんへ≫

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みっきー&ヒデ インタビュー 「アチーブメントの経理課のお仕事」 

             ~経理課 石井妙さんに迫る~

こんにちは!
2010年度内定者の光主有希(みっきー)です。
今日は、同じく内定者の中山英亮(ヒデ)と一緒に、
入社4年目、経理課リーダーの石井妙さんにインタビューしてきました!

全くの素人から経理の仕事をはじめ、入社1年目から決算業務をやりきってきた石井さん。
日々膨大な量の業務を「課」として、「リーダー」として、そして「石井妙」として当たり前にやる姿は、
本当にかっこいいです。
「経理課=お金の管理」っていう漠然としたイメージはあるけど、実際どんなお仕事なのか?
当たり前に目の前のことに徹することのかっこよさをお届けします!
 

みっきー「石井さん今日はよろしくお願いします!
     さっそくですが、経理課って会社には必ずあるかと思うんですが、
     実は具体的にどういったことをなさっているのか、よくわからなくて・・・」

石井さん「じゃあ、まずはそこから教えていこうか。
     経理課が具体的にしているのは、受注情報の確認、入金情報の入力、
     3社分の財務諸表の作成、会計データの入力や管理、経費の支払、各帳票類の管理、
     資金調達サポートなどなどって感じなんだけど、2人わか・・ってないか」

ヒデ&みっきー「・・はい。」

石井さん「そうだよね。ちょっといきなりすぎたかな。
     私も全くの素人からのスタートだったからその気持ちよくわかるよ~」

みっきー「えっ!・・・そうなんですか?!」

ヒデ「みっきー驚きすぎだよ(笑)
   でも、経理課に配属されてから相当な努力をされたってことですよね?」


石井さん「そうだねぇ。独学で簿記の勉強をしたり、会計関係の外部セミナーを受講したりしたな~。
          あとは、実務をしながら会社の中の流れがどうなっているのかひたすら考えて、
          上司や会計事務所の方に質問して教えていただく、っていう繰り返しだったかな~」


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               ≪イキイキと語る石井さん≫

 

みっきー「ひゃー凄すぎる!!
     できるとかできないとかの問題じゃなく、やるかやらないかの次元ですね!」


石井さん「そうだよね。経理課の仕事は社内に対して会社の現在地を示す
     って言ったらわかりやすいかな。例えば決算書を作って、数値で現在地を示すんだよね」

ヒデ「飛行機で言う、パイロットがうまく操縦できるようにする、計器の役割って感じですね!」

石井さん「そうだね!正しい数値が表示できないと、うまく操縦できなかったり、
     間違った判断をしてしまうってことがあるからね」

みっきー「なるほど」

石井さん「すごく重要なお仕事を任せていただいてるって思ってるよ。お客様の情報や自社の状態を
     より正確に情報提供して、会社の経営判断に役立てていただくことが私たちの仕事だね」

ヒデ「会社の現在地を示すっていうのは、経理課にしかできないことですよね!」


石井さん「そうだね。だからこそ、大きな責任も伴うけど、
     すごく大切な役割を担っている充実感があるよね」

みっきー「あの~、さっき『3社分の財務諸表』っておっしゃってましたけど・・・?」

石井さん「あら、話が戻ったね(笑)実はねグループ会社であるアチーブメント出版株式会社、
     アチーブメントダイニング株式会社の財務管理をしているの」

みっきー「えっ!そうだったんですね!アチーブメントダイニング株式会社ってあの
     『フェリーチェ』を出店している?
     じゃあ、私が今日食べたフェリーチェのランチ代金は・・・」

石井さん「フェリーチェでレジが閉められた後、経理課へデータと現金がきて処理という感じだよ♪
     社名は違っても志は同じ、つまり『同志』だから、こうして携われることが嬉しいよ」

ヒデ「経理課ってすごく神経を集中させてお仕事をしてると思うんですけど、
   そのために意識してやってることがあったら是非教えて下さい」

石井さん「やるときはやって、やらないときはやらないってことかな(笑)
     でも、集中力を保つということより、自分たちが大切にする想いから仕事をしているから、
     集中して業務をしていても誰も苦痛に思ったりしないよね」

ヒデ「大切にしている想いってどんな想いですか?」

石井さん「信頼して任せていただいているからには、
     そこに全力でこだわって良い結果出さないとなっていつも思ってるよ」

みっきー「経理課のみなさんが一人ひとりの役割の全うにこだわるのは、
     会社を守る・仲間を守るという強い気持ちからなんですね」

石井さん「その通り。だからこそ会社の理念やビジョンを実現するために何ができるかを常に考えて
     行動してるよ」

ヒデ「理念やビジョンですか...」

石井さん「どんな仕事でも、ただの作業って考えてるというよりは、目の前の自分の仕事が
     何に繋がってるか考えて、お客様とか社内の同志のため、あるいは未来のお客様のためだって
     思って取り組んでいるし、みんな自分の仕事に対して意味づけをしているよね」

みっきー「経理課の特性上たとえ直接お客様にお会いしなくても、入力作業ひとつをとっても、
     お客様に想いを込めて取り組んでるんですね」

石井さん「どんな作業も持たせる意味によって姿勢が変わると私は思います」

ヒデ「僕もそう思います!みんなで役割分担をして業務を進めていくという点で
   経理課は連携プレーだと思うんですけど、普段からコミュニケーションを
   意識したりしていますか?」

石井さん「定期的に、って決めてるわけじゃないけど、みんなで飲みにいったり、
     ランチ食べたりするよ。でもみんな自然と一緒に居る時間が長いから
     自然とコミュニケーションも多い気がするな。
     それは課だけじゃなくて社内のみんなも、仲間が好きっていう雰囲気だから
     仕事にもより力が入るんだ」

みっきー「お話を聞いていて、やらなきゃっていう無理やりな必死さとか、
     やらされているというような感じが一切なく、すごく自然なんだなって感じます」

石井さん「それはあると思うよ。だってやらされてるんじゃなくて、やりたいんだもん。
     コンサルタントの方がお客様のために頑張ってくれるから、私達もやるべきことがあるし、
     コンサルタントを支えるっていうやりがいもあるんだよ!
     だから社員のみんなが輝いてくれるということが、感謝だよね。」

 

ヒデ&みっきー「名言ですね!!今日は経理課として会社を支える上でご貴重なお話を
        ありがとうございました!」

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≪大好きな経理課チームと笑顔でパシャリ!!≫

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≪みっきーの感想≫
経理課は確かにお客様と直に触れる機会は少ないかもしれないけれども、やらなければいけない業務がとても多いことがわかりました。
でも、「やらなければいけない」のではなく、「やりたい」と言い切る石井さんは、
とても自然で穏やかでした。経理課が「会社の現在地を示す」から会社が未来を見て進んでいけるんですね!
経理課が会社を守り、支えているからこそ、今日も社内のみんなが輝く場があるのだと思いました!

 

あやか「アチーブメントは経理課の皆さんをはじめ、本当に仲良く働いているよね」

ふぁん「そうですよね。仕事に対する思いと仲間を大切にする姿勢に惹かれて、僕は入社を決めまし

     たからね」

ちゃき「これからも、働く楽しさを学生の皆さんに伝えていこうね」

あやか&ふぁん「はい!!」

 

次回をお楽しみに!!

 

あやか「ふぁんくん!東京に来て2週間だけどもう慣れた?」

ふぁん「そうですね!だいぶ慣れました!東京本社は大阪支社とは違って

     多くの部署が集中してますね」

ちゃき「そうだよ。採用チームは特に多くの社員の協力の下、仕事を進めていくからね。

    ふぁんもはやくいろんな社員と関われるといいね!」

あやか「ふふふ~♪そう思って、スペシャルゲストをお呼びしております!」

ふぁん&ちゃき「誰~??」

あやか「3回目の登場!!10年度内定者のヒデくんです!!」

ヒデ「こんにちは~」

あやか「ヒデくんは今回企画マーケティング部の取材に行ってきてくれた様子を

     報告してくれます!!」

ふぁん「おお~!それは楽しみですね!!」

あやか「それでは、ヒデくん、よろしく~」

 

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≪ひでインタビュー「一言で言うと、会社の明日を創る仕事をしています」≫

          ~企画マーケティング部 松坂孝紀に迫る~

こんにちは!
2010年度内定者の中山英亮(ヒデ)です。

今日は、企画マーケティング部の松坂さんに取材をしてきました!

松坂さんは入社2年目にして企画マーケティング部を任されていて、
部署自体も急拡大しています。
企画マーケティング部ってどんなことをしてるの?
これからどう発展していくの?

制作やマーケティングに興味のある方、必読です!

ヒデ「いきなりですが、企画マーケティング部ってどんなことをしている部署なんですか?」

松坂さん「企画マーケティング部っていうのは、大きくいうと
     顧客の創造と保持っていうマーケティングの大原則を果たしていく部署だよ」

ヒデ「顧客の創造と保持ですか。それは具体的にはどういう仕事で成り立つんでしょうか?」

松坂さん「ほとんどがプロジェクト型の仕事なんだけど、具体的な業務としては、
     マーケティング、商品の企画・開発、広報・PR、制作っていう4つかな。」

ヒデ「それぞれの業務をもう少し詳しく説明して頂いていいですか?」

松坂さん「それならまずはマーケティングについて説明しようか。マーケティングっていうのは、
     どんな人がアチーブメントのお客さんになっていただけるかという調査をして
     事業活動に生かす情報を収集することだよ」

ヒデ「企画マーケティング部の情報収集が事業活動に生きていくんですね!」

松坂さん「そうなんだ。ターゲットを考えて、どこにそのターゲットがいるのかをリサーチしたり、
     どうすればターゲットにアプローチ出来るかを考えて、売上を上げる具体的な戦略に
     落とし込んでいくんだ」


ヒデ「メモメモ...」

松坂さん「例えば、いきなり商品を案内するよりも、商品が体験できたほうがいいかもしれないよね。
     だからこういうイベントを創りましょうと企画提案したりして、営業の人たちが
     より営業をしやすい状況を作っていくことがマーケティングの役割だよ」

ヒデ「なるほど~。商品の企画・開発はどんなことをしてるんですか?」

松坂さん「商品の企画・開発っていうのは、今言った社会人向けのセミナーの中身を
     作りこんでいくのがメインの仕事だよ。 
     セミナーに来ていただいたお客様が、どのような内容であればアチーブメントの
     コンサルティングサービスを活用して頂くことに満足感を感じていただけるかを
     講師の方々と打ち合わせながらつくっていくんだ」

ヒデ「すごく楽しそうですね!
   広報・PRというのはどういう仕事をしているんですか?」

松坂さん「すごく抽象的にいうと、アチーブメントのブランドをより高めたり、
     どう社会に認知して欲しいかを考えて、アピールしていくのが
     広報・PRの領域かな」

ヒデ「そういえば、この前NHKが取材に訪れましたよね?」

松坂さん「お、テレビ見てくれた?ああいった取材もたまたま依頼されたわけじゃないんだ」

ヒデ「そうなんですか?!
   どういう経緯で取材が来たんですか?」

松坂さん「こちら側から新商品のプレスリリースを出すとかをして、メディアの方々との
     定期的なコミュニケーションがきっかけで、取材したいという申し出を頂いているんだ。
     番組放送後に頂いた問い合わせに応えるのも企画マーケティング部の仕事だよ」

ヒデ「会社の一つの顔なんですね。では、制作というのはどういう仕事ですか?」

松坂さん「学生さんにわかりやすく言うと、アチーブメントのホームぺージや
     採用のパンフレットを見てくれていると思うんだけど、
     あのデザインをしたり、文章を書いたりしてるっていうのが制作かな」


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≪企画と各部署のコラボレーションパンフレットの数々≫

ヒデ「ホームページやパンフレットのほかに、映像やチラシも制作しているんですよね?」

松坂さん「そうだね。例えば、チラシであったり、セミナー等で使う映像なんかも作っているよ。
     チラシ1枚であっても、どんなデザインにしたらターゲットに響くのかとか、
     どういうキャッチフレーズがいいかとか、隅々まで考え尽くして作ってるんだ」

ヒデ「そうだったんですね。本当にたくさんの業務がありますね!いろいろな技術が要りそうです。
   ところで、最近はアルバイトの方も含めて、企画マーケティング部は人数が増えていますよね。
   チームで作業をしてく上で、意識していることってあるんですか?」

松坂さん「僕らの部署はスペシャリストの集まりなんだ。
     その人にしかできない仕事というのが必ずある。
     だから、その仕事にいかに集中してもらうかに注意してるよ」

ヒデ「例えばどういうことですか?」

松坂さん「例えば、Webのスペシャリストは、セミナーの企画するよりもホームページを
     作っていたほうが力を発揮するよね?どういった役割分担でやったら気持ちよく
     作業できるか、その人の力が最大限発揮できるかはいつも考えてる」

ヒデ「スペシャリストが集まる部署ならではですね!
   最後に、企画マーケティング部の仕事のやりがいを教えてもらっていいですか?」

松坂「僕たちの仕事はある意味で正解のない世界の仕事なんだ。何がいいかなんて、
   その時点では完全にはわからない。だからこそ、いつも会社の明日を創るために、
   いまベストだと思うものをとことん考え抜いて、形にし続けていくことが
   僕たちの責任なんだ。その結果、意図した成果が創られた時はやっぱり嬉しいよね」

ヒデ「なるほど...会社の明日を創るっていい言葉ですね。
   特別なスキルを持ったスペシャリストの集団って何かかっこいいです!
   今日はありがとうございました!」

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≪ヒデの感想≫

企画・マーケティング部は多岐に渡る業務の中で、
アチーブメントとお客様や社会が触れる接点を形にして創っている部署なんだなと思いました。
個々人が自分のスペシャリティを発揮しながら、協力してプロジェクトを進める様子は本当にかっこいいです。

 

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≪パンフレット作成のミーティング中は笑いが絶えない!≫

あやか「11採用のパンフレットもいよいよ制作に入るね!」

ふぁん「絶対いいものにしたいです。がんばりますよ!」

次回もお楽しみに!

 

ちゃき「先週の大阪は熱かったねぇ~」
 
あやか「ですね。あんな行列がアチーブメントにできるなんて・・・
    しかも学生さんが、アチトレを受けに来てくれるなんて」
 
ちゃき「その長さ、なんと!200メートルはくだらない程の列だったもんね」
 
 
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≪1dayインターンのアチトレには250名以上の方が・・・!≫

 

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≪受付も大忙しでした!≫

あやか「めったに関西にはいけないから、
    あんなにたくさんの人にセミナーに来てもらえて嬉しかったです!
    また大阪に行きたいですね!」
 
ちゃき「そうだね、本当に大きな盛り上がりが見られたもんね!
    あやかちゃん、実は今日重大発表が2つあるんだよ」
 
あやか「おっ、なんですか???」
 
ちゃき「実は・・・、大阪のみなさんからの追加開催の要望をたくさんいただき、
    ACT&サバイバル説明・選考会≪大阪追加開催分≫が決定しました~!」
 
あやか「そのことですね!先日の大阪選考でも、本当にたくさんの方々に
    参加していただいたので、今回も楽しみですね!」
 
ちゃき「今回が、大阪ではサバイバルもACTも、予定では最後の
    チャンスになりますので、ぜひ気になっている方はお越しください!」

 
あやか「ACTは全席満席になってしまい、追加のお席を本日アップしました!」
 
ちゃき「あの長蛇の列ができた、近藤さんのアチトレも追加開催決定。
    来ていない人は絶対に来る価値のある衝撃のインターンです」
 
≪サバイバル一次選考会追加日程≫
→7月31日(金)9:00~11:30、12:30~15:00、15:30~18:00
 
≪即戦力診断プログラム「ACT」≫
→8月1日(土)9:00~12:00、12:00~15:00、15:00~18:00、18:00~21;00
 
≪即戦力インターン「アチトレ」≫「100%内定セミナー」
→7月31日(金)19:00~21:30
 
****************お申し込みはこちらまで****************
採用ページに登録してもらえるとお申し込みができます!
     https://www.hr-efit.net/achi/
******************************************************
 
ちゃき「あと、さらにもう1つ、重大発表があります!」
 
あやか「なんですか??」
 
ちゃき「実は、採用チームに関西出身の新入社員が配属されることになりました!」
 
あやか「えーーーー、誰ですか??」
 
ふぁん「張 ウィファンです。宜しくお願い致します!」
 

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≪期待の新入社員、ふぁんくんです≫
 
ちゃき「彼はやさしい男なだけじゃなく、思考もスマートで、期待の新人ですね。
    女性だけのチームに男性が来るので、さらにパワフルなチームに
    なりそうですね!」

あやか「これは本当に嬉しいです! 
    ふぁんくんはこれまでは大阪支社で現役のコンサルタントだったので、
    その深い思考と人間性が、何よりも彼の武器ですね」
 
ちゃき「この前は、大阪開催の採用イベントも一緒に運営を手伝ってくれていたしね。
    年下だけど、仕事に心から信頼がおける人だよね」
 
あやか「本当に一緒に働けて嬉しいです!これからまた頑張ろうね!」
 
ふぁん「アチーブメントの採用は自分の人生が大きく変わったターニングポイントです。
    人の人生に大きな影響を与える重要な仕事だからいい意味で責任を持って
    やりきりたいですね!」
 
ちゃき「責任を自らとっていく分、成長はするものだからね。
    よし、学生視点というスタンスは変わらず、提供するものは、
    圧倒的にレベルアップしてやっていきましょう。楽しみだね」
 
あやか「これからが、本当に楽しみですね^^頑張りましょう!」
 
 
 
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    ≪既に絶妙なバランスの3人で頑張ります!≫
 
 
 

 あやか「この度、前回に引き続き、内定者のみっきーが、社内のある部署を
    インタビューしてきてくれました!」

ちゃき「この部署にインタビューしてみてどうだった?みっきー」

みっきー「お客様に直接接する部署ではないのに、ここまでお客様の
     ことを考えているなんて・・・ただただ感動しました」

あやか「質の高い仕事は、お客様を大切に思う気持ちからだもんね。
    それは、採用も、営業もみんな変わらないよね」

ちゃき「それではみっきーちゃん、インタビューの様子を教えてくださいっ」

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≪インタビュー記事を書くみっきーちゃんをちゃきが直撃!≫

<みっきーインタビュー「私たちは会社の見えない『顔』」>
     ~カスタマーサポート課 藤田絵里香に迫る!~

こんにちは!
2010年度内定者の光主有希(みっきー)です!
今日は入社4年目、カスタマーサポート課(以下CS課)の
藤田絵里香さん(がちゃさん)にインタビューしてきました!

今年の3月まで、たった1人だったカスタマーサポート業務。
今期の4月、遂にカスタマーサポートデスクは「CS課」に昇格し、
二名体制になりました。メンバーも迎え、力を合わせてさらに
大きな仕事にチャレンジしています。


       『CS課ってどんな部署?』
あなたの知らない新しいアチーブメントの顔。必読です!!

みっきー「まず、CS課がどんなお仕事をしているのか教えて下さい♪」

藤田さん「一言で言うと会員制度の運営かな。
     あとはアチーブメントのセミナー受講にあたっての相談とか、
     お問合わせ窓口だね!ありとあらゆるお客様のご意見に一番身近で
     触れることができる部署なんだよ。」

みっきー「コンサルタントの方々は自分が担当しているお客様としか関わりが
     ないけど、CS課は全てのお客様と関わることができるんですよね!」

藤田さん「そうなの!これってすごいことじゃない?
     ほとんどのお客様のお名前は覚えてるんだよ♪」

みっきー「えっ?!確かアチーブメントのお客様って約4800名も
     いらっしゃるんですよね!すっすごい・・」

藤田さん「ふふふ♪(笑)だからこそ電話でしか話したことがないお客さまと
     会えたときとかは、本当にうれしいんだよ!」

みっきー「アチーブメントのお客様は全国各地にいらっしゃるから、
     遠方の方はとくにその感動は大きいんじゃないですか?!」

藤田さん「本当に感動だよ!やっと会えた・・(涙)!みたいな」

みっきー「4月からCS課は2人になったんですよね?」

藤田さん「そうなの!すごく嬉しくて毎日がより楽しくなって。
     一緒に働けて、本当に感謝してる。よく「部下」って言われるけど、
     私にとっては、『同志』っていう意識の方が強いんだ」

みっきー「確かに・・・先輩、後輩という関係以上に『同志』としての絆を感じます!」
 
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    ≪藤田さん(左)と同志の住野さん(右)≫

藤田さん「でしょ(笑)これは自分がチアガールをやってたからかな」

みっきー「えっ!チアガール経験者だったんですか?!」

藤田さん「実はね(笑)チアって身長が低いとか高いとか様々な適性によって、
     3年生が1年生の下になることだってある。でも最終的にチームが
     向かうのは『いいものをつくる、いいエールをつくる』ってことだから。
     上とか下とかじゃないんだよね」

みっきー「目指すものは同じですもんね!
     お客様と関わるときってどんなことを意識してるんですか?」

藤田さん「お客さまと会社を結ぶ立場として、常に『中立』であることを
     何より大切にしてるよ。私たちCS課は会社がもっとお客さまに
     喜んで頂くための情報収集機関で、常にお客さまの動向や会社の現状を
     わかっている部署でありたいと思ってるの」

みっきー「CS課がお客様の声を社内に届けるから一方通行にならないし、
     両者の距離が近づいていけるんですね!」

藤田さん「その通り!私たちは常にお客様のために、社員のためにという
     両方の目的を忘れてはいけないんだよね」

みっきー「『何の為に、誰のために』っていう想いは、つらい時こそ支えになりますよね。
     そういう強い想いがあるから、役割に徹することができるのかなって」

藤田さん「そうだね!やっぱり『誰にでも誠実であること』と
     『仕事のクオリティを常に高く保つということ』は大切にしてるんだ。
     特にお客さまに提供するサービスにはすごくこだわっているよ」

みっきー「へぇ・・・当たり前だけれども、何より大切なことなんですねぇ」

藤田さん「うまくいかないこともあるけど、いつもお客様には質の高いサービスを提供したい。
     だからお客様によって『変わる基準』ではなくて、いつでも同じ上質のサービス
     という「一定の基準」でなければならないんだよね。
     だって私たちは見えないけど、会社の『顔』っていう意識で働いてるから!」

みっきー「かっこいい!お客様にとってはCS課は窓口ですもんね。
     あの~そういえば藤田さんアナウンサーのバイトもしていたって
     噂で聞いたんですけど・・」

藤田さん「よく知ってるね。その経験が活きてたりもするね。
     口から出た言葉は、書いた言葉みたいに消しゴムで消せないでしょ?
     だから自信を持って答えられる内容であっても、必ず配慮するよ。
     あとは声のトーンとかも自然と調節できてるかな」

みっきー「やっぱり!これからこんなCS課にしたいっていうのはあるんですか?」

藤田さん「社内的には自分達と働いてみたい!と思われる憧れの部署になりたいねって、
     メンバーの住野さんと話しているよ!!
     うちの部署もああなりたいなーみたいな♪(笑)」

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≪みっきーの感想・・・★≫

CS課はお客さまと会社を結ぶだけでなく、お客様の声を社内に届けることで、
部署が違う「同志」たちの成長にも、日々貢献しています。
今日も電話越しに最高の笑顔と配慮のある藤田さんの声が、
お客様をお迎えしていると思います♪
とっても素敵なインタビューの時間になりました!