新卒採用の最近のブログ記事


今回、キャリアパーク!就活の
【19卒向け】18卒の先輩から学ぶ、
就活生におすすめのインターンシップ先企業ランキング!
にて

なんと・・・


★★第1位★★


に選んでいただくことができました!!


いつも応援してくださっている方々のお陰でです。

皆様のご支援に対する感謝を忘れず、
本日から2019年卒インターンシップ合同企業説明会
「みん就フォーラムinTOKYO」
に出展させていただきます。

今後とも学生の皆さまにとっても、社会にとっても、
価値あるインターンシップを提供してまいります。

引き続きよろしくお願いいたします。


アチーブメント株式会社
採用育成チーム一同

今週、2017年度内定者が1名、2018年度内定者が2名、誕生しました。

非常に喜ばしいことであると同時に、
いつも感じるのは「人を受け入れる責任」です。

アチーブメントでは
採用した全ての人材は価値を生み出し、
社会に貢献する一流の人材に育てる責任がある
と考えています。

日本で言えば420万社ある企業の中から、
アチーブメントに出会い、他社も選択ができた中で、
入社していただけること自体、奇跡であると思うからです。

人生に一度しかない1社目の選択をしてくれた
彼らに対して会社ができることは
最高の職場環境を準備することだと思います。

・最高の仕事が準備できているか?
・最高のオフィスが準備できているか?
・最高のツールが準備できているか?
・切磋琢磨できる同僚がいるか?
・信頼、尊敬できる先輩や上司がいるか?
・最高の制度が準備できているか?
・最高の教育が準備できているか?

一つひとつの細部に亘る準備が
彼らの成長度に影響を与えます。

本当にベストの環境になっているのか?

あらゆる角度から人材育成について
考え抜かなければなりません。

裏を返せばその一つひとつの小さな準備不足が
「成長の障害」となりうるからです。
それを全て取り除くことができて、
初めて人が効果的に育つ環境を創ることができます。

では、そのこだわりがどこから来るかと言えば、
相手以上に相手のことを考える
「思いやりの心」が原点になると思います。

どこまでも相手の立場に立って考え抜き、
正解に導ける事前準備をしていくことです。

さらに言えば、
その人自身を大切にするということは、
その人が大切にしている人を大切にすること。

代表の青木は新入社員に初任給を手渡すとき、
「この初任給で家族に親孝行してください」
と必ずメッセージしています。

それはご両親から預かった大切なお子様である
という「ご両親への感謝」の気持ちの表れでもあります。

徹底した相手を思いやった結果が
職場環境の整備に表れるのです。

新しい人材を受け入れるからには、相応の覚悟をし、
それに見合った環境を整備することは責任であると肝に銘じて、
彼らが自己実現を目指し続けられる最高の環境を
準備していきたいと考えています。

2018年度採用がスタートしています。
アチーブメントは先日2018年シーズンで初の内定者が誕生しました。

一方、経団連の「採用選考に関する指針」によれば、

http://www.keidanren.or.jp/policy/2016/081.html

2017年度と同様に
・広報(説明会など)開始は3月
・選考(内定出しなど)開始は6月

となっています。
一方でインターンシップは5日間という、
下限を撤廃し増加させる傾向があります。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS28H2R_Y6A021C1EE8000/

アチーブメントも5月~11月にかけて、
2018年度向けの夏秋冬の
インターンシップや
OBOG訪問のイベントに
出展をしてきましたが、
参加している学生に
「いつ就職先を決めるのか?」
という弊社人事の質問にはほとんど8割がたの学生が
「2017年6月以降」と答えていました。


多くの学生は上記の指針によって
左右されているわけですが、
インターンシップがさらに活性化すれば、
実態としての「就職活動長期化」は避けられないでしょう。

全体の流れからも何となく
「6月にならないと本格化しないから決められない」
という思い込みがありそうです。


しかしながら、
アチーブメントには、2018年度内定者は既に2名。
世の中で見ればかなり早期段階の意思決定です。

彼らは周りに流されることがありません。

「自ら人生を設計して決断していく能力」
があるからです。

結果として、
「社会の問題は人材教育コンサルティングによって解決できる」
ということに確信を持ち、アチーブメントを選んでいます。

これから彼らは大学で卒業をするために
学業もやり遂げながら、早期内定をしたメリットを
最大限活用して入社後に活躍するために必要となる
スキルやナレッジを徹底的に吸収する計画です。


就職活動という言葉に縛られず、究極言えば、
ちゃんと自分で考えて答えを出して、
選んでいればどの時期に何をしていても良いと思うのです。

別にみんな同じである必要はないということです。

最近は中高生の起業など将来を早い段階から決めている人が
スポットを浴びることも増えているように感じます。


とにかく学生自身が
「自ら人生を設計して決断していく能力」
を高めることこそが本質的な就職に不可欠だと
確信しています。


そもそも「キャリアに対する考え方」を
身につけている学生が少ないので、
「将来に向けてどう時間の使うべきなのか?行動すべきなのか?」
という問いに自分で答えを出せる学生が
少ないということは問題としてあると思います。

「キャリアコンサルタント」が厚労省管轄の国家資格となり、
10万人の養成を目指して計画が推進されていますが、
親、学校、そして採用活動あらゆる側面から、
今後ますます
「キャリア教育」
を推進していく必要があるのではないでしょうか。
最近改めて考えみたのですが、
「学歴」とは偏差値の高い高校や大学への
「入学実績」ではなく、入学後にどれだけ良い成績を獲得したかという
「在学中の学習の質」の問題だと思います。

もちろん「学習の質」という側面では成績が全てではないですが。

例えば、偏差値の高い有名な高校、大学に入学している訳ではないが、
明確な理由を持って入学をして、その分野で一定の成果を生み出している
(成績が良い)人材はかなり高い確率で評価すべき人材だと。

実際、私の部下にも旧帝大、早慶、MARCHなどのクラスではなくとも、
大学を「主席」で卒業し、入社1年目から目標達成型で非常に高い成果を生み出している
メンバーもおりますし、入学後に長期間の留学経験などをしていなかったとしても、
英米文学科で自力で英語を勉強して、ネイティブと対等に話せるレベルになり、
入社2年目で海外研修の同時通訳を堂々と担当したりする人材もいるので、この実体験からも来ています。

出身学校とかを盲目的に見てしまいがちですが、
本当にやるべきことをやれる人とは、入学した後に本来目的としているものを確実に得て
成長していく健全な欲を持った「目的思考」の人材です。

上記した二人もかなり目的が明確で学業も嫌々ではなく、主体的に取り組んで
結果、高い成果を生み出していたということです。


逆にただ単に決めた目標を達成すれば良いと考える人は入学をゴールとして入学できた途端に
「何をしてよいかわからない」とパッションダウンするという方も多くいるのは確かですね。
そうなると入学した理由が本来の学業の目的にないので、何か熱中したいことや仲間を見つけようと
課外活動であるアルバイトやサークルなどに熱中していくケースもちらほらと見受けられます。
まぁそもそも「遊ぶこと」を目的としてその学校のブランドが欲しいという学生もいることは確かですが。


もちろん、何がしたいか見つからないから、とりあえず有名な学校にいっておくという選択肢が
全くダメとかそういう訳ではありません。
「なぜそれを選ぶのか」という理由が深くて、面白ければそれはそれで良いと思います。
「誰かがそういったからとか、周りがそう言っているから」
など自分で理由を考えていない選択というのが、問題なのです。


そもそも早くから「人生の目的」が明確で、学校で学ぶ目的が明確であれば、
ある意味「成績」というのはその目的に向かっているバロメータであって、
「誰かとの競争や比較で勝つことが全て」という考えに留まらない「自分の人生の指標」となると思うのです。
自分との戦いに打ち克つという人生になるわけですね。


やはり、早くから「何のために?」「なぜ?」という目的=願望を明確にすることが非常に重要です。


もちろん、そのためには親や学校の教育者が目的思考の指導者である必要があります。
子供に対してそういった「目的=願望」を明確にする重要性をいち早く教えているかということが問われます。

でないと、やっぱり社会に出るときも「有名だから」という理由で「有名な企業」に
本当は理由なく自分を取り繕って、就職してしまう。そうすると短期間でパッションダウンする。


このような悲劇はこれからますます少子高齢化が進む日本では起こしてはいけないと思います。


学校の成績を失くそう、運動会の順位をなくそうみたいな動きもあるようですが、それも不健全だと私は思います。
指導者が成績に対する考え方、順位に対する考え方を指導することが重要なのです。

もちろん、学校教育そのものも「偏差値至上主義」みたいな側面もあって
「高いから良い」「低いからダメ」みたいな一辺倒の考え方も変革していかなければならないですが、
大切なことはクリエイティブに考え、自分で答えを導いていく力が成績に反映していかなければなりません。
「成績」や「数字」に対する健全な「意味の理解」や「考え方」を持つことができるようにしていきたいですね。

・・・という風にいろいろ考えていたら

「目的を自ら考える力があり、それを実際に成果につなげている人材」

が優秀な人材であるということが良くわかりました。

自分も小さい頃から「勉強する意味」が深いレベルで理解できていたらなとつくづく思いますね。

先ほど上述した2名のメンバーの学生時代からの取り組みを本当に尊敬します。
その姿勢や達成する力が今も実際の仕事で生かされている訳ですから。
2016年度の新卒採用活動が本格的にスタートしました!

合同説明会では3000名以上の学生さんにブースに
足を運んでいただき、計6イベント出ましたが、
全ての会場でトップクラスの集客数を誇ることができたと思います。

合計で3316名の学生さんにアチーブメントのブースに
足を運んでいただき、その中で1次選考にお申し込みいただいた、
学生さんが約2500名いらっしゃいます。

通常、合同企業説明会ではどうしても、
ブランドのある企業に学生も目が行きがちですが、
アチーブメントは元々全く知らない学生の皆さんでも、
合同説明会で初めて出会っていくことがほとんどです。

そんな中でどうしてトップクラスの集客数をつくることができるか。

それは一言で言うと

「集客力×プレゼン力」。

学生を圧倒的に呼び込んでいく集客力と
プレゼンテーションによって、選考へ参加していただく力があるのですね。
そんなこんなで毎回アチーブメントの企業ブースは毎回満席、立ち見、
そして行列ができています。

インターンランキングでも名だたる大手企業と並んで14位に
ランクインすることができました!!

これは社員数2000名以下(と言ってもウチはまだ120名ですが。。。)
の企業の中では文句なしの1位となります↓↓
「2015年度卒インターンシップ注目企業ランキング」
http://www.nikki.ne.jp/event/20140525/

「The First~人と社会を動かす力~」
http://recruit.achievement.co.jp/the_first/

5月31日からスタートした選考会も大盛況で
満足度も脅威の99.7%!!

今日も説明会が開催されています。
ここからの口コミがどれくらい起こってくるか、、、楽しみですね^^

アチーブメント2015年度新卒採用選考本格スタートしました。

ホームページもオープンしたので、是非ご覧ください。

http://recruit.achievement.co.jp/

「アチーブメントからの挑戦状

あなたの高い志と実力が今試される-」


特に以下の「仲間を知る」という社員紹介ページは必見です。

http://recruit.achievement.co.jp/member/

私たちアチーブメントのことを深く知りたければ、
社員一人ひとりの存在をさらに深く是非感じていただきたいと思います。

なぜならば、これは良くアチーブメントが伝えていることですが、

「アチーブメント株式会社は高輪台グリーンビルにあるが、それはビルの名前であって、
アチーブメントではない。アチーブメントは建物でも、ただの箱でもない。」

「社員一人ひとりがアチーブメント」

「すなわち社員は皆、私がアチーブメントです。という姿勢で働いている。」

ということです。

私たちはどこか他の者にアチーブメントというイメージを置いたり、
何か仕組みにアチーブメントという存在を捉えることはありません。

自分自身がアチーブメントという看板を常に背負って、志を持って仕事をしている、
一人ひとりの集合体でありたいと考えています。


早速、選抜された6名の社員がUPされていきますが、これから立て続けに、
それ以外の社員のページもどんどんUPされていきます。

http://recruit.achievement.co.jp/member/

数年後には、皆さんがこのページに掲載されている可能性も十分にあります。
だとしたら、自分はどんな想いをもって人と社会を動かしているのか考えてみてください。

是非、今後の更新をお楽しみに!!

月別アーカイブ

  • 2016年採用サイト THE FIRST(ザ・ファースト)
  • アチーブメント新卒採用公式facebookもチェック!
  • 学生向け 組織活性化プログラム ソリューション
  • アチーブメント代表の青木が語る2014採用 遂に開催決定! トップライブ
  • LEADER'S GATE ~達成者たちが見る世界~|アチーブメント2017年度新卒採用