2007年12月アーカイブ

「目的が変われば人生が変わる」

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人材教育コンサルティング部で
お客様のサポートをさせて頂いている
針生栄司です。

2回目の登場ですが、今回
私が実感した本当に嬉しかった出来事を
書かせて頂きます。

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高校3年生の後輩。

彼女の夢は理学療法士です。

一流の理学療法士を目指して、
受験勉強真っ只中です。

彼女は、一流の理学療法士を目指して、
国立大学への進学を望んでいます。

しかし、どうしても「数学と英語」の成績が上がりません。

苦手だから、勉強に手が付かず、
手が付かないからますます成績が伸びず、
結果モチベーションは下がる一方でした。

私は「本当に一流の理学療法士を目指すのには、
国立大学に受かることがベストなのか」
を彼女に確かめました。

そして、「一流の理学療法士」になるには、
その方法がベストだと彼女は答えました。

それでは、
なぜ国立大学の試験に「数学と英語」が取り入れられているのか
問いかけました。

彼女はハッとした様子で、自己評価をしていました。
何かに気づいた顔をしていました。

「全てに意味がある。だから心を込めて勉強してみたらいい」

彼女の目指す理学療法士という夢に向かって、
ベストの選択をしていくことを望みました。

それから目に見えて「数学と英語」への取り組み方が変わりました。

受験勉強ではなく、
一流の理学療法士という目的に向かって
猛勉強を始めたのです。

そして、先日、そんな彼女から報告がありました。

「模試ではE判定だったのに、それが、推薦に選ばれたんです!」

心からおめでとう。そしてありがとう
という気持ちが湧き上がってきました。
私自身も感謝の気持ちが生まれてきたのです。

ひたむきな彼女の姿から私自身とても自己評価を促されました。

誰のために、
何の為に、
何を伝えたくて今の職務をしているのか。

「人生の目的が変われば人生の質が変わる」

青木社長のこの言葉が深く心に染み入ってきます。

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「一日一生で、スタンダードコースを伝え続けていく」
それが私の職務です。
今の仕事を通して、もっと良くなりたいと思うお客様がいる限り、
これからも伝え続けていきます。

皆様、こんにちは。
企画マーケティング部の白山です。

今朝、出社し、PCを開いてみるとビックリしました!

日経ビジネスオンラインに青木社長の手帳が
特集記事として掲載されていたんです。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20071207/142676/

以前に、日経BPの手帳特集に掲載されたものが
更に詳細にWEB上に公開されていました。

とても嬉しいことです。

今月はクラブニュースでも手帳の特集が組まれていましたね。

CN91表紙1.jpg

青木社長の手帳を拝見したことはありませんでしたが、
ビッシリと書き込まれた10年計画を見て、
日々、自分の求めるものをセルフカウンセリングしながら、
毎日を計画していくことの重要性を改めて感じました。

「行動こそ全て」

よく青木社長が社員にメッセージしています。

少しでも手帳を上手く使用している人から
使い方を吸収し、
良い目標達成プランを描くことに、
社員はとても意欲的です。

アチーブメント社内では、手帳の使い方講座も開催されます。

これは先輩コンサルタントが社内向けに実施するものです。
全社員へ情報が流れた途端、参加希望者で溢れました。

2008年の目標もしっかりと計画化し、
今からスタートダッシュできるように
社員も着々と準備を整えています。

成功のナビゲーションツール
【アチーブメントプランナー】はこちら↓
http://shop.achievement.co.jp/mb/ItInfoDisp.asp?It_c=10000835

★販売管理流のバースデー祝い★

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斎藤.jpg

カスタマーサポートデスクの斎藤さんが誕生日を向かえ、
みんなでサプライズバースデーをしました!

白山:どんちゃん、お誕生日おめでとう!


斎藤:ありがとうございます。

その日の夜、本当に嬉しくては
思わず母に一日のどんなサプライズがあったか
メールで報告しました。

白山:どんなサプライズがあったのですか?

斎藤:社長から直筆メッセージ入り花束のプレゼント
お昼の同部署メンバーとのランチ、
全社員からのお祝いのメール
夜のケーキとプレゼント、みんなからのメッセージ入りの本

この日のために、オリジナル寄せ書きとプレゼント
を準備していた販売管理のメンバー。

白山:実は前日から寄せ書きは社内で回されていたんだって。
同期の加藤さんが発起人だったのですが、
7Fに上がってきて、依頼したら、
次の日にはみんなの寄せ書きが集まっていたそうだよ。
3Fのみんなからもすぐにメッセージが集まったって。

斎藤:本当にありがとうございました。
もらったプレゼントやケーキももちろん嬉しかったのですが、
皆さんお忙しい中で、その時間をつくってもらったことに、
本当に温かい会社に入ることができて、
良かったと心から思えました。

白山:販売管理のメンバーは、
3Fでバックオフィスとして
本当に良いチームワークを発揮されていますね。

斎藤:販売管理のメンバーは、
松林さんを筆頭に、全てのお客様が見える部署です。


お客様の満足、コンサルタントのサポートのために、
責任を全うしながら、
常にもっと質の高いサポートができるよう、
意見を出し合いながら、メンバーが協力し合っています。斎藤1.jpg


今では、業務終了後に飲みに行ったり、
日曜日の日でも集まるほど仲が良いんです。
企画してくれたことに本当に感謝です。
ネームプレートに「どんたさん」
とお願いしたメンバーの勇気に本当に感謝です。

白山:アチーブメントはセミナー内でも
バースデーを迎えたお客様のお祝いをするけど、
青木社長からのお花のプレゼントやサプライズなどで、
社員同士みんなでお祝いする文化はこれからも大切にしたいですね。

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